共立建設株式会社
Kyoritsu Construction Co., Ltd. 別名
1956-08-10
Japan
建築および土木ならびに附帯設備工事の請負
建築物および附帯設備の修繕、保守
建築および土木ならびに附帯設備工事の設計、施工監理
不動産の斡旋、売買、賃貸ならびに管理
土木工事
建築工事
建物のライフサイクルマネジメント
地震・災害対策
環境分野
i-Construction
東京都
1,000,000,000  (10 億)
510 人
500 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社共立テクノ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group

68 件
日付概要
1956-08-10 共立建設株式会社設立 資本金3,000万円、社員22名、初代社長 落合誠治
1956-08-10 共立建設の設立
1957年 4出張所開設
1958年 三浦電報電話局竣工 当社が手がけた局舎第1号
1958年 三浦電報電話局竣工
1959年 第2代社長 安田丈助 就任
1960年 第3代社長 長島正隆 就任
1960年 共友会発足、第1回総会開催
1960年 共友会第1回総会開催
1962年 花小金井職員アパート竣工 電電公社最大規模の集合住宅
1963年 6,000万円に増資
1964年 共済会新渋谷ビル(渋谷DTビル)竣工 当社の民間工事第1号となる新築工事。「日建賞」受賞
1964年 共済会新渋谷ビル竣工
1966年 事業領域の拡大 戸塚団地の宅地造成工事に着手し、建築に加えて宅地造成へと領域を拡大。電話局舎、庁舎、保養所、病院など大型工事の受注も全国的に増加
1966年 戸塚団地宅地造成工事着工
1967年 第4代社長 所寅雄 就任
1967年 所社長就任
1971年 創立15周年
1972年 黄金山無線中継所竣工
1974年 5億円に増資
1974年 飯田橋職員宿舎竣工
1976年 創立20周年
1979年 土木部新設 土木系新入社員の採用開始
1979年 土木部を新設
1979年 海外工事を初めて受注
1981年 創立25周年
1982年 特別工事部を新設
1984年 海外事業部設立
1986年 第5代社長 向井覺 就任
1986年 創立30周年
1986年 向井覺が第5代社長に就任。
1986年03月 インテリジェントビル事業部の新設。
1986年04月 金沢営業所が北陸支店に昇格。
1988年 共立建設労働組合発足
1988年07月 「生き甲斐、働き甲斐のある職場を実現していこう」を掲げ共立建設労働組合が設立された。
1991年 10億円に増資
1992年 第6代社長 吉田邦男 就任
1994年07月 中期経営計画「KCCビジョンステップⅠ」を発表。 経営理念も同時に発表された。
1996年 コーポレートサイト開設 インターネットによる会社情報の発信を開始
1996年 創立40周年を迎えたこの年は、同時に「共立建設マルチメディア元年」でもあった。作業所支援システムの全店導入をはじめ、新積算システムの稼働開始、電子メールの試行開始、ホームページの開設、NTTテレビ会議システム「フェニックス」の全店導入など、全社的にマルチメディア化が進められた。
1998年 ISO9001認証取得
1998年 第7代社長 塩田徳彦 就任
1998年02月 首都圏支店が国際品質保証規格「ISO9001」の認証を取得。
1999年 ISO14001認証取得
2000年 株式会社共立テクノ設立 株式会社共和工務店、共建エンジニアリング株式会社、株式会社共和インテリアの3社合併により、共立テクノ(共立建設の子会社)を設立
2001年 創立45周年となったこの年、社内報も現在の姿にリニューアル。共立ブランドのハーモニーホームの社員割引き実施、ハーモニーコート大泉学園を分譲した。
2003年 第8代社長 佐藤誠 就任
2005年11月 全社一斉に新グループウエア「POWER EGG」を導入。
2006-08-10 創立50年を記念して各地で祝賀行事が開催され、記念事業として「共立50年史」の刊行とホームページのリニューアルが行われた。
2008年 第9代社長 辰村裕司 就任
2010年 市場縮小が進む建設業界において、激化する過当競争・価格競争に打ち克ち、「きらりと光る共立建設」の確立を目指した中期経営計画が策定されスタートした。
2011-03-11 東日本大震災により被害を受けた通信基盤の復旧・復興に迅速に対応するため本社本部・東北支店本部・関西支店サブ本部を設置し、情報収集およびNTT-F対策本部との連絡体制を整え、現地支援活動を開始した。
2013年 第10代社長 只腰博隆 就任
2013年 第10代社長に只腰博隆が就任。円安の定着化、アベノミクスへの期待など構造変化に対応すべく新体制がスタートした。
2014年 新たな経営計画(2014~2016年度)スタート 「街をつくる 人をつなぐ 技術をいかす」をキャッチフレーズに、今後の展開を見据えた経営計画を新たにスタート
2014年 長期にわたるデフレからの脱却や2020年東京オリンピック・パラリンピックの招致を契機とした新たな時代を迎え、「街をつくる 人をつなぐ 技術をいかす」をキャッチフレーズに今後の発展を見据えた経営計画を新たにスタートさせた。
2016年08月 創立60年を記念して、各地でOBや協力会社の方々をお迎えし、祝賀行事が開催された。
2017年 新中期経営計画(2017~2019年度)スタート 3か年経営計画(2014~2016年度)で策定した計画値の達成が見込める状況となったことから、これを踏まえて新たに、安定的・持続的な成長を目指す新中期経営計画をスタート
2017年 新中期経営計画(2017~2019年度)をスタートさせた。
2017年 全社基幹システムを更改し、≪Knocks≫を導入した。
2018年 第11代社長 佐藤啓孝 就任
2018年 第11代社長に佐藤啓孝が就任。
2020年 中長期事業計画(2020~2025年度)スタート 「新たな強みを創出する」を最大テーマとして、6年間の中長期事業計画をスタート
2020年 健康優良企業「銀の認定」取得
2020年 中長期事業計画(2020~2025年度)をスタートさせた。
2024年 第12代社長 榊原明 就任
2026年 新中期事業計画(2026~2028年度)スタート 2023~2025年度の「3年連続で受注高500億円超、営業利益増益」を踏まえ、「好循環を維持する受注獲得と生産性向上による増益の継続」を掲げた新中期事業計画をスタート
2026年 創立70周年
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2026-09-13 20:54 (Model: gpt-oss-20b(16) )
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