倉島乳業株式会社
1947-01-01
Japan
チーズ・バター
デザート
牛乳、乳飲料、乳製品等の製造及び販売
その他
〒045-0012 北海道岩内郡岩内町字宮園225番地
50,000,000
57 人
57 人
会社名
Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
株式会社ミルク
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
Group
アークスグループ
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
トモエ乳業株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
ファミリー物産株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
ヤシマ株式会社
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
株式会社JALUX
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先
株式会社○○
グループ会社 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行・融資・与信 出資・持分・株主
得意先

73 件
日付概要
1905年 岩内町にて、酪農をはじめる。
1905年 「八重樫牧場」での酪農開始
1925年 平治、樺太にわたる
1931年 倉島牧場の誕生
1933年 バターの優良賞受賞
1937年 昭和12年 倉島ミルクプラントを設立。牛乳・バターを岩内町内で販売する。
1937年 倉島ミルクプラントの誕生
1954年 戦時中、戦後の倉島乳業
1957年 昭和32年 ヤクルト販売代理店。ヤクルト本社販売代理店として、岩宇(岩内・共和・泊・神恵内)地区販売も兼ねる。
1957年 ヤクルトさまの販売代理店として
1959年 昭和34年 育成牛の導入。アメリカより育成牛を15頭を導入し、ホルスタイン種の改良を進める。
1959年 ホルスタインの空輸
1963年 倉島乳業株式会社の設立
1963年08月 昭和38年 現在地にて乳業会社「倉島乳業株式会社」を設立する。
1966年 昭和41年 本社工場落成。日産25tの牛乳、練乳設備新設。ニセコ山系湧水の水道設置。
1966年 ニセコ山系の水道を設置
1970年 昭和45年 炭酸飲料工場新設。ニセコ山系湧水を活用し「ニセコガラナ」、「ニセコサイダー」を製造販売する。
1970年 ニセコサイダーの誕生
1983年 2代目社長の誕生
1985年 昭和60年 紙容器充填機の増設及び工場増築。
1985年 工場や設備の増設
1985年 牛乳の販売が中心ではありましたが、アメリカの牛の生乳は脂肪分が高かったため、防腐剤・着色剤等の添加物は一切入れない「こだわりのバター」は濃厚でご好評頂いておりました。
1985年 紙容器充填機UP-S24、UP-M40などの設置や工場の増築を実施しました。
1986年 3代目社長へのバトンタッチ
1986年 元々販売を担当していた2代目社長の倉島雄一郎は、工場の増設による増産を続け、弟の敬毅に経営のバトンを託し、敬毅が3代目社長に就任しました。
1986年 さらなる増産には工場が手狭になり、新工場設立候補地を探し始めました。
1989年 道央圏への進出に向けて
1989年07月 平成元年 7月 札幌営業所新設。
1989年07月 札幌営業所新設
1989年12月 平成元年 12月 仁木町に市乳・練乳新工場を建設。
1989年12月 仁木町新工場完成
1990年 仁木工場の増築及び練乳施設増設を実施し、雪印乳業の委託製造を開始しました。
1993年 排水処理施設処理能力を1日あたり250トンに増能する。
1995年 平成7年 チーズ大福販売始める。
1995年01月 自動検瓶機及びケーサー設置
1996年08月 岩内工場にデザート製造施設新設、ゼリー・プリン生産開始
1998年03月 洗瓶機とジェットピクラー導入、200mL洗瓶機ライン更新
1999年 HACCP取得
1999年03月 平成11年 3月 牛乳・乳飲料について「HACCP」を取得。
2000年 平成12年 仁木工場にて、ヨーグルト生産ライン設置。充填機、発酵庫を導入。 本州での牛乳販売が始まる。
2000年06月 仁木工場でヨーグルト生産開始、充填機と醗酵庫導入
2001年 平成13年 岩内工場にてソフトミックス(ソフトクリームの素)の製造を始める。
2001年09月 排水処理施設中和装置改修及び汚泥脱水機設置
2003年 北海道外への出荷を始める
2003年03月 平成15年 3月 仁木工場にて殺菌棟増築。
2008年 大型紙容器充填機ESL を設置する。
2009年08月 平成21年 8月 業務用ソフトタンク牛乳の販売を始める。
2013年01月 アイスバンク(1,280,000kcal)蓄熱設備の増設と新設をする。
2013年03月 UHT殺菌機(15,000L/h)と ホモゲナイザー(15,000L/h)の更新と25,000L サージタンク と CIPユニット 設備の新設を実施する。
2013年07月 平成13年 7月 仁木事務所棟増築。
2013年08月 仁木事務所棟を増築する。
2013年12月 ミルク橋 を建設する。
2015年01月 平成27年 1月 「お土産グランプリ2015」でチーズ大福がグルメ賞受賞。
2016年 大型紙容器充填機ESL(6,500L/h)、製函機、段ボール・クレート兼用ケーサー、封緘機、重量選別機 の増設と充填室冷暖房設備の新設を実施する。
2016年 国分グループ本社株式会社と資本・業務提携を締結する。
2016年07月 Ai1800オークラ ロボットパレタイザー を新設する。
2016年08月 平成28年 8月 国分グループ本社株式会社と資本・業務提携を締結する。
2016年08月 冷蔵庫を63.2㎡へ増設する。
2017年 100,000L貯乳タンクを増設する。
2017年05月 冷却プレート を20㎥/hに更新する。
2017年06月 平成28年 6月 仁木工場増築。
2017年06月 1階76.04㎡・2階76.04㎡の計152.08㎡に及ぶ工場の増築が完了し、クラリファイヤー を20㎥/hに更新する。
2017年07月 25,000L サージタンク を2基新設する。
2019年 大型紙容器充填機ESL(6,500L/h)と製函機、段ボール・クレート兼用ケーサー、封緘機、重量選別機を増設し、充填機CIPチューブ、コントロールユニット装置、ストレージタンクCIPチューブを新設する。
2019年04月 平成31年 4月 BIB半自動充填設備を増設し販売を始める。
2019年04月 BIB半自動充填設備を増設する。
2020年 4代目社長に大橋俊之が就任する。
2020年02月 UHT殺菌機(15,000L/h)とホモゲナイザー(15,000L/h)を更新し、25,000Lサージタンク1基を新設する。
2020年06月 100,000L貯乳タンクを増設する。
2022年 牛乳において北海道HACCP取得。
2022年07月 令和4年 7月 牛乳について「北海道HACCP」を取得。
2024年 仁木工場においてFSSC22000認証取得。
2024年09月 令和6年 9月 FSSC22000(仁木工場)認証取得。
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7430001052008
商号又は名称倉島乳業株式会社
フリガナクラシマニュウギョウ
英語名
法人種別301
住所〒045-0012 北海道岩内郡岩内町字宮園225番地
郵便番号0450012
都道府県コード01
市区町村コード402
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日2015-10-05
更新年月日2019-05-24
変更年月日2015-10-05
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴1
検索対象除外0
処理区分01
訂正区分1
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号159083
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
7430001052008
法人番号7430001052008
商号又は名称倉島乳業株式会社
商号又は名称(カナ)クラシマニュウギョウ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所北海道岩内郡岩内町字宮園225番地
郵便番号0450012
都道府県北海道
都道府県コード01
市区町村(郡)岩内郡岩内町
市区町村コード402
番地以下字宮園225番地
組織種別301
処理区分01
訂正区分1
状態
代表者名称
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
全省庁統一資格-資格等級
全省庁統一資格-営業品目
更新年月日2019-05-24
キー情報7430001052008
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
2026-09-15 11:53 (Model: gpt-oss-20b(16) )
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