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会社名
Group
親会社
子会社
得意先
仕入先
業務提携
銀行等
株主等
28 件
| 日付 | 概要 |
| 1968年 |
英国においてMR資格認定試験制度を導入 |
| 1978年 |
西ドイツにおいてMR資格試験制度を導入 |
| 1979年 |
国会でプロパー(現MR)資格制度の導入・議論 : 「プロパーの教育研修要綱を作成」日本製薬工業協会 |
| 1980年 |
製薬業界においてプロパーに対する教育研修制度がスタート |
| 1991年 |
製薬業界において「プロパー」という呼称を「MR」に変更 |
| 1992年 |
MRの納入価格関与禁止・流通改善のスタート : 「製薬企業におけるMRのあり方に関する研究報告」 : (厚生省・厚生科学研究)の公表 : → MRの医薬品情報活動の重要性を指摘 |
| 1993年 |
「21世紀における医薬品のあり方に関する懇談会報告書」 : (厚生省薬務局長私的懇談会)の公表 : → MRの資格制度の必要性を示唆 |
| 1993年 |
フランスにおいてMR資格認定制度を導入 |
| 1994年 |
「医療におけるMRのあり方に関する検討会報告書」 : (厚生省薬務局長私的懇談会)の公表 : → 資質向上に資格認定は必要と示唆 : 「国家資格ではなく、ヨーロッパ諸国の例にならい、 : 公正な民間機関によるMRの資格制度を導入すべきである」 |
| 1996年 |
財団の前身の「日本MR教育センター」を設立 : MR資格制度の研究、MRが学習するテキストの刊行などを行う : 「MR資格制度検討会報告書」の公表 : → 公正な第三者機関によるMRの認定制度が必要と結論 |
| 1997年 |
MR認定制度の導入を決定し、具体的な準備を開始 : 「財団法人医薬情報担当者教育センター」 : (MR教育センター)の設立 : 第1回MR認定試験の実施(全国11地区) |
| 1998年 |
第1回MR認定試験結果の公表及びMR認定証の交付 : (財)MR教育センターが「医薬情報担当者教育研修要綱」を制定 : 第2回及び第3回MR認定試験を実施 : (以降、MR認定試験は年2回実施) |
| 2001年 |
MR認定試験が年1回になる(東京、大阪の2地区) |
| 2002年 |
認定更新に伴う「補完教育」の開始 |
| 2004年 |
MR認定証取得者が5万人台へ(52,199名) |
| 2005年 |
「MR教育研修要綱」の制定 : MR認定試験受験者がのべ10万人を突破 |
| 2006年 |
MR研修テキスト(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ)の全面改定 |
| 2008年 |
MR認定試験受験資格の拡大 |
| 2010年 |
導入教育(基礎教育)コアカリキュラムの公布 |
| 2011年 |
公益財団法人へ移行 「公益財団法人MR認定センター」の設立 : MR研修テキスト(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ)の全面改定 : 名称を「MRテキスト」に変更 |
| 2012年 |
導入教育・継続教育・試験の科目統合(6科目から3科目へ) : MR認定試験における配点を公表 : MR誕生100周年記念「MR実態調査」公表 |
| 2015年 |
MR認定試験受験者がのべ15万人を突破 |
| 2015年 |
中国においてMR資格認定制度導入が検討される |
| 2016年 |
導入教育(基礎教育)コアカリキュラムの改訂版を公布 |
| 2018年 |
「継続教育検討委員会報告書」を公表 : MRに対する教育研修の充実強化等を検討 |
| 2019年 |
「事業構造改革検討会議 検討結果報告書」を公表 : MR認定制度の抜本改革の方向性を公表 |
| 2020年 |
MR認定制度改革検討委員会にてMR認定制度改革案を検討 : MR認定要綱策定委員会にて「MR認定要綱」を策定 : MR認定制度の改定を公布 |
| 2021年 |
MR認定制度の改定を施行 |
2026-09-15 14:14 (Model: gpt-oss-20b(99) )