株式会社細川洋行、PACK EXPO® International 2026に出展 ↗
株式会社細川洋行は、グループ会社のチアーパック・ノースアメリカ LLCと共に、2026年10月18日から21日まで米国シカゴのMcCormick Placeで開催される北米最大級の包装・加工技術展示会に出展します。ブース番号はN-5960です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| チアーパック・アジアパシフィック Pty Ltd. | ||||||||
| 信安(香港)包装有限公司 | ||||||||
| 信安細川(南京)包装有限公司 | ||||||||
| 株式会社メディックス昭和 | ||||||||
| 細川洋行アメリカ INC. | ||||||||
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セロファンの卸商として細川洋行を創業
細川書店を開業
活版印刷機を導入してセロファン包装の印刷加工を開始 : 飴のひねり包装紙既製品採用 : 東京靴下(現:TOSCOM)向け包材採用
株式会社細川洋行を法人組織として登記
本社を千代田区外神田に置く
設立しグラビア製版を開始 : 明星食品 : 「乾めん袋」包材採用
飯洋化工設立 : スプーンシュガー : 向け包材採用 : にんべん : 「フレッシュパック」採用 : 味の素冷凍食品 : 向けトレー・包材採用
ロッテ : 「小梅ちゃん」大ヒットロングラン商品となる
味の素冷凍食品 : 「カニシューマイ」包材採用
埼玉三芳工場に押し出しラミネート工場設立 : にんべん : 「フレッシュパックゴールド」採用 : 湖池屋「ポテトチップス」包材採用 : 味の素 : 「マヨネーズ」包材採用
厚生省(現:厚生労働省)による「GMP」の法令化に伴い東京セロファン印刷(株)埼玉三芳工場にGMP対応室を設置
ドライラミネートを開始 : 白元「ホッカイロ」包材採用
アートコーヒーユニカフェに包装機を輸入販売
片岡物産 : 「トワイニング紅茶」採用 : アートコーヒー「ティーバッグコーヒー」採用
埼玉三芳工場第三工場竣工
バクスター(シンガポール)にハイバリヤ包材輸出開始
味の素 : 「味の素」詰替え用包材採用
丸美屋食品工業 : 「のりたま&バラエティ」包材採用
ISO13485を本社(営業本部、品質保証部)、開発研究所、(株)メディックス昭和で認証取得
味の素 : 「メディエフ」流動食バッグ採用
大塚製薬「カロリーメイトブロック」採用
ISO45001を群馬藤岡工場で認証取得
ISO45001を埼玉三芳工場で認証取得
株式会社細川洋行は、グループ会社のチアーパック・ノースアメリカ LLCと共に、2026年10月18日から21日まで米国シカゴのMcCormick Placeで開催される北米最大級の包装・加工技術展示会に出展します。ブース番号はN-5960です。
株式会社細川洋行は、信州大学の信州化粧品科学研究センターの活動に賛同し、容器・包装分野の連携企業として参画します。
株式会社細川洋行は、令和8年熊本地震で被災された方々の救援活動と復旧・復興支援に向け、特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンが運営する災害緊急支援プロジェクト「空飛ぶ捜索医療団ARROWS」に対し、緊急支援金200万円を寄付しました。ARROWSは医師・看護師・レスキュー隊員が迅速に被災地へ駆けつけ、救助・救命活動や医療支援、物資支援を行うプロジェクトです。
チアーパック・アジアパシフィック(CPAP)は、豪州PIDAに続き、WorldStar Global Packaging AwardsでPackaging Materials and Components部門とFood部門のダブル受賞を果たしました。受賞製品は、リサイクル容易なPPモノマテリアルでレトルト対応のチアーパック®を採用したFlavour Makers社の「Ausutralian Organic Food Co. Vanilla Custard」です。
チアーパック・アジアパシフィック Pty Ltd.(CPAP)は、豪州PIDAに続き、世界包装機構主催のWorldStar Global Packaging Awardsで、Packaging Materials and Components部門とFood部門の2部門でダブル受賞しました。受賞製品は、リサイクル容易なPPモノマテリアルとレトルト対応のチアーパック®を採用したFlavour Makers社の「Ausutralian Organic Food Co. Vanilla Custard」です。CPAPは今後も顧客に新たな価値を提供していくと述べています。
細川洋行は2026年5月20日から22日まで、幕張メッセで開催されるインターフェックスWEEK2026(バイオ医薬EXPO)にブースNo.8-52で出展します。展示内容は、バイオ医薬用プロセスバッグや輸液バッグなどの医療用包材と、佐竹マルチミクス社製のリアクター(装置)です。撹拌機メーカーである佐竹マルチミクス株式会社と連携し、シングルユースバッグの開発を推進し、バイオ医薬品製造の安定性・効率向上に貢献します。
株式会社細川洋行は、バイオ医薬EXPOであるインターフェックスWEEK2026に出展します。展示では、シングルユースバッグや輸液バッグなどの医療用包材と、佐竹マルチミクス社製のリアクターを紹介します。
株式会社細川洋行は、グループ企業と共に2026年6月にタイ・バンコクで開催されるProPak Asia 2026に出展します。ブースC1-L23(JAPANパビリオン内)では、オリジナルブランドCHEER PACK®をはじめ食品包材の製品ラインアップと技術提案を紹介し、アジア市場を中心としたグローバル展開に向けた取り組みを案内します。
株式会社細川洋行は、2026年4月にイタリア・ミラノで開催されるミラノデザインウィークの一環であるFuori Salone 2026に出展し、『Life in a pouch – 鼓動するパウチ』を発表します。展示では、パウチ開発を単なる機能設計ではなく「命を生み出すプロセス」と捉え、包材を通じて価値を創造する企業の姿勢を表現します。
株式会社細川洋行は、2026年4月にイタリア・ミラノで開催されるミラノデザインウィークの一部であるFuori Salone 2026に出展し、Life in a pouch – 鼓動するパウチを発表する。イベントは4月20日から26日まで、会場はVia Brera 3 (garden)である。