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東京学芸大学

Tokyo Gakugei University別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
1,500
関連会社
3
§01

基本情報

BASIC
所在地
東京都小金井市貫井北町4-1-1
社長
國分 充
資本金
従業員数(単独)
従業員数(連結)
1,500 人
開始日
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

17
Educational research and developmentTeacher education programsSpecial education teacher trainingNursing teacher trainingEducational content platform (I Dig Edu)入学手続きサービス教育学部の運営学校教育教員養成課程の提供初等教育専攻の教育中等教育専攻の教育特別支援教育専攻の教育養護教育専攻の教育教育支援課程の提供大学院教育学研究科の運営附属学校の運営アート・アスレチック教育センター附属図書館
§04

関連会社

3 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
IMPULS合同会社
一般社団法人東京学芸大 Explayground 推進機構
独立行政法人統計センター
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

72 EVENTS

東京第一師範学校,東京第二師範学校,東京第三師範学校及び東京青年師範学校を統合して,東京学芸大学が設置され,同時に附属図書館を設置 本館を世田谷地区に置き,他に 4 分館・1 分室を置く

Tokyo Gakugei University was founded on May 31, 1949.

3 分館・1 分室を小金井分館に統合

小金井地区に図書館施設を新築 [図書館 1,765 ㎡,書庫 808 ㎡]

世田谷分館を小金井地区に統合

『一般教育読書案内』刊行,後に『共通科目のための読書案内』として,2009年まで刊行(2006~2009 は Web 版のみ)

延床面積 6,241 ㎡の図書館新館を建設

自由閲覧室および開架閲覧室の一部を開館

全面的に開館

部課長制を導入,1 部・2 課(整理課,閲覧課)を設置

電算機による閲覧業務を開始

電算機による図書受入業務を開始

電気通信大学と閲覧業務共同処理システムを開始(~昭和63年3月)

情報検索端末装置を導入

電算機による雑誌受入業務を開始

ブックディテクションシステムを導入,電算機システムを更新,学術情報センター(現国立情報学研究所)ネットワークに加入

文献複写用ファクシミリを導入

整理課を情報管理課に,閲覧課を情報サービス課に名称変更

電算機を更新,情報処理センターシステムに図書館サブシステムが設けられ,目録作成業務を開始

オンライン利用者用目録(OPAC)の運用開始

CD-ROM 導入

ILL(Inter Library Loan)システムの運用開始

授業期の土曜日開館を開始

電算機を更新

自己点検・評価を実施

授業期の日曜・休日開館を開始

本学教官の研究成果の収集を開始

情報処理センターシステム,図書館サブシステムを更新

自己点検・評価報告書『総合学術情報サービスに向けて -自己点検・評価と将来計画-』を発行

パソコン端末設置閲覧室及び情報コンセント等設置閲覧席を整備

図書館ホームページを開設

学術情報委員会発足

特別資料閲覧室を設置し,視覚障害者用機器を整備,ブックディテクションシステムを更新

夜間大学院及び昼夜開講制開設に伴い時間外開館を延長,新聞閲覧室にコピーコーナーを整備

望月文庫往来物資料のデータ入力を実施

教育史関係書誌のデータ入力を実施

電算機を更新,入館管理システムを設置

視覚障害者用点字ブロック等を設置,視覚障害者用機器等を拡充整備

貸出制限冊数を変更

附属図書館の自己点検・評価を実施

望月文庫往来物資料の画像データ作成及び教育史関係書誌のデータ入力を実施

図書館事務用電子計算機システムの更新,図書の不用決定及び廃棄の基準を制定

1階新聞閲覧室に自動販売機を設置

望月文庫往来物資料の画像データを作成

教育史関係書誌のデータ入力を実施

電算機を更新,入館管理システムを設置

全国国立教育系大学附属図書館協議会による読書実態調査を実施

GIF(Global ILL Framework)による日米 ILL/DD 試行運用に参加

日米 ILL/DD 本格運用に参加

教育系電子情報ナビゲーションシステム(E-TOPIA)のサービスを開始

図書館エントランスの改修

学外者に対する館外貸出を開始,多摩地区国立 4 大学附属図書館間の相互利用協定を締結,多言語対応 OPAC及び携帯対応版 OPAC を公開

教育実践データベースを E-TOPIA より公開

日米 ILL/DD 現物貸借サービスに参加

月例休館日の廃止及び年末年始開館日の拡大

グローバル OPAC 横断検索システムを公開,学部生の書庫入庫を拡大

閲覧室の無線 LAN を拡充

レファレンスデスクを 1 階閲覧室に移動,視聴覚資料,ノートパソコンの館内貸出を電算化,国立大学法人化に伴い資産を新法人に継承,図書館事務組織を学術情報部に改組,学生証と図書館利用証を一体化

日韓 ILL/DD 暫定サービスに参加

自動貸出機設置

指定図書制度廃止,1 階配架の教科書・指導書の貸出を停止,電子的授業支援サービス(ECR)の正式運用開始

開館時間を 9:00 から 8:30 に変更

貸出カウンターとレファレンスデスクを統合し,サービスカウンターを設置

1 階エントランスホール及びサービスカウンターの改修

「東京学芸大学リポジトリ」公開,『図書館ニュース』をリニューアルし,誌名を『ライぶらり』とする

情報処理授業支援「情報の検索と活用」を実施,ライブラリー・ランチタイム・コンサートを試演

図書館天井のアスベスト除去工事と空調設備工事を完了,図書館システムを更新,マイライブラリのサービスを開始,E-ラーニングシステム運用開始に伴い電子的授業支援サービス(ECR)停止

E-TOPIA のリニューアル公開

明治初期教科書のデータ入力を実施(平成19年度科学研究費補助金)

学術情報課と情報基盤課の 2 課体制とした学術情報部の改組

附属小金井中学校生徒の職場体験学習受け入れ

シンポジウム『教育系サブジェクトリポジトリの可能性を求めて -ネットワーク時代の教育情報発信を考える-』を開催(附属図書館 3 階 AV ホール)

§07

ニュース

41 ARTICLES

東京学芸大学リポジトリ利用停止のお知らせ ↗

緊急システムメンテナンスにより、10月28日15:00から東京学芸大学リポジトリの検索・閲覧サービスが停止します。終了時刻は未定です。ご不便をおかけしますがご理解とご協力をお願いいたします。お問い合わせは附属図書館アーカイブ係へ。

大学史資料室ギャラリートークを開催 ↗

開催中の展示「大学での学びと学生生活」に関連し、2026年11月11日(水)13時30分から14時まで、附属図書館1階でギャラリートークを開催します。1960年代前後の学生の学びや生活について、大学史資料室専門研究員が写真や資料をもとに解説します。対象は本学教職員・学生および一般の方で、定員は15名、事前受付制です。参加希望者は学内者用または一般用のフォームから申し込めます。

「図書館かわらばんNo.16」を発行 ↗

東京学芸大学附属図書館が「図書館かわらばんNo.16」を発行しました。シンポジウムや新入生歓迎企画、学習サポータの活動報告、展示の紹介、教員おすすめの一冊などを掲載しています。

10月19日~25日はオープンアクセスウィーク ↗

2026年10月19日~25日は、オープンアクセスへの関心と議論を深める国際的なイベント「オープンアクセスウィーク」です。オープンアクセスは、研究成果や学術論文をインターネット上で無料公開し、誰もが利用できるようにする仕組みです。今年のテーマは「知識のコスト(The cost of Knowledge)」です。

東京学芸大学リポジトリの利用停止について ↗

緊急システムメンテナンスのため、2026年10月16日(金)13時30分から19時まで(予定)、東京学芸大学リポジトリを利用できません。停止中は、登録コンテンツの検索・閲覧ができません。

学びの秋企画「学芸本ガチャ!」開催 ↗

東京学芸大学図書館は、2026年10月15日から12月25日まで「学芸本ガチャ!~読書の世界を広げよう!~」を実施します。図書館内のリアルガチャでは本を探すための指示が出るほか、オンラインガチャには「AI」をテーマにした新たなガチャを設置します。普段は読まない本との出会いを楽しめる企画です。

§09

出典・更新

SOURCES
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