| 1998-12-25 |
株式会社横浜フリエスポーツクラブの登記申請を行う |
| 1999-01-12 |
株式会社横浜フリエスポーツクラブの登記完了 |
| 1999-03-05 |
日本サッカー協会は持ち回り理事会にて、横浜FCのJFL準会員加盟を正式承認 |
| 1999-04-25 |
JFL第2節。横浜FC公式戦初陣 |
| 1999-11-03 |
JFL年間総合優勝 |
| 2000-04-16 |
2000年度 JFL開幕。正会員としてリーグ戦を戦う |
| 2000-11-05 |
JFL後期優勝。年間総合優勝 |
| 2000-12-19 |
Jリーグ理事会にて横浜 FCのJリーグ入会が承認される。市民報告会開催 |
| 2001-03-10 |
2001Jリーグ開幕。横浜FCのJ2リーグ初陣 |
| 2001-03-17 |
横浜FCのJリーグ初勝利(対ベガルタ仙台戦) |
| 2001-10-01 |
2002シーズン横浜FCクラブメンバー募集開始 |
| 2002-01-13 |
ゴールキーパーコーチに田北雄気が就任 |
| 2002-11-17 |
2002年J2リーグ全日程終了。J2リーグ12位 後藤義一現役引退 公文裕明現役引退 |
| 2002-12-02 |
2003シーズン監督にリトバルスキー就任が決定 |
| 2003-02-01 |
城彰二の加入を発表 |
| 2003-06-08 |
城彰ニ J1/J2通算100ゴール達成 |
| 2003-07-14 |
後藤義一 選手として復帰(〜2004年1月31日まで) |
| 2003-12-25 |
神野卓哉現役引退 強化担当に就任 |
| 2005-07-01 |
GK菅野孝憲のフリーキックがそのまま得点となる。「88メートル」がリーグの最長シュート記録となる |
| 2005-11-23 |
眞中幹夫現役引退を発表 |
| 2005-12-16 |
2005シーズンの監督に足達勇輔の就任が決定 |
| 2006年 |
岸野靖之氏が監督に就任。キャンプから徹底的に走り込み、選手たちを鍛え上げ、開幕3連勝を飾るも、その後連敗街道に陥る。10試合でわずか1勝だったが、ブラジル人選手の加入もあり、チームは力をつけ、最終的に6位でシーズンを終える。 |
| 2006-02-25 |
クラブ事務所を横浜市金沢区幸浦に移転する |
| 2006-03-06 |
足達勇輔の解任により高木琢也が監督に就任 |
| 2006-06-26 |
練習場及びクラブ事務所を横浜市保土ケ谷区へ移転する。 |
| 2006-07-19 |
三浦知良をヴィッセル神戸より獲得 |
| 2006-08-16 |
山口素弘をアルビレックス新潟より期限付きにて獲得 |
| 2006-09-01 |
岸野靖之監督がゼネラルマネージャー(GM)に就任。 |
| 2006-11-23 |
城彰二が現役引退を発表 |
| 2006-11-27 |
2006シーズンJ2リーグ優勝が決定する J1昇格内定 |
| 2006-12-04 |
2007シーズンJ1昇格が承認される |
| 2006-12-04 |
三浦知良J2リーグ戦最年長得点記録更新(43歳9ヶ月8日)。 |
| 2006-12-05 |
早川知伸 現役引退を発表。 |
| 2006-12-11 |
小野智吉 現役引退を発表。 |
| 2007年 |
2007 J1 4勝4分26敗 |
| 2007-03-03 |
2007シーズンJ1リーグ開幕(対 浦和レッズ戦 横浜FC J1初ゴールは久保竜彦) |
| 2007-03-10 |
J1リーグ横浜ダービーの再開(対 横浜F・マリノス)1対0で横浜FCの勝利 |
| 2007-08-04 |
三浦淳宏をヴィッセル神戸より獲得 |
| 2008年 |
2008 J2 11勝17分14敗 |
| 2008-01-13 |
奥大介が現役引退を発表 |
| 2008-01-27 |
城彰二 引退試合を開催 |
| 2008-10-25 |
第41節vsFC愛媛戦にて三浦知良、J1/J2通算150ゴール達成 |
| 2009年 |
2009 J2 11勝11分29敗 |
| 2009-01-18 |
横浜FCオフィシャルマスコット「フリ丸」DEBUT! |
| 2009-03-14 |
三浦知良J2リーグ戦最年長得点記録を更新 |
| 2009-12-06 |
2010シーズン監督に岸野靖之の就任が決定 |
| 2010年 |
2010 J2 16勝6分14敗 |
| 2011年 |
2011 J2 |
| 2011-03-11 |
東日本大震災が発生。リーグ戦一時中断。 |
| 2011-03-28 |
「東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!」Jリーグ選抜「JリーグTEAM AS ONE」において、三浦知良選手が出場。ゴールを決め日本中を沸かせた。 |
| 2011-04-12 |
東日本大震災復興支援活動として岩手県を訪問。 |
| 2011-04-13 |
東日本大震災復興支援活動として岩手県を訪問。 |
| 2011-08-05 |
横浜FCユースから小野瀬康介選手が初の2種登録。 |
| 2012年 |
2012 J2 22勝7分13敗 |
| 2012-03-18 |
岸野靖之監督解任。 |
| 2012-03-21 |
山口素弘監督就任。 |
| 2012-03-28 |
「東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!」Jリーグ選抜「JリーグTEAM AS ONE」において、三浦知良選手が出場。ゴールを決め日本中を沸かせた。 |
| 2012-04-12 |
東日本大震災復興支援活動として岩手県を訪問。 |
| 2012-04-13 |
東日本大震災復興支援活動として岩手県を訪問。 |
| 2012-08-05 |
横浜FCユースから小野瀬康介選手が初の2種登録。 |
| 2012-10-19 |
FIFAフットサルワールドカップタイ2012フットサル日本代表メンバーに、FW三浦知良選手が選出。 |
| 2012-11-11 |
J1昇格プレーオフ進出決定。 |
| 2012-11-18 |
J1昇格プレーオフ準決勝敗退。 |
| 2013年 |
2013 J2 15勝13分14敗 |
| 2013-01-20 |
横浜FCユースFW木下康介選手が、ドイツブンデスリーガSCフライブルグ(VfL Sport Club Freiburg)に加入。 |
| 2013-11-18 |
横浜FCユースよりMF石井圭太選手GK高丘陽平選手2名がトップチーム昇格内定。 |
| 2013-12-25 |
横浜FC創設15周年を迎える。 |
| 2014年 |
2014 J2 14勝13分15敗 |
| 2014-06-15 |
三浦知良選手がJFAアンバサダー就任。 |
| 2014-09-07 |
松下年宏選手が8月度のJリーグ月間MVPに選出。 |
| 2014-11-03 |
山口素弘監督の契約満了を発表。 |
| 2014-11-22 |
奥寺康彦会長がAFC殿堂入り。 |
| 2014-12-03 |
2015シーズンの新監督にミロシュルスの就任を発表。 |
| 2015年 |
泥沼の連敗から学んだ チームの総合力。 |
| 2015年 |
2015シーズン、外国籍監督のジュリオレアル監督以来の監督としてミロシュルス監督が就任。開幕戦で勝利し、若手育成に定評がある前評判通り、楠元、石井とシーズン序盤にJ2リーグデビューをさせた。夏前までは上位を狙える位置に付けるが徐々に失速し、クラブ連敗記録の8連敗を喫しミロシュルス監督は辞任。一時は降格争いの危機に陥る。監督を引き継いだ中田仁司監督は勝ち点を拾いに行く手堅いゲーム運びで苦しいリーグ戦を戦い抜き、最終順位は15位となった。 |
| 2015年 |
2015 J2 13勝13分16敗 |
| 2015-06-28 |
三浦知良選手J2リーグ最年長得点記録 (48歳4ヶ月2日 )更新 |
| 2015-09-15 |
ミロシュルス監督辞任、中田仁司強化育成テクニカルダイレクター監督就任 |
| 2015-12-01 |
ミロシュルス監督再契約 |
| 2016-03-04 |
FWイバ選手加入 |
| 2016-06-15 |
ミロシュルス監督辞任、中田仁司強化育成テクニカルダイレクター監督就任 |
| 2016-08-07 |
FW三浦知良選手J2リーグ最年長得点記録 (49歳5ヶ月12日 )更新 |
| 2016-09-21 |
横浜FCユースより山本凌太郎選手トップチーム昇格内定 |
| 2016-11-25 |
中田仁司監督2017シーズン監督契約更新 |
| 2017-03-12 |
三浦知良選手 J2リーグ戦最年長得点記録(50歳0か月14日)更新 |
| 2017年04月 |
イバ選手 4月度Jリーグ月間MVP受賞 |
| 2017年06月 |
レアンドロドミンゲス選手 ポルトゲーザより完全移籍加入 |
| 2017-10-15 |
中田仁司監督解任、後任にタヴァレス選手就任 |
| 2017-11-19 |
イバ選手25ゴールでJ2得点王 |
| 2018年01月 |
松井大輔選手 オドラオポーレより完全移籍加入 |
| 2018年02月 |
三浦知良選手「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」としてギネス世界記録に認定 |
| 2018年08月 |
斉藤光毅選手 横浜FCユースよりプロ契約選手として加入 |
| 2018年11月 |
レアンドロドミンゲス選手 11月度Jリーグ月間MVP受賞 |
| 2018年11月 |
8年ぶりにJ1参入プレーオフに進出 |
| 2019年05月 |
タヴァレス監督解任、下平隆宏ヘッドコーチが監督に就任 |
| 2019年07月 |
中村俊輔・皆川佑介加入 |
| 2019年11月 |
第36節の結果を受けてJ2降格が決定 |
| 2019-11-10 |
明治安田J2リーグ第38節 レノファ山口FC戦の結果をもってJ1昇格が決定 |
| 2019-11-24 |
愛媛FC戦を2-0で勝利し13年ぶり悲願のJ1昇格が決定 |
| 2019年12月 |
来季の新監督に藤枝MYFCで指揮を執っていた須藤大輔氏の就任が決定 |
| 2019年12月 |
横浜FCユース 岩崎亮佑選手 佃颯太選手がプロ契約締結 |
| 2019-12-15 |
松井大輔引退試合「-Le dernier dribble-~ S TARSEEDS SPECIAL MATCH~」開催 |
| 2019-12-26 |
横浜FCユース 秦樹選手 プロ契約締結 |
| 2020年 |
2020年にJ1リーグで10勝7分20敗の成績を収め、監督は下平隆宏であった。選手には竹重安希彦、藤井悠太、マギーニョ、小林友希、田代真一、瀬古樹、松浦拓弥、佐藤謙介、一美和成、イバ、三浦知良、瀬沼優司、志知孝明、齋藤功佑、皆川佑介、武田英二郎、南雄大、伊野波雅彦、カルフィンヨンアピン、市川暉記、松井大輔、斉藤光毅、高木友也、草野侑己、袴田裕太郎、中山克広、安永玲央、星キョーワン、手塚康平などが在籍していた。 |
| 2020年03月 |
新型コロナウイルス感染症によりリーグ戦の中断 |
| 2020年07月 |
約4ヶ月ぶりのリーグ再開 |
| 2021年 |
2021年にJ1リーグで6勝9分23敗の成績を収め、監督は下平隆宏と早川知伸であった。選手には大内一生、マギーニョ、袴田裕太郎、高橋秀人、田代真一、ガブリエウコスタフランサ、瀬古樹、松浦拓弥、齋藤功佑、クレーベ、中村俊輔、三浦知良、小川慶治朗、ジャーメイン良、安永玲央、伊藤翔、武田英二郎、南雄太、伊野波雅彦、カルフィンヨンアピン、市川暉記、岩武克弥、前嶋洋太、高木友也、田部井涼、韓浩康、中塩大貴、猿田遥己、手塚康平、杉本竜士、サウロミネイロ、古宿理久、近藤友喜、松尾佑介、アルトゥールシルバ、渡邉千真、六反勇治、杉田隼、山崎太新、増田健昇、スベンドブローダーセン、フェリペヴィゼウなどが在籍していた。 |
| 2021年08月 |
クラブ史上初のJ1で3連勝を達成 |
| 2021年09月 |
三浦知良選手J1リーグ最年長出場記録 (53歳6ヶ月28日) |
| 2021年12月 |
斉藤光毅選手がベルギー「ロンメルSK」へ完全移籍 |
| 2021年12月 |
最終節に13年振りの横浜ダービー勝利 |
| 2022年01月 |
監督に四方田修平氏を招聘し「1年でのJ1復帰」を至上命題に掲げスタート |
| 2022年 |
2022年にJ2リーグで23勝11分8敗の成績を収め、監督は四方田修平であった。選手には大内一生、ハイネル、中村拓海、高橋秀人、ガブリエウコスタフランサ、和田拓也、松浦拓弥、齋藤功佑、サウロミネイロ、安永玲央、田部井涼、伊藤翔、長谷川竜也、武田英二郎、小川航基、亀川諒史、イサカゼイン、市川暉記、岩武克弥、杉田隼、山崎太新、増田健昇、スベンドブローダーセン、西方優太郎、池谷銀姿郎、ヴァンイヤーデンショーン、中村琉聖、高塩隼生、清水悠斗、清川遥、永田滉太朗、守屋颯人などが在籍していた。 |
| 2022-01-11 |
三浦知良が鈴鹿ポイントゲッターズへ期限付き移籍 |
| 2022-03-13 |
開幕4連勝を記録 |
| 2022-05-25 |
クラブ通算950ゴールを小川航基 |
| 2022-06-18 |
クラブ通算300勝達成 |
| 2022-10-17 |
中村俊輔が2022シーズン限りでの現役引退発表 |
| 2022-11-14 |
J2リーグアウォーズ 小川航基3冠受賞(得点王・ベストイレブン・最優秀選手賞) : 長谷川竜也 ベストイレブン選出 |
| 2023年01月 |
J1残留の高い壁 |
| 2023年01月 |
迎えた開幕戦名古屋に0ー2で敗れると、2節湘南戦は2-2の引分。その後思うように勝点を積み上げられず、アウェイで迎えた横浜F・マリノス戦は0ー5と大敗を喫すなど苦しい時期が続き、初勝利は5月の第11節新潟戦となった。その後、13節柏、14節川崎F、22節神戸に勝利をするも、下位で耐え続ける時期が続いた。7月にはエース小川航基がオランダのNECナイメヘンに期限付き移籍。また前年のキャプテン長谷川竜也が東京ヴェルディへ期限付き移籍をした。迎えた後半戦は井上潮音・山下諒也・近藤友喜らの若い力の台頭もあり、8月26日のホームで迎えた横浜F・マリノスでは満員の三ツ沢で4ー1の快勝しホームでの横浜ダービー無敗記録を更新し16位へ浮上。その後、名古屋、浦和、FC東京など上位から勝点を奪取するが、湘南、柏との残留争いにもつれ込む形に。ホーム最終節の33節湘南戦で直接対決に敗れ、最終節鹿島戦での敗戦をもってJ2降格が確定した。 |
| 2023年01月 |
2023年シーズンのJ1リーグで7勝8分19敗 |
| 2023年01月 |
監督 : 四方田修平 |
| 2023年01月 |
選手の一部:永井堅梧、ンドカボニフェイス、中村拓海、ユーリララ、ガブリエウコスタフランサ、和田拓也、山下諒也、マルセロヒアン、マウリシオカプリーニピント、サウロミネイロ、高井和馬、伊藤翔、長谷川竜也、小川航基、マテウスモラエス、井上潮音、市川暉記、岩武克弥、杉田隼、三田啓貴、林幸多郎、吉野恭平、グエンコンフオン、石井快征、山根永遠、坂本亘基、ヴァンイヤーデンショーン |
| 2023年01月 |
岩崎亮佑選手 佃颯太選手がプロ契約締結 |
| 2023-12-25 |
株式会社横浜フリエスポーツクラブ設立25周年を迎える |
| 2024年01月 |
2024年シーズンのJ2リーグで22勝10分6敗 |
| 2024年01月 |
監督 : 四方田修平 |
| 2024年01月 |
選手の一部:永井堅梧、ンドカボニフェイス、中村拓海、ユーリララ、ガブリエウコスタフランサ、和田拓也、井上潮音、山根永遠、櫻川ソロモン、マウリシオカプリーニピント、小川慶治朗、中野嘉大、伊藤翔、武田英二郎、森海渡、村田透馬、市川暉記、岩武克弥、杉田隼、福森晃斗、三田啓貴、レオバイーア、グエンコンフオン、ミシェルリマ、室井彗佑、小倉陽太、髙橋利樹、遠藤雅己、フェリペメギオラーロ、佐藤颯真(特別指定)、林賢吾、松下衣舞希、橋本丈、ジョアンパウロ、庄司啓太郎、高橋友矢、前田勘太朗、秦樹、大亀司 |