2026年10月1日時点会員数概況 ↗
本協会の2026年10月1日時点における会員数は69社で、正会員16社、賛助会員50社、後援会員3協会です。前回掲載以降、会員の変更はありませんでした。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 日産火災海上保険株式会社 |
本協会は証券会社等を構成員とする社団法人として2019年10月に設立されました。
2020年5月に金融庁より、金融商品取引法第78条第1項の規定により認定を受けた認定金融商品取引業協会であり、協会員(正会員、賛助会員及び後援会員)をもって組織されています。
本協会の2026年10月1日時点における会員数は69社で、正会員16社、賛助会員50社、後援会員3協会です。前回掲載以降、会員の変更はありませんでした。
2026年10月23日開催の臨時理事会において、役員が選任されました。詳細は添付資料を確認するよう案内しています。
N.Avenue株式会社が主催するNIKKEI NADAデジタルアセットカンファレンスの開催が決定しました。一般社団法人日本STO協会は後援を行い、会員も登壇予定です。詳細は別紙または申込リンクから確認できます。
東京都事業 東京金融賞2026事務局から、サステナビリティ部門の募集案内が届きました。詳細は添付資料に記載されています。ご確認ください。
本協会は会員のセキュリティトークン知識向上を目的に定期ウェビナーを開催しています。第46回ウェビナーは、Komlock lab株式会社のCTO・山口夏生氏を登壇者に迎え、テーマは『エージェントAIの現在地とST』です。開催日時は2026年10月20日(火)午後3時〜午後4時です。
日本STO協会と日本証券業協会は、電子記録移転有価証券の市場動向把握のため、2024年4月から取扱状況を公表しています。2026年8月分の統計結果がまとめられ、ウェブサイトに掲載されました。
一般社団法人日本STO協会の2026年10月1日時点の会員数は69社です。正会員は16社、賛助会員は50社、後援会員は3協会です。新たに株式会社ブロードリッジ・ジャパンが賛助会員として加入しました。
一般社団法人日本STO協会は、2026年10月1日付で株式会社ブロードリッジ・ジャパンを賛助会員として承認しました。これにより、会員数は69社となる見込みです。