RoomClip、LIVING TECHでスマートホームニーズ報告 ↗
ルームクリップ株式会社は、LIVING TECHカンファレンス2026で、全国11,003名を対象とした一般生活者調査とRoomClipユーザー398名へのアンケートを基に、スマートホームのユーザーニーズを解明した。セミナーでは、SwitchBot、Nature、日本PCサービスのパネリストとともに、スマート家電の実例を紹介し、住宅事業者への提案戦略を議論した。
ルームクリップ株式会社は、LIVING TECHカンファレンス2026で、全国11,003名を対象とした一般生活者調査とRoomClipユーザー398名へのアンケートを基に、スマートホームのユーザーニーズを解明した。セミナーでは、SwitchBot、Nature、日本PCサービスのパネリストとともに、スマート家電の実例を紹介し、住宅事業者への提案戦略を議論した。
RoomClip住文化研究所とLIVING TECH協会が共同で『日本のスマートホーム事情 2026』を発表した。全国の一般生活者11,003名とRoomClipユーザー398名を対象に調査し、さらに投稿データを分析した。スマートホーム利用経験率は15.1%、RoomClipユーザーは31.0%で約2倍である。レポートは暮らしをテクノロジーで豊かにすることを目的としている。
ルームクリップ株式会社はリフォーム産業新聞と共同で『家づくりの新定番キーワード リフォームガイドブックvol.4』を制作しました。冊子は2026年7月29日・30日に東京ビッグサイトで開催されるリフォーム産業フェア2026で先行配布され、オンラインセミナーも7月13日に開催予定です。
RoomClip住文化研究所が福岡県のNIKAWA事業に外部有識者として参画し、600万枚超の写真データと検索トレンドを提供しました。IKASAS DESIGN、九州産業大学と協力し、株式会社平成の収納家具「CASSETTE」の開発を支援しました。製品は2026年6月に発売されることが決定しました。RoomClipは住生活の新産業・文化構築を目指しています。
RoomClipは2026年5月2日(土)から5月6日(水)までサポート業務を休業します。お問い合わせは休業期間中も受け付けますが、回答は休業明けから順次行います。ご不便をおかけしますがご理解とご協力をお願いします。
ルームクリップ株式会社は、TOKYOROOMS展で650万枚を超える投稿写真を分析し、対照的な『黒の部屋』と『白の部屋』を展示しました。展示コンセプトは「日常の創造性は、選択の積み重ねでできている」とし、住空間の色選びが暮らしの印象を変えることを示しました。ルームクリップは、日々の小さな判断の積み重ねを応援するミッションを掲げています。
ルームクリップ株式会社が運営するRoomClip住文化研究所は、600万人の投稿データを分析し、家庭での花の楽しみ方のトレンドをまとめたレポートを発表した。今回のレポートは、農林水産省のジャパンフラワー強化プロジェクトの一環として、フラワー需給マッチング協議会からの依頼で作成され、ホームユースの需要拡大に向けた可能性を示している。
RoomClip住文化研究所が大成有楽不動産の新プロジェクト『yohack life』に調査パートナーとして参画し、蓄積された住まいデータを活用して多様化するライフスタイルや住まいに対するニーズを分析・提言した。今後も生活者の創造性を企業が活用できるプロジェクト支援を継続する方針を示した。
RoomClip住文化研究所がエステーの新商品「消臭力 DeoPita トイレ用」を監修しました。600万枚以上の投稿データを分析し、トイレ空間のトレンドと生活者ニーズを把握しました。コンセプト立案を支援し、データに基づくマーケティング支援を行いました。ルームクリップは住生活領域の企業支援を拡大する方針です。
ルームクリップ株式会社と福岡・大川家具工業会が共同で「収納ののびしろ、のばそう。プロジェクト」を始動し、現代のライフスタイルに合わせた新しい収納家具を開発・発信する。第一弾として、RoomClipユーザーの声を反映したプロトタイプ家具を、1月30日から二子玉川のポップアップイベント「THE OKAWA FACTORY」と2月4日から東京ビッグサイトの「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026 / 第19回LIFE×DESIGN」に展示する。ルームクリップは「人と人、人と企業が繋がる住生活の新しい産業と文化を築く」というビジョンを掲げ、生活者の創造性を企業が活用できる商品開発支援を継続していく。