学内に衣料品回収ボックスを設置 ↗
人間科学部はニュウマン横浜と連携し、授業の一環として学生主体の「衣料品回収プロジェクト」を実施します。回収ボックス「anewloop」は、2026年11月4日から27日まで横浜キャンパス3号館1階の米田吉盛記念ラウンジに設置されます。衣類全般や子供服、タオル類などを回収し、資源循環への意識啓発と回収の促進を目指します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| KUポートスクエア | ||||||||
| 神奈川大学付属中・高等学校 | ||||||||
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人間科学部はニュウマン横浜と連携し、授業の一環として学生主体の「衣料品回収プロジェクト」を実施します。回収ボックス「anewloop」は、2026年11月4日から27日まで横浜キャンパス3号館1階の米田吉盛記念ラウンジに設置されます。衣類全般や子供服、タオル類などを回収し、資源循環への意識啓発と回収の促進を目指します。
西村いくこ評議員が、植物細胞生物学分野での優れた研究活動と学術界への貢献を評価され、今年の文化功労者に選出されました。液胞や小胞体の機能、病原体への防御機構の解明に取り組み、「ERボディ」や気孔密度を制御するホルモンを発見しました。顕彰式は11月4日に東京都内のホテルで行われる予定です。
10月17日、横浜キャンパスで神奈川大学レインボーウィークス2026の第1弾講演会を開催し、本学卒業生の弁護士・樋田早紀氏が講演しました。「婚姻の平等」をめぐる訴訟や判決、LGBTQを取り巻く法制度の現状と課題、社会の変化について具体例を交えて解説し、参加者が多様な性や人権への理解を深める機会となりました。神奈川大学は今後も、人権と多様性が尊重されるキャンパスづくりに向けて取り組みを進めます。
2026年10月24日、府中の森芸術劇場で開催された第74回全日本吹奏楽コンクールにおいて、神奈川大学吹奏楽部が金賞を受賞しました。今回で通算35回目の金賞受賞となり、コンサートマスターの清水瑠夏さんとインスペクターの久村直輝さんが部を代表してコメントしました。受賞に対し、部員は感謝の意を表し、今後もさらなる成長を目指すと述べました。
神奈川大学大学院では、2027年度の進学希望者を対象に第2回入試・進学説明会を開催します。各研究科で研究科概要・入試説明や体験授業などを実施し、現在の大学生・他大学生・社会人・留学生も歓迎します。事前申込み不要で、実施場所やプログラムの詳細はPDFで確認できます。
2026年度ダイバーシティ推進に関するSD研修を専任教員向けに動画配信で実施しました。研修ではSOGIをはじめとする多様性の基礎知識と大学での配慮・支援のあり方を具体例を交えて解説しました。受講教員のアンケートでは、SOGIに関する理解が深まり、ALLYとしての関わり方を意識する必要性を認識したと回答しました。
地域協働型実践教育(CBL)の「ジモト創生プロジェクト2026」が5月に始まり、幅広い学科・学年から15名の学生が参加しました。前半は平塚市をフィールドに、地域の将来構想を学び、まち歩きや地域の担い手への聞き取りを実施。学生は「食」「アート・デザイン」「自然・歴史」「人」の4チームに分かれてプランを検討し、8月5日に平塚市や地域の関係者へ発表しました。
神奈川大学外国語学部英語英文学科は、2026年12月19日(土)10時50分から16時45分まで、みなとみらいキャンパスの米田吉盛記念ホールで大会を開催します。参加費は無料で、申込締切は12月11日(金)です。英語教員を目指す学生や現職教員、英語教育に関わる人、他大学の学生などの参加を呼びかけています。
9月2日と9日に、みなとみらいキャンパスと横浜キャンパスで、主に部次長職を対象としたダイバーシティSD研修を開催しました。SOGIに関する正しい知識とアライとしての視点を身に付け、誰もが安心して学び働ける環境づくりにつなげることを目的に、ワークショップ形式で実施しました。参加者からは、性的マイノリティへの理解や配慮の重要性を再認識したなどの感想が寄せられました。
ホップ栽培プロジェクトのスピンオフとして、みなとみらいキャンパスで栽培したホップを使ったオリジナルサイダー「Hop Fizz」が完成しました。学生メンバーが商品コンセプトの立案から試飲、味や名称の選定まで手がけました。2026年10月23日12時から、みなとみらいキャンパス1階のカフェ「NORTH LINK」で、税込350円、数量限定で販売します。