| 1980年04月 |
池森賢二が化粧品販売を個人創業。化粧品の通信販売を開始 |
| 1981年08月 |
ジャパンファインケミカル販売株式会社(現 株式会社ファンケル)を設立 |
| 1982年12月 |
5mLのバイアル瓶に詰めた、初めての無添加基礎化粧品および : 「洗顔パウダー」を販売開始 |
| 1991年06月 |
株式会社ファンケル美研 流山工業団地内に新工場(現 ファンケル美健 千葉工場)を完成 |
| 1994年02月 |
サプリメント28品目の通信販売を開始 |
| 1995年03月 |
静岡にアンテナショップを出店し、直営店舗展開を開始。 : (のちの「ファンケルハウス」静岡青葉通り店 ※2015年3月閉店) |
| 1996年10月 |
初の海外店舗 香港に「ファンケルハウス」1号店を出店 |
| 1997年01月 |
置き場所指定お届けサービスを開始 |
| 1997年12月 |
インターネットサイト オープン (1997年8月、インターネットからの受注を開始) |
| 1997年12月 |
「マイルドクレンジング オイル」を販売開始 |
| 1999年02月 |
株式会社ファンケルスマイル(特例子会社)を設立 |
| 1999年03月 |
横浜市戸塚区に中央研究所(現 総合研究所)を新設 |
| 1999年07月 |
コンビニエンスストア セブン‐イレブンでサプリメントを販売開始 |
| 1999年08月 |
発芽米事業を開始 |
| 1999年12月 |
東京証券取引所市場第一部上場 |
| 2000年03月 |
シンガポールにFANCL ASIA(PTE)LTDを設立 |
| 2000年05月 |
「カロリミット」を販売開始 |
| 2001年08月 |
第一回ファンケルシニアクラシック(現 ファンケル クラシック)開催 |
| 2001年12月 |
本社機能を横浜市中区山下町に移転 |
| 2002年10月 |
ファンケルグループの製造を担い、生産部門の管理・統括をする : 株式会社ファンケル美健を設立 |
| 2003年04月 |
銀座5丁目に旗鑑店「ファンケルスクエア」(現 ファンケル 銀座スクエア) : オープン |
| 2003年06月 |
藤原謙次が代表取締役社長(二代目)に就任 |
| 2003年10月 |
ファンケル美健 滋賀工場稼働開始 |
| 2004年04月 |
ファンケルのサプリメントと薬の相互作用を検索してお答えする : 「SDI」電話窓口開設 |
| 2007年03月 |
宮島和美が代表取締役社長執行役員(三代目)に就任 |
| 2008年06月 |
成松義文が代表取締役社長執行役員(四代目)に就任 |
| 2008年08月 |
ファンケル関東物流センター稼働開始 |
| 2013年01月 |
創業者である池森賢二が名誉会長から名誉会長兼執行役員として経営復帰。 |
| 2014年06月 |
「大人のカロリミット」新発売 |
| 2015年06月 |
機能性表示食品3製品(「えんきん」「健脂サポート」「計圧サポート」)の販売を開始 |
| 2016年02月 |
アテニア 「スキンクリア クレンズ オイル」 新発売 |
| 2016年05月 |
総合研究所 第二研究所を竣工。 : イノベーション研究所として位置づけ、基礎研究を集約 |
| 2017年 |
人事制度を改定し、働き方改革を推進。65歳以上でも勤務ができる「アクティブシニア社員」制度を導入 |
| 2017年04月 |
島田和幸が代表取締役 社長執行役員 CEO(六代目)に就任 |
| 2019年04月 |
「介護」や「長期療養が必要な身体の病気」、「身体障がい」を抱える方が本人の希望する時間や日数でフレキシブルに勤務できる新しい正社員の雇用区分「アソシエイト正社員」を新設 |
| 2019年08月 |
キリンホールディングス株式会社と資本業務提携契約を締結 |
| 2020年02月 |
お客様に最適なサプリメントをオーダーメイドで提供する「パーソナルワン」新発売 |
| 2021年04月 |
サプリメント専用工場「ファンケル美健 三島工場」を新設 |
| 2021年06月 |
「関西物流センター」を新設 出荷能力が現状の1.4倍 翌日配送エリアも拡大 |
| 2024年09月 |
キリンホールディングス株式会社による株式公開買い付け(TOB)が成立 |
| 2024年10月 |
「プレミアムカロリミット」新発売 |
| 2025年01月 |
がん治療中の外見の変化やケアの方法を包括する総合情報サイト「Nagomi time」開始 |
| 2025年04月 |
「キンミズヒキ由来アグリモール類」を配合した「ウェルエイジ プレミアム」新発売 |
| 2025年10月 |
ファンケルと神奈川県が「連携と協力に関する包括協定」を締結 |
| 2026年03月 |
長期経営構想「ファンケル・ビジョン2035(FV2035)」策定 |