特急富士山マラソン号運行のお知らせ ↗
富士山麓電気鉄道は、12月12日(土)と13日(日)の富士山マラソンに合わせて、特急富士山マラソン号(富士回遊89号・88号)を運転します。河口湖駅から受付会場まで徒歩10〜15分で、参加者は渋滞のない富士急行線の電車で快適に移動できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 富士急行株式会社 | ||||||||
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| Fujikyu Group |
富士山麓電気鉄道株式会社を設立。富士の霊峰を中心に富士山麓一帯を世界的観光地として大規模に開発する構想のもとに、交通機関を整備すべく設立。
御殿場~富士吉田~河口湖間及び大月~富士吉田間、富士吉田~河口湖~精進湖間の自動車営業を開始。
「富士急行株式会社」の鉄道事業として運行を開始。
会社設立
富士急行線は「富士山麓電気鉄道株式会社」として運行を再開。1926年に創立した当時の社名を復活させる。
富士山麓電気鉄道は、12月12日(土)と13日(日)の富士山マラソンに合わせて、特急富士山マラソン号(富士回遊89号・88号)を運転します。河口湖駅から受付会場まで徒歩10〜15分で、参加者は渋滞のない富士急行線の電車で快適に移動できます。
富士急行線の6000系ペンケースが2026年10月31日(土)から発売されます。価格は1,500円(税込)で、公式オンラインショップや富士急行線の河口湖駅・下吉田駅、YOKOHAMAトレインフェスティバルなどで販売されます。
2026年11月1日乗車分からJR東日本で「えきねっとQチケ」が開始しますが、富士急行線内の乗車券・特急券は購入できません。大月駅の連絡改札口ではQRコードで自動改札を通過できないため、駅係員への申し出が必要です。富士急行線ではSuica・PASMOなどのICカードを全線で利用できます。
富士急行線の禾生駅では、駅舎のリニューアル工事を実施しています。工事期間は2026年10月26日から2027年3月31日までの予定です。利用者に不便をかけることについて、理解と協力を求めています。
富士急行線では、2026年11月14日から29日まで、河口湖駅~下吉田駅間で臨時列車「秋富士号」を運行します。紅葉シーズンの沿線観光に便利な列車で、普通乗車券のみで利用できます。紅葉や周辺イベントの状況により、運行日が変更される場合があります。
10月25日、大月駅発河口湖駅行きの富士山ビュー特急で東桂駅手前に車両不具合が発生し、富士急行線で運休と遅延が生じました。車両の緊急メンテナンスを実施し安全を確認したため、10月26日から通常運行を再開します。
10月25日、大月発河口湖行きの富士山ビュー特急で車両不具合が発生し、富士急行線で運休・遅延が生じました。車両は安全点検中で、対象ダイヤは代替車両で運行しています。明日以降の運行車両は未定で、代替車両の場合は車内での飲食提供がなく、全席自由席となります。予約・発券済みの富士山ビュー特急は手数料なしで払い戻されます。
富士山麓電気鉄道株式会社は、2026年12月1日(火)から2027年3月12日(金)まで、トーマスランド25周年記念号の定期点検に伴い長期運休を実施します。運転再開は2027年3月13日(土)を予定しています。ご利用のお客様にはご不便をおかけしますが、安全確保のためご理解をお願いいたします。
改修工事の実施に伴い、禾生駅の1日貸し駐車場および新規の月極契約は、2026年10月26日以降の新規受付を終了します。
富士急行線は、11月28日(土)に「富士急電車まつり2026」を開催します。下吉田駅、富士山駅、河口湖駅の3会場で、無料体験に加えて事前予約制の有料体験を実施し、特別列車への乗車や引退した1000系車両の乗車体験などを予定しています。イベントの詳細は後日、特設ページで公表されます。