2026年統合報告書発行 ↗
日本製紙株式会社は、2026年日本製紙グループ統合報告書の英語版を発行し、2026年10月30日にウェブサイトで公開しました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| JHリサイクル株式会社 | ||||||||
| JPトランスポートサービス株式会社 | ||||||||
| JPロジネット株式会社 | ||||||||
| Japan Pulp & Paper (Korea) Co., Ltd. | ||||||||
| OVOL ComPlott GmbH | ||||||||
| OVOL Fibre Solution India Private Limited | ||||||||
| OVOL Malaysia Sdn. Bhd. | ||||||||
| OVOL New Energy Sdn. Bhd. | ||||||||
| OVOL Packaging GmbH | ||||||||
| OVOL Shared Center, Unipessoal Lda. | ||||||||
| OVOL Singapore Pte. Ltd. | ||||||||
| ジェイ・ケイ リサイクル株式会社 | ||||||||
| 三国紙工株式会社 | ||||||||
| 東京産業洋紙株式会社 | ||||||||
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| 株式会社エコパワーJP | ||||||||
| 株式会社サン・エナジー洋野 | ||||||||
| 株式会社ジェーピー北海 | ||||||||
| 株式会社北海紙業 | ||||||||
| 株式会社野田バイオパワーJP | ||||||||
| 福田三商株式会社 | ||||||||
| 美鈴運輸株式会社 | ||||||||
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| Ball & Doggett Group | ||||||||
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| JPコアレックスグループ |
京都において和紙商、越三商店として創業
京都府御用掛として、梅津パピール・ファブリックの製品を販売、洋紙販売では我が国最初となる
王子製紙と製品販売の契約を締結
上海中井公司を開設
合名会社中井商店を設立、本店を京都から東京に移す
株式会社中井商店に改組、資本金200万円
王子製紙の財閥解体により王子製紙、十條製紙、本州製紙の代理店となる
香港事務所を開設(1974年現地法人化)
商号を変更し、中井株式会社となる
北興産業を合併、北陸紙業の営業権を譲受
当社国内全事業所においてFSC : ® : 森林認証のCoC認証を取得(FSC-C007042)
コアレックス信栄再生家庭紙新工場が稼働
コアレックス信栄新工場が稼働
オセアニア大手紙商Ball&Doggett Groupをグループ会社化
英国大手紙商Premier Paper Groupをグループ会社化
OAJの新工場が稼働
Gould Paper傘下のWestern-BRWがJohn M. Baxter SalesおよびHigh PointからJAN SANビジネス事業を譲受
「OVOL日本橋ビル」竣工
東南アジアの紙商Spicers Paper(Singapore)(現・OVOL Singapore)およびSpicers Paper (Malaysia)(現・OVOL Malaysia)をグループ会社化
日本製紙株式会社は、2026年日本製紙グループ統合報告書の英語版を発行し、2026年10月30日にウェブサイトで公開しました。
2026年9月26日、埼玉県戸田市の戸田ボートコースで「第71回王子グループvs日本紙パルプ商事グループ競漕大会」を開催しました。75年続く両グループの伝統行事に145クルーが参加し、社員や家族が集まりました。大会は、仲間との協力やグループを越えた交流の機会となりました。
日本製紙株式会社は、統合子会社Safeshred株式会社の事業停止と清算を決定したと発表しました。
日本製紙株式会社は、2026年10月22日午後1時45分頃に、サイトで使用されているプログラミング言語PHPの脆弱性に関する情報を受けて、ウェブサイトへのアクセスを一時的に停止しました。
日本紙パルプ商事は、米国の連結子会社Safeshred Co., Inc.の事業を停止し、清算することを発表しました。Safeshredは2026年7月に事業を停止しており、2027年12月31日までに清算を完了する予定です。販売数量や収益性の低下、米国での古紙などの発生量減少と仕入れ競争の激化が、撤退の理由として挙げられています。
OVOL LOOPは、会社法第165条第2項の規定に基づき自己株式の取得状況について通知した。詳細な取得状況や今後の方針については記載されていない。
日本紙パルプ商事の取り組みが『日経ESG』2026年10月号に掲載されました。記事では、紙を環境価値の高い素材として提案し、資源循環やブランド価値向上に貢献する活動が紹介されています。
日本紙パルプ商事株式会社は、2026年10月1日に自己株式の取得状況についての情報を開示した。詳細はPDF資料で提供されている。
Japan Pulp & Paper Co., Ltd. has released its updated consolidated financial results for the three months ended June 30, 2026, presented under Japanese GAAP. The announcement includes a PDF of the detailed results. No additional financial details are provided in the brief release.