三井物産流通グループ、サステナブル・シーフード応援 ↗
三井物産流通グループは、「サステナブル・シーフード・ウィーク2026」に協力し、MSСとASC認証の水産物を推奨しています。キャンペーン期間中、デジタルガチャやプレゼントなどを通じて、サステナブル・シーフードの選択を呼びかけています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 淺井酒類株式会社 | ||||||||
| 藤徳物産株式会社 |
キッコーマン系醤油問屋5社が合資会社小網商店を設立
山室勝年商店創業
株式会社小網商店を設立
株式会社小網商店と合資会社小網商店が合併
株式会社小網に社名変更
株式会社小網と名神食品株式会社が合併
山室勝年商店を三和食品株式会社に商号変更、三友食品株式会社を設立し三和食品株式会社を継承
三友食品株式会社と物産食品販売株式会社が合併
ワイ・ケイ物流株式会社設立 常温幹線物流事業をスタート
株式会社トランス・フリート設立 域内共同配送事業をスタート
厚木センター開設 首都圏での域内共同配送事業をスタート
株式会社小網と株式会社平野大阪屋が合併
福山センター開設 中国地方での域内共同配送事業をスタート
京都センター開設 関西圏での域内共同配送事業をスタート
三友食品株式会社と株式会社シンセイが合併
本店を千代田区内神田に移転
リテ-ルシステムサ-ビス株式会社設立 : ベンダ-サ-ビス株式会社より雑貨・催事・環境関連事業等営業継承
株式会社小網と株式会社ヒロイが合併
東京DC開設 低温幹線物流事業をスタート
食品事業開始
株式会社ロジ・ネット設立
本店を千代田区須田町に移転
株式会社スターネット設立 東北地方での域内物流事業をスタート
栄養ドリンク取扱い開始
三友食品株式会社と三友大彦株式会社が合併
株式会社小網と三友食品株式会社が合併 社名を株式会社三友小網とする
苫小牧支店開設
大手小売様のお弁当類の食材の需給管理事業を開始
酒事業開始、商品の店舗受取りや自宅等へお届けする取組み開始
エスケイ仙台酒販株式会社を設立
岡崎センター開設 中京地方での域内共同配送事業をスタート
大手コンビニ(CVS)様のお弁当類の容器事業を開始
株式会社スターネットを株式会社サンネットと株式会社スターネットに分割
三井食品株式会社に社名を変更
本店を千代田区神田駿河台に移転
物産ロジスティクスソリューションズ株式会社設立 : (トランス・フリート、ロジ・ネット、スターネットによる3社合併)
ニイミ物産株式会社から営業譲受
MBK流通パートナーズ株式会社を合併
揚げ物冷凍商品取扱い開始
株式会社物産シ-ヴィ-エスと合併し小売事業を開始 : 株式会社物産フレッシュより青果ギフト事業を移管
トレース管理支援システムとして食材の素原材料データベースを構築
大手小売様のプライベートブランド向け需給管理支援事業を開始
首都圏DC開設 低温幹線物流事業を拡大
埼玉センター開設 常温幹線物流事業を拡大
エイチ・アイ・コーポレーション株式会社を合併 : 北海道での域内共同配送事業をスタート
住居雑貨商品の取組み開始
ワイ・ケイ物流株式会社を合併
株式会社サンネットを合併
本店を港区虎ノ門駅前へ移転
プライバシーマーク取得
本店を港区虎ノ門に移転
珈琲取扱い全国開始
本社オフィスを虎ノ門へ移転
大手総合スーパー(GMS)様向けの店舗内調理用の食材事業を開始
株式会社エス・ブイ・デー子会社化
藤徳物産株式会社と資本業務提携
藤徳物産株式会社と資本業務提携
ISMS(JIS Q 27001:2014)の認証を取得
本店を港区虎ノ門駅前へ移転
名古屋営業所を開設 中京エリアでの自社共同配送事業をスタート
苫小牧支店業務終了
エスケイ仙台酒販株式会社と合併
株式会社エス・ブイ・デー子会社化
本社オフィスを西新橋へ移転
港区西新橋に分室を開設
三井物産流通ホールディングス株式会社と三井食品株式会社、ベンダーサービス株式会社、リテールシステムサービス株式会社、物産ロジスティクスソリューションズ株式会社の合併により、三井物産流通グループ株式会社を設立
三井物産流通グループは、「サステナブル・シーフード・ウィーク2026」に協力し、MSСとASC認証の水産物を推奨しています。キャンペーン期間中、デジタルガチャやプレゼントなどを通じて、サステナブル・シーフードの選択を呼びかけています。
三井物産流通グループは、2026年7月28日(火)に大阪マーチャンダイズ・マートで「2026年秋冬 関西メニュー提案会」を開催します。対象は招待状を持つ食品流通関係者のみで、来場前にシリアルナンバーを用意し、事前登録サイトで手続きを行う必要があります。今回で39回目の開催となり、取引先に最新の食品・酒情報を提供し、商談の機会を創出します。
三井物産流通グループ株式会社は、花王株式会社・三菱食品株式会社等と共に共同配送コンソーシアム「CODE」を発足した。CODEは支線配送領域における輸配送データの共有と共同配送の検討を目的としている。活動は2026年4月から開始される。
2026年4月1日付で、松岡大志氏がフードマテリアルユニットのユニット長に就任し、神崎恵太氏はパッケージングソリューションユニット長兼パッケージング第二本部長に、鈴木卓氏はオペレーションユニット長にそれぞれ任命されました。吉成伊佐央氏はフード&パッケージングユニットの副ユニット長、榎本政宏氏はオペレーションユニットMFオの副ユニット長に就任し、浅野克彦氏は監査役に任命されました。その他、コンシューマープロダクトユニットの各部門長も新任が発表されました。
三井物産流通グループ株式会社は、2026年2月18日から20日まで幕張メッセで開催される『スーパーマーケットトレードショー2026』に出展します。ブースではペットケアや青果の差別化、CO2削減貢献度を数値化した『デカボスコア』の導入事例、手軽なインナーケアを実現するブランド「.me」など、次世代を見据えた取り組みを紹介します。試飲・試食や売場シミュレーションを通じて新たな消費体験を提供し、流通業界の未来を創ることを目指します
三井物産流通グループとシコメルフードテックは、外食業界の人手不足解消と業務効率化を目的に資本業務提携契約を締結した。三井物産流通グループはシコメルフードテックの転換社債型新株予約権付社債を引き受け、両社はデジタルと物流を融合させたインフラ構築を目指す。
新年の挨拶とともに、2025年に三井物産流通グループ株式会社が大型合併で誕生し、1年目は建付け、2年目は成果の芽を育てることに注力したと述べられています。昨年はMVVに続き長期業態ビジョンを発表し、10年後の姿を示す議論が行われたことが報告されています。2026年は新中期経営計画のスタートとして、環境の不透明さを受け止めつつ前向きに取り組む姿勢が示されています。