公益財団法人日本野鳥の会
1934-01-01
Japan
野鳥保護
環境教育
猛禽類保護・研究
農業
自然学校運営
自然保護事業
普及事業
自然エネルギー対策事業
風力発電施設障壁影響調査
重要生態系監視地域モニタリング推進事業
ツル越冬地分散事業
eBirdの運営と利用促進
eBirdの日本語版運営
eBirdデータ解析ワークショップ
eBirdセミナー・キャンペーン
海洋プラスチック対策事業
タンチョウ保護事業
カンムリウミスズメ保護事業
アカコッコ保護事業
シマフクロウ保護事業
野鳥保護活動
生息環境モニタリング
森林再生・間伐施業
魚類密度調査
野鳥観察データの収集・解析
eBirdJapan運営
プラスチック汚染対策プロジェクト
普及活動・教育プログラム
政策提言・環境委員会参加
野鳥に関する出版物の制作・配布
野鳥保護・生息地保全活動
オンライン講座・イベントの開催
広報・出版活動
物販事業
海洋プラスチック問題への啓発・研究
探鳥会の開催
バードメイト寄付プログラム
ウェビナーの開催
寄付・協賛の受領
物資の提供・ボランティア活動の支援
風力発電影響調査
鳥類保護活動
環境教育・啓発活動
野鳥観察・研究
環境政策提言
eBird Japan運営
eBird Japan利用促進
オンラインセミナー開催
ガイド『これを読めばわかる!eBird&Merlinの使い方』出版
オオジシギ保護調査
野鳥保護区の設置・管理
野鳥のモニタリング調査
野鳥の種・個体数調査
野鳥保護に関する普及活動(オンライン講演・イベント・植樹)
バードウォッチング用集音機「探聴サポート」の商品化・販売
海洋プラスチック汚染対策プロジェクト
eBird Japanの運営・参加者拡大
野鳥観察データの収集・活用
自然エネルギー発電に関する提言・意見書提出
探鳥会
オンライン講座
バードショップ
バードウォッチング長靴販売
ポスター制作
自然保護の社会的活動
普及活動
調査研究活動
企画事業活動
総務活動
野鳥や自然保護に関する出版物の企画・発行・販売
野鳥や自然保護に関する物品の製作・販売
保護活動の募金キャンペーンの企画・実施
調査研究
サンクチュアリ設置・土地買い上げ
社会への働きかけ
行政・立法府への働きかけ
東京都
上田会長
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等

66 件
日付概要
1934年 創立。
1934年 野鳥誌創刊。
1934年 国内初の探鳥会を富士山麓で開催。
1944年 戦争の影響により野鳥誌終刊。
1947年 1947年に復刊。
1952年 カスミ網復活と狩猟鳥増加に関して国会に請願・陳情。
1963年 鳥獣保護法の立法化に努力、狩猟法から鳥獣保護法へ改正。
1970年 財団法人化。
1970年 事務所は東京都渋谷区。
1970年 会員約2,500名、39支部。
1971年 ガン・カモ・ハクチョウ類の全国一斉調査を開始。
1972年 初めてのオリジナル出版物、野鳥図鑑『山野の鳥』刊行。
1973年 干潟に生息する鳥類の全国一斉調査を開始。
1981年 会長山下静一。
1981年 名誉会長中西悟堂。
1981年 会員数1万名。
1981年 北海道ウトナイ湖に日本初のサンクチュアリオープン(直営)。
1982年 野外図鑑の決定版『フィールドガイト日本の野鳥』刊行。
1982年 アマチュア研究者のための研究論文誌『Strix』刊行。
1983年 福島市小鳥の森オープン。
1987年 会員数2万名、支部数72。
1987年 根室市の湿原約7haを寄付で買い取り「持田野鳥保護区」を設置。
1987年 鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリの設置(直営)。
1987年 生息する鳥類の全国一斉調査を開始。
1990年 会長黒田長久。
1990年 会員数3万名。
1990年 日本野鳥の会カードスタート。
1990年 人工衛星を利用した大型鳥類の渡りルート調査開始。
1991年 39万人の署名でカスミ網の所持、販売、頒布禁止の法則。
1992年 バードソンにより青森県仏沼湿原土地買収。
1992年 会員数4万名。
1997年 日本野鳥の会ホームページ開設。
1997年 会員数5万名突破。
1999年 17年にわたる運動の結果、千歳川放水路計画が中止される。
2000年 シンボルマークの決定。
2001年 会長小杉隆。
2001年 名誉会長黒田長久。
2003年 国内167地点を重要な野鳥の生息地(IBA)に選定。
2003年 野鳥保護区拡大のための事業所を根室市に開設。
2004年 会長柳生博。
2004年 会員数約48,000名。
2005年 滋賀支部が設立され、全都道府県に支部が揃う。
2006年 フリーマガジン『Toriino』創刊。
2007年 野鳥保護区の総面積が2千haを超える。
2007年 アニメーション映画『白いファンタジア』を制作、発表。
2009年 「シマフクロウの森を育てよう!」プロジェクト開始。
2010年 伊豆諸島海域で、カンムリウミスズメの保全プロジェクトを開始。
2011年 国の公益法人制度改革に伴い公益財団法人化。
2012年 福島県を中心に放射性物質の野鳥への影響調査を開始。
2012年 「消えゆくツバメを守ろう」キャンペーン開始。
2013年 国際シンポジウム「野鳥と洋上風力発電」開催。
2014年 福島で復興支援コンサート開催。
2015年 「ツバメの子育て状況調査」3年間のデータ分析を公表。
2016年 全国鳥類繁殖分布調査を開始(2020年までの5か年計画)。
2016年 シマフクロウなど絶滅危惧種の生息地を保全する「野鳥保護区」が3,576haとなり、野鳥保護を目的とするナショナルトラスト団体として日本最大に。
2016年 「オオジシギ保護調査プロジェクト」を開始。
2016年 北海道苫小牧市からニューギニア島までの渡り経路の一部を解明。
2016年 バードウォッチング長靴が「ロングライフデザイン賞」受賞。
2017年 伊豆諸島・神子元島に当会が設置した人工巣で、カンムリウミスズメ3羽のヒナの孵化を確認(世界初)。
2018年 絶滅のおそれのあるシマアオジの生息周調査を行なう。
2018年 風力発電施設建設に適した場所を選定する際に必要な、風力発電に影響を受けやすい野鳥の生息地を示す「センシティビティ・マップ」を作成。
2019年 会長上田恵介。
2019年 名誉会長柳生博。
2019年 消えゆくツバメをまもろう
2019年 カンムリウミスズメの海を守ろう
2019年 シマフクロウ保護プロジェクト
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1010705001646
商号又は名称公益財団法人日本野鳥の会
フリガナニホンヤチョウノカイ
英語名
法人種別399
住所〒141-0031 東京都品川区西五反田3丁目9番23号丸和ビル
郵便番号1410031
都道府県コード13
市区町村コード109
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2018-07-23
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号1329154
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
1010705001646
法人番号1010705001646
商号又は名称公益財団法人日本野鳥の会
商号又は名称(カナ)ニホンヤチョウノカイ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所東京都品川区西五反田3丁目9番23号丸和ビル
郵便番号1410031
都道府県東京都
都道府県コード13
市区町村(郡)品川区
市区町村コード109
番地以下西五反田3丁目9番23号丸和ビル
組織種別399
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称代表理事 遠藤 孝一
資本金
従業員数92
企業規模詳細(男性)32
企業規模詳細(女性)57
事業概要野鳥とその生息地を守るための調査研究活動 自然保護に関する普及教育活動 ほか
WebサイトURLhttp://www.wbsj.org/
創業年
事業種目R:サービス業(他に分類されないもの)
設立年月日1970-11-13
全省庁統一資格-資格等級|C|C|
全省庁統一資格-営業品目201|202|203|204|207|208|209|218|221|229|301|302|303|304|305|307|309|313|315
更新年月日2018-07-23
キー情報1010705001646
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-09-11 12:27 (Model: gpt-oss-20b(16) )
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