| 1994年 |
クラブ創設 |
| 1994-09-28 |
運営会社の(株)福岡ブルックスを設立。Jリーグ準会員として加盟承認される。 |
| 1995年 |
アビスパ福岡へ改称 |
| 2007年 |
ピエール リトバルスキー監督就任 |
| 2007年 |
J2リーグ7位(13チーム中)/22勝19敗7分 |
| 2007年 |
天皇杯4回戦敗退 |
| 2008年 |
J2リーグ8位(15チーム中)/15勝14敗13分 |
| 2008年 |
天皇杯3回戦敗退 |
| 2008年07月 |
7月に篠田善之 監督就任 |
| 2008年07月 |
7月成績不振によりリトバルスキー監督を解任、後任に篠田善之監督 |
| 2009年 |
J2残留 |
| 2009年 |
J2リーグ11位(18チーム中)/17勝20敗14分 |
| 2009年 |
天皇杯3回戦敗退 |
| 2010年 |
J1昇格へ |
| 2010年 |
J2リーグ3位(19チーム中)/21勝9敗6分 J1昇格 |
| 2010年 |
天皇杯初のベスト8 |
| 2010年 |
初の福岡ダービー開催 |
| 2010年 |
「九州だJ」発足 |
| 2011年 |
1年でJ2降格へ |
| 2011年 |
J1リーグ17位(18チーム中)/6勝24敗4分 J2へ降格 |
| 2011年 |
Jリーグヤマザキナビスコ杯1回戦敗退 |
| 2011年 |
天皇杯3回戦敗退 |
| 2011年 |
東日本大震災の影響で1ヶ月半リーグ戦が中断 |
| 2011年 |
開幕から9連敗、13試合未勝利、14試合目に初勝利 |
| 2011年08月 |
8月に篠田善之監督を解任、後任に浅野哲也ヘッドコーチが監督就任 |
| 2012年 |
12戦連続未勝利 |
| 2012年 |
前田浩二監督就任 |
| 2012年 |
J2リーグ戦18位(22チーム中)/10勝20敗14分 |
| 2012年 |
天皇杯3回戦敗退 |
| 2012年 |
第40節をもって前田浩二監督を解任、池田太コーチが監督代行 |
| 2013年 |
マリヤン プシュニク監督就任 |
| 2013年 |
J2リーグ戦14位(22チーム中)/15勝17敗11分 |
| 2013年 |
天皇杯2回戦敗退 |
| 2013年10月 |
10月に経営問題が表面化 |
| 2014年 |
AGA発足 |
| 2014年 |
プシュニク監督退任 |
| 2014年 |
J2リーグ16位(22チーム中)/13勝19敗11分 |
| 2014年 |
天皇杯2回戦敗退 |
| 2014年11月 |
11月AGA(アビスパグローバルアソシエイツ)発足 |
| 2015年 |
昇格POでJ1昇格 |
| 2015年 |
井原正巳監督就任 |
| 2015年 |
J2リーグ3位(22チーム中)/27勝9敗11分 |
| 2015年 |
昇格プレーオフ準決勝で長崎に勝利。決勝でC大阪に引き分け、レギュレーションにより5年ぶりのJ1昇格 |
| 2015年 |
天皇杯3回戦敗退 |
| 2015年 |
20周年記念ちかっぱめんたいマッチ(OB戦)開催 |
| 2015年 |
チーム8連勝記録(35節~42節) |
| 2015-10-14 |
冨安健洋選手がクラブ公式戦最年少出場記録を更新(16歳344日)〔2015年10月14日 天皇杯・3回戦 ●2-0 FC町田ゼルビア戦〕 |
| 2016年 |
1年でJ2降格 |
| 2016年 |
J1リーグ18位(18チーム中)/7勝26敗11分 ・J2降格 |
| 2016年 |
YBCルヴァンカップでは、クラブ史上初の準々決勝進出 ベスト2に |
| 2016年 |
天皇杯2回戦敗退 |
| 2017年 |
PO決勝で敗れる |
| 2017年 |
J2リーグ4位(22チーム中)/23勝11敗12分 |
| 2017年 |
2シーズンぶりのJ1昇格プレーオフ進出 決勝で名古屋に0-0の引き分けJ1復帰を逃す |
| 2017年 |
天皇杯3回戦敗退 |
| 2017年 |
宇美町、志免町と「フレンドリータウン協定」締結 |
| 2018年 |
井原監督退任 |
| 2018年 |
J2リーグ7位(22チーム中)/20勝11敗13分 |
| 2018年 |
天皇杯3回戦敗退 |
| 2019年 |
初のイタリア人指揮官 ファビオ ペッキア監督就任 |
| 2019年 |
J2リーグ16位(22チーム中)/13勝23敗8分 |
| 2019年 |
天皇杯3回戦敗退 |
| 2019年 |
ラグビーW杯の影響により博多の森陸上競技場でのホーム開幕 |
| 2019年 |
ベルギー1部のシントトロイデンと業務提携を締結 |
| 2019年06月 |
6月ファビオ ペッキア監督辞任、後任に久藤清一コーチが監督就任 |
| 2020年 |
長谷部茂利監督就任 |
| 2020年 |
新型コロナウイルスの影響によりおよそ4ヶ月リーグ戦が中断 |
| 2020年 |
オフィシャルチアリーダーズ発足。Jリーグ初の男性チアリーダー誕生 |
| 2020年 |
5年ぶり4度目のJ1昇格 |
| 2021年 |
クラブ新記録となる6連勝を達成 |
| 2021年 |
前年度J1王者川崎フロンターレにシーズン初の土を付けることに成功 |
| 2021年 |
5年周期で続いていた「J1に昇格した翌年J2に降格する」という負のジンクスを終わらせる |
| 2021年 |
J1リーグ8位(20チーム中)/14勝12敗12分 |
| 2021年 |
天皇杯3回戦敗退 |
| 2021年 |
ルヴァンカップGS敗退 |
| 2022年 |
2年連続J1残留 |
| 2022年 |
天皇杯ベスト8 |
| 2022年 |
J1リーグ14位(18チーム中)/9勝11敗14分 |
| 2022年 |
ルヴァンカップベスト4 |
| 2023年 |
YBCルヴァンカップ優勝 |
| 2023年 |
J1参入後初のタイトル |
| 2023年 |
J1リーグ過去最高順位7位(18チーム中)/15勝13敗6分 |
| 2023年 |
天皇杯 ベスト4進出 |
| 2024年 |
クラブ史上最長となる長谷部監督 5年目のシーズン |
| 2024年 |
天皇杯 3回戦敗退 |
| 2024年 |
ルヴァンカップ3回戦敗退 |
| 2024年 |
J1リーグ12位(20チーム中)/12勝12敗14分 |
| 2024年 |
Jリーグで初めてとなるイラン人 シャハブ ザヘディ 選手が加入 |
| 2024年 |
『街を紺色に染めよう!』プロジェクト始動 |
| 2024年 |
シーズン終了をもって長谷部監督勇退 |
| 2025年 |
クラブ創設30周年 |
| 2025年 |
金 明輝氏が就任 |
| 2025年 |
10年ぶりとなるOB戦開催?! |