本社ビルで従業員1名が死亡 労働災害 ↗
2026年9月30日15時頃、本社ビルで作業中の事故により従業員1名が死亡した。警察・労働基準監督署の調査に協力し、原因は現在調査中である。事業への影響は現時点で受注・生産・出荷に影響はない。再発防止に全力で取り組む旨を表明した。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| ROKI S&S Americas, Inc. | ||||||||
| ROKI S&S Korea Co., Ltd. | ||||||||
| ROKI S&S Malaysia Sdn. Bhd. | ||||||||
| ROKI S&S Singapore Pte. Ltd.(ロキS&S・シンガポール) | ||||||||
| ROKI S&S Taiwan Co., Ltd.(ロキS&S・台湾) | ||||||||
| ROKI S&S Malaysia Sdn. Bhd.(ロキS&S・マレーシア) | ||||||||
| ロキ S&S シンガポール | ||||||||
| ロキ S&S マレーシア | ||||||||
| ロキ S&S・アメリカス | ||||||||
| ロキ S&S・台湾 | ||||||||
| ロキ S&S・韓国 |
東京都大田区山王に日本濾器株式会社を設立、油圧フィルターの販売と平行し、当時の技術では難題とされていた磁気塗料用フィルターカートリッジ(複合型デプスフィルターカートリッジ)の開発に着手。
高度な分級技術を利用した磁気塗料用フィルターカートリッジの開発完了。その後、日本国内の磁気テープメーカーの大半に採用されたことを皮切りに韓国、ドイツ、アメリカ等の主要な磁気テープメーカーにも相次いで採用されるなど短期間で世界市場を席巻し、弊社発展の原動力となる。
富山県中新川郡に北陸工場を新設、ワインド型デプスフィルターカートリッジ(糸巻式)の原料から製品までの一貫生産体制完了。
本社を東京都大田区大森北へ移転。
弊社独自のカプセルタイプフィルターの開発に着手、磁気テープメーカーに提案。
福岡県久留米市に九州事業所を新設。
九州事業所に日本国内最初のクリーンルームを有するサーフェイス型フィルターカートリッジ量産工場完成。同時に九州事業所を久留米工場に改称し、アメリカ医薬・化学業界向にサーフェイス型フィルターカートリッジの本格出荷開始。
7本組のカプセルタイプフィルターの開発に着手、生産・販売開始。
ドライ戦争の中で生ビール化が進展する国内ビール業界向にサーフェイス型フィルターカートリッジを本格出荷開始。
本格的カプセル型フィルターカートリッジ量産工場として北陸工場を増設。
福岡県八女郡に八女工場を新設、ワインド型デプスフィルターカートリッジ(不織布巻式)の量産体制完了。
株式会社ロキテクノに商号変更。
日本証券業協会に店頭登録し、現JASDAQ市場に株式を公開。
八女工場が品質マネジメントシステムの国際規格 ISO9002 を審査登録。
子会社、新日本オゾン株式会社(その後、株式会社ロキエンジに商号変更)を設立。
久留米工場の業務を八女工場に集約統合。
本社を東京都品川区南大井へ移転。
八女工場が品質マネジメントシステムの国際規格ISO9001:2000審査登録。
九州地区での販売強化のため九州営業所を新設。
アジア圏での販売強化のため上海駐在員事業所を新設。
「第二創業元年」と銘うち、MEBOによる経営改革に着手。
MEBOにより完全親会社を設立したため、JASDAQ上場を廃止。
子会社、株式会社ロキエンジを吸収合併。
長野県軽井沢町に研修施設兼保養所「軽井沢スタディセンター」完成。
八女工場の第二次増設完了。
八女工場を増設し、環境配慮型工場として省エネを積極的に導入。本増設に伴い工場名称を九州工場に変更。
シンガポールに子会社、ロキテクノシンガポールを設立。
マレーシア(ジョホール州)にロキS&S・マレーシアを設立。
ロキテクノシンガポールの社名をロキグループインターナショナルに変更。
株式移転によりロキグループホールディングス株式会社を設立し、ホールディング体制を構築。
韓国(ソウル市)にロキテクノ韓国を設立。
ロキS&S・マレーシアの社名をロキM&S・マレーシアに変更し、生産拠点として活動開始。
横浜市に横浜ものづくりセンターを開設。
米国カリフォルニア州トーランス市にロキS&S・アメリカを設立。
マレーシア・クアラルンプールにロキM&S・マレーシアの営業所を開設。
北陸工場がISO9001:2008の認証取得。
営業所を再編し、東京営業所、富山営業所、名古屋営業所、神戸営業所、福岡営業所の国内5拠点体制に拡大。
会社分割により、日本国内での製品販売を担う新会社「株式会社ロキテクノマーケティング」を設立。あわせて、ロキM&S・マレーシアの社名をロキS&S・マレーシアへ変更。
ロキグループ、ロキテクノ、ロキテクノマーケティングが品質マネジメントシステムの国際規格ISO9001:2015を統合認証登録。
富山県滑川市に日本国内3拠点目の生産拠点となる北陸事業所を新設。併せて、九州工場を九州事業所に名称変更。
ロキS&S・アメリカの社名をロキS&S・アメリカスへ変更。あわせて事務所を移転。
一般消費者向け高性能不織布マスク「IKORMASK(イコーマスク)」の製造販売を開始。
東京営業所、富山営業所、名古屋営業所が移転。
大阪府大阪市に株式会社ロキグループ大阪支社を新設。神戸営業所が大阪支社内に移転し、名称を大阪営業所に変更。
鹿児島県鹿児島市に株式会社ロキテクノマーケティング 鹿児島営業所を新設。
横浜ものづくりセンターが移転し、名称を大田ものづくりセンターに変更。
台湾および中国におけるさらなる販売拡大のため、台湾に販売会社「ROKI S&S Taiwan Co.,Ltd.」を設立。
ロキテクノがロキグループを吸収合併、株式会社ロキテクノ未来を設立。第三創業期のスタート。埼玉県さいたま市に株式会社ロキテクノマーケティング 大宮営業所を新設。
2026年9月30日15時頃、本社ビルで作業中の事故により従業員1名が死亡した。警察・労働基準監督署の調査に協力し、原因は現在調査中である。事業への影響は現時点で受注・生産・出荷に影響はない。再発防止に全力で取り組む旨を表明した。
株式会社ロキテクノは、令和8年熊本地震の被災者支援と復旧・復興に向け、熊本県へ1,000万円を寄付しました。寄付は被災者の生活再建や地域復旧に寄与することを願っており、同社は今後も地域社会への貢献活動を継続する方針です。
ロキテクノが提供するロキザウルスのLINEスタンプは、仕事から日常会話まで様々なシーンで使える全40種類が揃っています。スタンプは公式キャラクター紹介ページから購入できます。
株式会社ロキテクノは2026年6月10日~12日、東京ビッグサイトで開催される第1回半導体産業展に出展します。ブースでは、ポリエチレンメンブレンフィルター、CMPスラリー分級ろ過フィルター、金属イオン除去フィルター、オゾン発生装置・分解器を展示予定です。来場者は事前登録リンクから登録し、ブース7D-33へご来場ください。
株式会社ロキテクノは2026年5月20日から22日まで幕張メッセで開催される第10回バイオ医薬EXPOに出展します。新製品のシングルユース用カプセルフィルター「HACTcap®」やバイオ医薬品向けのアッセンブリとフィルターバリデーションサービスを紹介します。会期中はブース内でろ過技術に関するセミナーも開催されます。
株式会社ロキテクノは2026年2月16日よりデジタル広告を中心に初の企業CMを配信開始します。新ロゴと新キャラクターを用いたブランド発信施策で、企業認知向上を目的としています。テレビCMや屋外ビジョン、映画館広告への展開も予定しています。
藤田太陽氏は今シーズンで監督を退任し、来シーズンからGMに就任します。伊東大輔氏が新監督に就任し、チームの体制が変わります。藤田氏は5年間監督を務め、その後組織全体の強化に努める意向です。
株式会社ロキテクノは、北陸事業所の一部を改装し、完全閉鎖型植物工場を立ち上げました。この工場では、人工光を用いた水耕栽培により、安全で安定的な農作物の収穫と販売を行っています。ECサイトも開設し、個人および企業向けに販売しています。
株式会社ロキテクノは2025年10月1日にコーポレートロゴとサイトを刷新しました。新ロゴはステークホルダーを象徴し、成長と進化を表現しています。サイトのリニューアルにより、企業理念や価値をわかりやすく伝えるとともに、情報アクセスの導線も改善しています。
株式会社ロキテクノはコーポレートサイト内に新たな情報発信コーナー「ロキタイムズ」を開設しました。内容には社長のコラムや野球チームの活動、採用情報、環境への取り組みなどが含まれます。今後も親しみやすい情報発信を目指すとのことです。