| 1996年 |
資本金 1,200万円で広告制作会社設立。 |
| 2002年 |
映像制作会社の一事業部より6名で独立。資本金300万円で有限会社アーツエイハン設立。 |
| 2003年 |
広告会社との事業統合にて株式会社アーツエイハンに社名変更。代表取締役に飯塚𠮷純が就任。 |
| 2004年 |
Web制作部門業務開始。動画とWebの融合コンテンツの提供開始。 |
| 2005年 |
Webシステム開発部門業務開始。Webシステムのトータルの受注が可能となる。 |
| 2006年 |
モバイルサイト開発業務開始。動画を活用したモバイルサイトの提供を始める。 |
| 2007年 |
プライバシーマーク取得。 |
| 2008年 |
オリコンDD株式会社と合同で、モバイル着信動画サービス「着エキゾースト」テスト配信。アーティストの王様とコラボレートのオリジナルDVD「銭湯伝説」制作/発売。 |
| 2009年 |
こだわりの企業を紹介するポータルサイト「こだわり物語」オープン。映像制作の専門サイト「映像制作本店」Webサイトオープン。 |
| 2010年 |
資本金 2,200万円へ増資。デジタルサイネージ/Web動画向け映像コンテンツ「情熱のコンテンツ」を商標登録。 |
| 2011年 |
フルハイビジョンビデオカメラ導入。フルハイビジョンでの映像制作体制を構築。 |
| 2012年 |
資本金 2,700万へ増資。フジサンケイビジネスアイ紙のWeb版、「イノベーションズアイ」に企業の広報販促の支援機関となる。 |
| 2013年 |
資本金 3,000万円へ増資。株式会社ティービーアイとのコラボレートでデジタルサイネージのトータルソリューションサービス「Bee Sign Webサイト」開設。「プレムビ」を商標登録。 |
| 2015年 |
資本金 3,300万円に増資。経営革新計画承認される。「中小企業向けに特化したクラウド型映像制作支援サービス」の開発・提供。 |
| 2016年 |
顔認識システムBeeSightのβ版完成。日本交通のタクシーサイネージTOKYO PRIMEに顔認識システムを導入(5000台)。BeeSightを商標登録。 |
| 2017年 |
4Kシネマカメラを導入。本格的に4K撮影を開始。顔認識システムBeeSightが金融経済新聞に掲載。リテールテック2017に出展 フジテレビみんなのニュースで紹介される。中京テレビ ITパンプで紹介される。CEATEC JAPAN2017 米国メディアアワード industrial IoT 部門賞を受賞。フジサンケイビジネスアイ「革新ビジネスアワード」で大賞受賞。 |
| 2018年 |
フジサンケイビジネスアイ紙面に「BeeSight」が紹介される。JR東日本「案内AI みんなで育てようプロジェクト」共同実証実験にサンエイテレビ、コンシェルジュと共に参画。経営革新計画承認される。「顔・音声認識技術を応用した多言語電子看板システム」の開発・提供。 |
| 2019年 |
ブライダル産業新聞新春特別号に「BeeSight」が紹介される。 |
| 2020年 |
フジサンケイビジネスアイ紙面にエイコム株式会社が紹介される。TBSテレビ「新・情報7DAYSニュースキャスター」でBeeSightが取り上げられる。横顔認識可能なBeeSight TypeMリリース。東京都主催「世界発信コンペティション」で特別賞受賞。資本金 49,140,222円へ増資。フジテレビ「でんじろうのTHE実験」でエイコムが開発したBeeSightと女優の長澤まさみさんが顔認識対決。顔認証機能を付加したBeeSight TypeMⅡをリリース、大反響を呼ぶ。 |
| 2021年 |
TBSテレビ「アイアム冒険少年」にエイコムが開発したBeeSightで撮影協力。エイコムのBeeSightがIT補助金対象ツールに認定。 |
| 2022年 |
創業20周年を迎える(平成15年のアーツエイハン創業より) |
| 2022年 |
BeeSightがリコーデジタルサイネージのオプションの視聴計測サービスに採用される。 |
| 2022年 |
大阪メトロ梅田駅に設置の冷蔵マルチロールベンダーに顔認識BeeSightが導入される。 |
| 2022年 |
コメダ珈琲店に顔認識BeeSightが導入される。 |
| 2022年 |
体験型ストア b8ta(ベータ)のPop-up Storeにて来店顧客の行動分析の実証実験にBeeSightが導入される。 |
| 2023年 |
テレビ朝日「報道ステーション」で「マスク検知AI画像解析」を協力。 |
| 2023年 |
人流計測システム「BeeSight FIELD」リリース。 |
| 2023年 |
簡単サイネージCMS「インスタント・サイネージ®」リリース。 |
| 2024年 |
顔認識と人流計測がひとつのアプリケーションで計測を可能とした「BeeSight HYBRID」リリース |
| 2024年 |
成田空港内のデジタルサイネージの視聴計測を開始 |
| 2024年 |
新サービスとしてデジタルサイネージのレンタル開始 |
| 2025年 |
名古屋市で実施された新たな人流を生み出す“仕掛学”「久屋大通パラレルワールド」の効果検証にBeeSightが採用 |