「ソウエンBRIDGE」開業について ↗
北海道ジェイ・アール都市開発株式会社は、函館本線の桑園高架下にある商業施設「桑園イーストプラザ」をリニューアルし、新施設名「ソウエンBRIDGE」として2025年7月上旬に開業30周年を迎える予定です。アクセスはJR桑園駅から徒歩1分で、飲食店や物販店等が入店予定です。お問い合わせは開発営業部松本・岩崎まで。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| JR MobileInn | ||||||||
| JRモバイルイン函館 | ||||||||
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| 札幌駅総合開発株式会社 |
北海道ジェイ・アール都市開発株式会社は、函館本線の桑園高架下にある商業施設「桑園イーストプラザ」をリニューアルし、新施設名「ソウエンBRIDGE」として2025年7月上旬に開業30周年を迎える予定です。アクセスはJR桑園駅から徒歩1分で、飲食店や物販店等が入店予定です。お問い合わせは開発営業部松本・岩崎まで。
コンテナ型無人宿泊施設「JR MobileInn 2号店」が千歳市青葉丘に出店予定です。2024年3月に開業し、全20室のシングルタイプ(約14.4㎡)を提供します。千歳駅から約1km、半導体工場から約5kmとアクセスが良好で、ビジネス利用にも適しています。
北海道ジェイ・アール都市開発は創業60周年を機に「場所を、居場所へ。」という新たなコーポレートメッセージとともにロゴデザインを刷新しました。新ロゴは正方形の集合体で構成され、鉄道高架下の「場所」を明るい空間「居場所」へ変えるイメージを表現しています。全社員が誠実に「居場所」へと変えていくことを誓い、まちづくりを通じて地域の暮らしと笑顔の創造に努めると述べています。
北海道ジェイ・アール都市開発株式会社は、ミサワホームが開発したトレーラーハウス「MISAWA UNIT MOBILITY『MOVE CORE』」を用いた宿泊施設「JRモバイルイン函館」をJR函館駅隣接地に設置し、2026年1月31日(土)に開業することを発表した。代表取締役社長前川直之が開業を正式に告知した。
北海道ジェイ・アール都市開発株式会社は、2025年12月2日に札幌市中央区北5条西12丁目にあるアパートメントホテル「UCHI Living Stay AOZORA」を取得しました。今回の取得により、同社が所有するアパートメントホテルは2施設目となります。
北海道ジェイ・アール都市開発株式会社は、千歳市内で建設中の「ジュノール千歳真々地」の入居申込受付を2025年11月20日から開始し、2026年3月に入居を開始する予定です。第4弾のJR北海道グループの賃貸マンションブランドで、自然豊かな環境の中に顔認証システムやIoT機器、省エネ設備を導入した次世代型マンションです。
2026年1月に開業予定のインナーガレージ付き高架下賃貸物件「UniCon Base×JR KOTONI」が琴似駅近くに4棟新築されます。車2台分のガレージと2階居室スペースを備え、ビジネス拠点やアトリエ、セカンドハウスなど多用途に利用可能です。入居募集は公式サイトで案内され、詳細はPDFで確認できます。
新築賃貸マンション『ジュノール千歳真々地』の公式ホームページを開設しました。詳細はリンクからご確認ください。
2025年8月1日に北海道ジェイ・アール都市開発株式会社が100%子会社の合同会社BASE JAPANを吸収合併することを発表しました。合併は2025年10月1日効力発生日で、合併後もBASE社が運営するアパートメントホテル「THE BASE SAPPORO SUSUKINO」の名称は変更されません。合併の目的は法人格を集約し経営効率化を図ることです。
2025年7月28日8時30頃、北海道ジェイ・アール都市開発株式会社の商業施設『桑園ウエストプラザ』の店舗看板が落下したことが、施設管理委託先の社員により確認された。落下物によるけが人は確認されていない。既に落下しなかった一部の看板は撤去済みで、札幌市内外の施設の点検を実施し、他に落下の恐れがないことを確認した。