コーユーレンティア株式会社がJASDAQに上場 ↗
コーユーレンティア株式会社は2020年2月7日に東京証券取引所JASDAQに上場しました。同社はレンタル事業を核とし、循環型社会や持続可能な社会の推進に取り組んでいます。代表の梅木孝治氏は、ステークホルダーへの感謝と今後の事業展望を述べています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 広友ロジックス株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
広友リース配送センター設立
千葉県浦安市に移転
広友サービス株式会社設立(広友リースの物流とメンテナンス部門より分離独立)
千葉県印旛郡白井町に配送センターを移転
大阪配送センター完成(現 関西エリアセンター)
東京配送センター完成(現 関東エリアセンター)
九州配送センター開設
中国配送センター開設 : 南九州配送センター開設
西関東配送センター開設(1999年、関東エリアセンターに統合)
関東配送センター完成(現 関東エリアセンター新館) : 沖縄配送センター開設
札幌配送センター開設
東海配送センター完成(現 中部エリアセンター)
広友ロジックス株式会社設立(広友リースのロジスティクス部門より分離独立)
営業倉庫業務開始 : ISO9001全部門取得
グループ創業50周年 : 中国ステーション改め中四国エリアセンター開設 : 運営本部ISO27001取得
関東エリアセンター【エコアクション21】認証取得
全拠点【エコアクション21】認証拡大 : 「国内クレジット制度」に参画 : 全省庁統一資格取得(物品の販売/役務の提供等)
中部エリアセンター一部増築 : 中国エリアセンター改め中国ステーション開設 : 四国ステーション開設
資本金を5,000万円に増資 : 関西エリアセンターを移転 : 南九州ステーション開設
柏ステーション開設 : ICタグによるレンタル品の「個体管理」システムの運用開始
商号をコーユーロジックス株式会社へ変更 : 本社を移転
赤坂オフィスを移転し名称を東京オフィスへ変更
四国ステーションを移転
柏ステーションⅡ開設
コーユーレンティア株式会社は2020年2月7日に東京証券取引所JASDAQに上場しました。同社はレンタル事業を核とし、循環型社会や持続可能な社会の推進に取り組んでいます。代表の梅木孝治氏は、ステークホルダーへの感謝と今後の事業展望を述べています。
コーユーロジックス株式会社は2019年4月22日に東京都港区赤坂の広友ビルに事業所を移転しました。新住所は〒107-8433で、電話・FAX番号は変更ありません。移転に伴い、納品や請求書は新住所へ送付してください。
コーユーロジックス株式会社は、平成30年7月豪雨により交通障害や配達遅延が発生していることを報告しています。被災者にお見舞いを申し上げ、早期の復旧を願っています。
広友ホールディングスは社会貢献活動の一環としてスポーツ振興に努めている。レンタル事業や商社事業、デザイン事業を展開し、多彩な商品企画・開発・販売を行っている。
2014年6月1日に公表されたニュースで、広友ロジックスの事例が『流通ネットワーキング5・6月号』に掲載されました。記事は環境対策や物流企業の取り組みについて触れています。
震災による津波被害を受け、東北エリアセンターを宮城県仙台市宮城野区高砂1-31-16へ移転しました。2011年4月25日より、移転先で従来業務を再開しています。
東北地方太平洋沖地震と津波により、同社の東北エリアでは建物の崩壊や倉庫備品の流失などの被害が発生しました。サービス利用者に不便をかけていることを謝罪し、早期の改善に努めるとしています。東北地区への対応は、関東エリアの拠点から体制を整えて行うと案内しています。
東北地方太平洋沖地震により、広友グループの各拠点で建物や設備などの被害が報告されました。一部の取引先に迷惑をかけていることを詫び、全力で対応しているとしています。