| 1938年 |
故 岡田農夫(たつお、号は白雲)が、今の国立文楽劇場の隣にオカダ鑿岩機営業所を開業したのが始まりです。 |
| 1945年 |
戦争の激化や戦災により閉店。その後、カバン一つで再び業務を開始し、自転車で大阪市内や尼崎、堺に至るまで走り廻った。 |
| 1960年09月 |
大阪市東区においてオカダ鑿岩機(サクガンキ)株式会社を設立、空圧鑿岩機をはじめとする建設機械の販売修理及び組立業を開始。 |
| 1962年04月 |
岐阜県大垣市に大垣支店を開設。 |
| 1968年07月 |
東京都北区に東京支店を開設。 |
| 1969年03月 |
大阪市城東区に鴫野工場を設置。 |
| 1972年02月 |
宮城県仙台市に仙台営業所を開設。 |
| 1973年02月 |
大阪府東大阪市に東大阪工場を設置し、鴫野工場を移設。 |
| 1977年04月 |
油圧ブレーカの販売を開始。 |
| 1978年03月 |
名古屋市西区に名古屋営業所を開設。 |
| 1980年05月 |
東京都板橋区に東京支店(現東京本店)を移転。 |
| 1980年09月 |
岩手県盛岡市に盛岡営業所を開設。 |
| 1983年03月 |
石川県金沢市に金沢営業所を開設。 |
| 1983年09月 |
オカダアイヨン株式会社に社名変更。 |
| 1986年03月 |
福岡市博多区に九州営業所を開設。 |
| 1986年09月 |
岩手県紫波郡都南村に盛岡営業所を移転。 |
| 1986年11月 |
岐阜県大垣市に中部営業所を開設し、大垣営業所と名古屋営業所を統合。 |
| 1987年02月 |
本社・本店と東大阪工場を統合し、大阪市港区に本社・大阪本店を移転。 |
| 1987年10月 |
油圧式小割圧砕機の「コワリクン」の製造及び販売を開始。 |
| 1988年04月 |
福岡県大野城市に九州営業所を移転。 |
| 1989年04月 |
札幌市西区に札幌出張所を開設。 |
| 1990年04月 |
金沢営業所を北陸営業所と改称。 |
| 1990年07月 |
広島市安佐南区に広島出張所を開設。 |
| 1992年04月 |
札幌出張所を営業所に昇格。 |
| 1992年08月 |
大阪証券取引所市場第二部に上場。 |
| 1993年04月 |
大阪本店海外事業課を分離、「海外事業所」として独立。 |
| 1996年09月 |
関連会社BOA,INC.を設立。 |
| 2002年 |
2002年に製造拠点として株式会社アイヨンテックを設立し、TS-Wシリーズの販売を開始した。 |
| 2002年 |
同年、海外展開増強を目指して米国現地法人Okada America, Inc.を設立した。 |
| 2002年12月 |
関連会社BOA,INC.の株式を追加取得し子会社化(現 OKADA America,Inc.)。 |
| 2016年 |
2016年以降、国内外での事業基盤の強化を目的に、海外展開のさらなる拡充を進めた。 |
| 2016年01月 |
OKADA America,Inc.テキサス支店を開設。 |
| 2017年 |
2017年、オランダ・ロッテルダムに欧州事務所を設立した。 |
| 2017年08月 |
オランダ・ロッテルダムに欧州事務所設立。 |
| 2018年 |
2018年、アメリカ子会社Okada America, Inc.を通じた営業体制の強化を図り、解体用建機アタッチメントの販売力を向上させた。 |
| 2019年 |
タイ・アユタヤに駐在員事務所を設立した。同時に、国内の営業所や整備拠点を拡充した。 |
| 2019年06月 |
タイ・アユタヤにタイ駐在員事務所を設立。 |
| 2020年01月 |
欧州駐在員事務所を現地法人化(現 Okada Europe B.V.)。 |
| 2021年06月 |
タイ駐在員事務所はYontrakan Machinery Co.,Ltd.と合併会社を設立(現 Okada Aiyon(Thailand)Co.,Ltd.)。 |
| 2022年04月 |
2022年4月の東京証券取引所市場区分の見直しでプライム市場への移行を果たした。 |
| 2022年04月 |
北米市場での事業拡大を目指し、TT&Eグループ3社の事業を譲受し、「Okada Midwest, Inc.」を設立した。 |
| 2022年12月 |
Okada Midwest,Inc.を設立し、Thoesen Tractor&Equipment Co.,Inc.、Chicago Machinery Co.およびThoesen Tractor of Indiana,Inc.より事業譲受け。 |
| 2023年06月 |
Okada America, Inc. 本社をオレゴン州キャンビーへ新設移転。 |
| 2024年 |
南星機械と営業部門を統合し、林業機械の修理・アフターサービス体制を充実させた。 |