Japan
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そらまめガイド
社会的養護に携わる方々へのサポート
資生堂児童福祉海外研修
社会福祉事業財団運営
〒104-0061 東京都中央区銀座7-5-5
会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
30 件
| 日付 | 概要 |
| 1972年 |
1972年度から一貫して日本の児童福祉の向上と発展を目的にした海外研修事業を行ってきました。 |
| 1972年 |
財団法人 資生堂社会福祉事業財団 設立(現 公益財団法人 資生堂子ども財団) |
| 1972年 |
1972年に開始した本研修 |
| 1973年 |
資生堂児童福祉海外研修を開始 |
| 1973年 |
子どもや母性に関する調査研究を刊行 |
| 1974年 |
児童福祉に関わる国内研修を開始 |
| 1974年 |
全国里親功労者表彰を開始 |
| 1975年 |
情報誌「世界の児童と母性」を刊行 |
| 1980年 |
1980年代では、「施設の小規模化と専門化」「治療的支援」「コミュニティ」「予防サービス」などがテーマとして登場します。 |
| 1982年 |
設立10周年記念 「10年の歩み」を刊行 |
| 1988年 |
母親セミナーを開始 |
| 1988年 |
アジア太平洋地域諸国児童福祉交流研修を開始 |
| 1990年 |
1990年代では、「子どもの権利」や「子どもの最善の利益」等、子どもの権利をテーマにした研修を行いました。 |
| 1993年 |
おかあさんセミナーを開始 |
| 2000年 |
2000年代では、トラウマ治療や親支援に関する知識や技術を学ぶ研修を主に行いました。 |
| 2001年 |
子育てセミナーに改称 |
| 2010年 |
2010年代では、予防的支援、多機関協働、里親と施設のパートナーシップ、アドボカシーなどの具体的展開を探りながら、子どもの権利を保障するためのシステムと実践を考えました。 |
| 2011年 |
子育てセミナーへの助成に変更 |
| 2013年 |
東アジア児童福祉交流研修に改称 |
| 2013年 |
「地域における社会的養護のこれから」をテーマに、行政・大学関係者・福祉協議会関係者・施設関係者・学生を招いてシンポジウムと講演会を実施し、児童福祉の今後のあり方について一石を投じました。 |
| 2013年 |
自立に役立つスマホ版情報サイト「そらまめガイド」を公開 |
| 2013年 |
2013年に「そらまめガイド①基礎編」を公開 |
| 2014年 |
2014年に「そらまめガイド②ビジネスマナー編」を公開 |
| 2016年 |
児童福祉法改正(2016) |
| 2022年 |
設立50周年を迎え、「資生堂子ども財団」に改称する |
| 2022年 |
2022年に「そらまめガイド③冠婚葬祭編」を公開しました |
| 2022年 |
2022 年に休刊とした情報誌「世界の児童と母性」の後継企画として、Web マガジンという新たなかたちでの情報発信を開始しました |
| 2024年 |
「子どもたちを育む人の学ぶ機会を創る活動への助成」を開始し、決定方法を公募に変更 |
| 2024年 |
Web マガジン「世界の子ども福祉~実践と未来~」を刊行(~現在) |
| 2024年 |
第50回「資生堂児童福祉海外研修」を実施 |
2026-09-13 01:57 (Model: gpt-oss-20b(16) )