週刊BCN+に堀野友之のインタビュー掲載 ↗
IT業界系メディア「週刊BCN+」に、LogStare取締役社長・堀野友之のインタビューが掲載されました。記事では、SOC運用の課題をAIエージェントが担う国産AI-SIEMと、25年分のSOC知見について紹介されています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| セキュアヴェイルグループ | ||||||||
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株式会社LogStareが設立された。
IT業界系メディア「週刊BCN+」に、LogStare取締役社長・堀野友之のインタビューが掲載されました。記事では、SOC運用の課題をAIエージェントが担う国産AI-SIEMと、25年分のSOC知見について紹介されています。
認証なしでリモートコード実行が可能となるPHPの重大な脆弱性(CVE-2026-109618、CVE-2026-109619)が公表されました。弊社製品はPHPを使用していないため影響を受けません。LogStare Collector、Reporter、Quint、M365、Managerについて、影響がないことを確認済みです。
株式会社LogStareは、週刊BCN 45周年記念イベント「BCN Conference 2026 秋」でAIを活用したSOC(Security Operation Center)ビジネスについて講演する。ハードウェア調達難や市場環境の変化を背景に、ITベンダー向けに新たなビジネスモデルとサービス提案を実例を交えて解説する予定である。
2026年10月1日に開催された取締役会で、堀野友之氏が取締役社長に異動しました。代表取締役に変更はなく、代表取締役は外部的責任者、取締役社長は経営執行責任者とする体制を維持します。
株式会社LogStareは、2026年6月10日から12日にかけて幕張メッセで開催されたInterop Tokyo 2026に出展しました。来場者数は過去最大の143,312人で、ブースやセミナーに多くの参加者が訪れました。特に初日のセミナーではAI-SIEMの新製品を初公開しました。
2026年9月16日に開催されたセミナーでは、サプライチェーン攻撃対策と認証セキュリティの重要性について紹介された。LogStareとSoliton OneGateの連携によるデモも行われた。
LogStareのAIログ分析機能を活用したSOCサービス『AI‑SOC for FortiGate』が、親会社セキュアヴェイルにより提供開始されました。FortiGateのセキュリティ運用に特化し、月額9,800円で利用可能です。詳細は公式サイトで確認できます。
セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」のバージョン2.4.2がリリースされました。主な変更点として、一部プリンターのトナー残量・紙トレイ残量のSNMP監視機能と、登録済みデバイスに対するOID以降情報取得チェック機能が追加されました。その他、機能改修と脆弱性修正も実施されています。
LogStareは2025年12月27日から2026年1月4日までサポート窓口を休業します。年内のお問い合わせは12月26日17時まで受け付け、休業期間中にいただいたお問い合わせは年始に順次対応します。サポート窓口は2026年1月5日9時に再開します。
株式会社LogStareが開発・販売する次世代マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」が東京農工大学に採用されました。これにより、同大学は無線LANのインシデント発生時にユーザーとデバイスを特定できる仕組みを構築し、ネットワークトラフィックの可視化や傾向把握が可能になりました。LogStareはセキュアヴェイルの監修のもと、SOCサービスを提供し続ける純国産のセキュリティ運用プラットフォームです。