フレックスが制作協力『発見!日本の底力』新作公開 ↗
フレックスはメディア・ヴァーグ社のオウンドメディア『発見!日本の底力』の最新作『~新幹線工場~』の制作協力を行い、動画が公開された。動画では新幹線の製造工程と職人技が紹介され、まるまろが工場に潜入した様子が映っている。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社福島放送 | ||||||||
|
|
||||||||
| 株式会社福島放送 |
株式会社井上プロダクション設立
ニュースの撮影を担当
株式会社フレックスに社名変更
ANNニュース・ニュースステーションにディレクター派遣
報道制作部、資料部を新設
資本金を6,000万円に増資 テレビ朝日の関連会社となる
その後1997年には情報番組、
テレビ朝日ワシントン支局にカメラマンを常駐派遣
資料部をアーカイブ部に改称
テレビ朝日系列局にディレクター派遣開始
ニューヨーク支局にもカメラマン常駐派遣
テレビ朝日の子会社となる
朝日放送(現 朝日放送テレビ)報道局に編集スタッフ派遣開始
東京スカイツリー公認Blu-ray&DVD「東京スカイツリー®634のキセキ」を制作
BS朝日「熱中世代」制作開始
デジタルサイネージプロジェクト業務開始
テレビ朝日の100%子会社になる
ABEMA TV開局 ABEMA NEWSチャンネルの制作・編集を担当
若葉台メディアセンター運用開始 アーカイブ部スタッフ常駐
コンプライアンス統括室長
企画制作部を新設
テレビ朝日取締役
ビジネスソリューション部を新設
コンテンツプロモーション部を新設
初のフレックス製作映画「NO LIMIT,YOUR LIFE」公開
企画制作部を番組制作部に改称し、コンテンツ制作部を新設
フレックス社長に就任
ネットワーク制作部とデジタル取材戦略部を新設
管理運用部をビジネスサポートセンターに改称
フレックスはメディア・ヴァーグ社のオウンドメディア『発見!日本の底力』の最新作『~新幹線工場~』の制作協力を行い、動画が公開された。動画では新幹線の製造工程と職人技が紹介され、まるまろが工場に潜入した様子が映っている。
フレックスが制作したドキュメンタリー番組『WITH YOUR LIFE~私にしかできない幸せの選択~』が、第30回アジア・テレビジョン賞のベストドキュメンタリー(単発・特番)部門で最優秀賞を受賞しました。今回の受賞は、同作品が2025年ニューヨークフェスティバルでドキュメンタリー・人物部門の銅メダルを受賞した後の2度目の国際的な評価です。
株式会社フレックスは東京ビッグサイトで開催された『ビジネスチャンスEXPO』に出展し、企業向け映像活用支援サービス『映像コンサル』を紹介しました。多くの来場者にご来場いただき、イベントは大盛況のうちに幕を閉じ、御礼の意を表しました。
株式会社フレックスは、11月26日から27日に開催されるビジネスチャンスEXPO 2025に東京ビッグサイト東6ホール(ブース番号S-19)で出展します。展示会では、製造・フード・サービス・DXなど多様なジャンルの企業が集まり、フレックスはアイデアの原点から映像活用までを伴走するサービスを紹介します。
フレックスが制作したドキュメンタリー番組『WITH YOUR LIFE~私にしかできない幸せの選択~』が、国際的映像祭『ニューヨークフェスティバル2025』のドキュメンタリー・人物部門で銅メダルを受賞しました。番組は、ALSと診断されたクリエイターと妻の9年の物語を描き、体外受精で娘を出産するまでの挑戦を追ったものです。
株式会社フレックスは、メディアヴァーグ社のオウンドメディア『発見!日本の底力』の最新作『飲める!日本の水道水』の制作に協力した。動画では、普段使っている安全な水を生み出す工場と水道水の歴史が紹介されている。
株式会社フレックスは、不要な衣類を寄付する「古着deワクチン」活動に参加し、SDGsの取り組みの一環として古着を回収しました。約920点の衣類が集まり、150人分のワクチンが子どもたちに届けられる予定です。
株式会社フレックスは、育児休業取得率や柔軟な勤務制度などの基準を満たし、「くるみん認定」を受けました。今後も仕事と子育ての両立支援を推進していきます。
東京都教育委員会は、関東大震災から100年の節目に合わせて「関東大震災復興100年」特設ページを開設しました。ページ内には復興の軌跡や先人の知識・教訓を紹介する告知動画が掲載され、制作協力はフレックスが行いました。特設ページは https://www.anzenedu.metro.tokyo.lg.jp/shinsaifukko100/ で閲覧できます。
株式会社フレックスはコーポレートサイトをリニューアルしました。今後ともよろしくお願いいたします。