松竹梅「昴」生貯蔵酒720ml壜を海外専用で発売 ↗
宝酒造インターナショナルは、松竹梅「昴」<生貯蔵酒>720ml壜を海外専用商品として発売し、米国・アジア地域を中心に輸出します。独自開発酵母によるフルーティーな香りと、低温貯蔵で実現したフレッシュで清涼感のある味わいが特長です。レストランでのグラス提供にも適したブルーボトルで、さらなる輸出拡大を目指します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| タザキフーズ社 | ||||||||
| ミューチャルトレーディング社 | ||||||||
| 米国宝酒造 | ||||||||
| AADC社 | ||||||||
| オンタリオ社 | ||||||||
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| トマーチン社 | ||||||||
| ニッポンフード社 | ||||||||
| フーデックス社 | ||||||||
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| 米国ミューチャルトレーディング社 | ||||||||
| 英国 タザキフーズ社 |
Sho Chiku Bai(酒赤梅)ブランドの日本酒を米国へ輸出を開始しました。
米国宝酒造を設立し、米国産「松竹梅」の製造・販売を開始
米国で製造・販売するSho Chiku Bai(酒赤梅)用に、Takara Sake USA Inc.を設立しました。
英国のTomatin Distillery Co. Ltdの資産と事業権を取得しました。
米国のAge International, Inc.の親会社であるAADC Holding Company, Inc.の全株式を取得しました。
北京寛宝食品有限公司(現 宝酒造食品有限公司)を設立し、中国産「松竹梅」の製造開始
中国で製造されるSho Chiku Bai(酒赤梅)の生産を開始するため、北京タカラ食品株式会社(現在はタカラ酒造食品株式会社)を設立しました。
フランスのFOODEX S.A.S.の株式を取得し、海外市場での日本食卸売事業に参入しました。
英国のTazaki Foods Ltd.の経営権を取得しました。
スペインのCominport Distribución S.L.の経営権を取得しました。
米国のMutual Trading Co., Inc.を子会社化し、日本食卸売ネットワークを米国へ拡大しました。
オーストラリアのNippon Food Supplies Company Pty Ltdの資本増資を受け入れ、子会社化しました。
平成29年7月3日
東京ミューチュアルトレーディング株式会社の株式を取得し、子会社化しました。
カナダのOntario Spring Water Sake Companyの株式を取得し、子会社化しました。
宝酒造インターナショナルは、松竹梅「昴」<生貯蔵酒>720ml壜を海外専用商品として発売し、米国・アジア地域を中心に輸出します。独自開発酵母によるフルーティーな香りと、低温貯蔵で実現したフレッシュで清涼感のある味わいが特長です。レストランでのグラス提供にも適したブルーボトルで、さらなる輸出拡大を目指します。
宝酒造インターナショナルは、海外専用商品タカラ「焼酎ハイボール」を米国向けに法規制に対応した仕様へリニューアルし、米国への輸出を開始した。既にアジア・オセアニアで販売され、2025年にラムネフレーバーを発売予定である。今回のリニューアルにより、輸出先はアジア・オセアニアおよび欧州各国に加え、新たに米国へと拡大した。今後はラムネ割りも順次リニューアルを実施し、タカラ「焼酎ハイボール」のグローバルブランド化を推進していく。
松浦慎一郎氏が、海外管理部長付担当部長から海外管理部長へ異動しました。新職は海外管理部長で、旧職は海外管理部長付担当部長です。
宝酒造インターナショナルの数量・ルート限定販売中の“寶「NEW MAKE」スピリッツ”が、米国最大の酒類コンペティションSFWSC2026でダブルゴールドを受賞しました。SFWSCは2000年創設以来毎年サンフランシスコで開催され、国際的に注目される大会です。審査は専門家による厳正な評価で行われます。
宝酒造インターナショナル株式会社は、昨年英国へ輸出した「松竹梅白壁蔵「然土」(N・end)」を2026年7月から英国に加えフランスなどEU圏へ輸出を拡大し、96本を予定しています。併せて、7月2日にフランス・パリで商品発表会とマスターオブワイン(MW)によるSake Masterclassを開催し、MOF受賞者のソムリエがペアリングを提案します。
宝酒造インターナショナルは、国内で展開している「京寶」ブランドの海外専用商品開発と輸出を開始した。フランスのフーデックス社と協業で開発した「京寶白だし」をEU市場向けに投入し、動物性原料を使用せずにだしの旨味を活かした白だしを提供する。グループは製造業と流通業のシナジーを活かし、ブランド育成を進める。
宝酒造インターナショナル株式会社は、2026年5月13日に複数の人事異動を発表しました。柴田佳弘氏が参事に、栁瀬力氏が常務執行役員に、宇佐見嘉宏氏が東京事務所長に、森洋史氏が参与に、松本浩明氏が参事に、上辻尚美氏が宝酒造食品有限会社董事長に、伊藤和慶氏が参事にそれぞれ昇進しました。
宝ホールディングス株式会社およびグループ会社は、2026年4月1日付で組織変更を実施し、新規事業開発部を新設し、サステナビリティ推進室をサステナビリティ推進部へ改称する。取締役佐藤敬を新規事業開発担当に、前田幸久を新規事業開発部長に任命する等、人事異動が行われる。
宝酒造インターナショナルは2026年3月からアジア・オセアニア、欧州へ海外専用リキュール「寶TaKaRa季と香<宮崎ライチ>」を輸出開始します。シリーズは日本各地の有名産地素材を使用し、オンザロックやカクテルベースとして好評で、2025年の海外販売数量は前年比131%です。ブランド名は四季と香を表し、日本らしさを強調しています。新商品は希少な宮崎産ライチを使用し、甘みと上品さが特徴です。
宝酒造インターナショナルは海外専用商品として松竹梅「京都伏水仕立て純米」180ml壜を新発売し、2026年3月頃から欧州を中心に輸出を開始する。京都伏水を使用し、宝酒造・伏見工場で一貫醸造した生一本の純米酒で、まろやかな風味と米の旨みが特徴である。既存ラインアップに加え、180ml壜を追加し、欧州の日本食・多国籍レストランでの需要拡大を狙う。