清水食品株式会社
基本情報
- 所在地
- 静岡県静岡市葵区御幸町20番地 M20 14階
- 社長
- 甲谷 真人
- 資本金
- 従業員数(単独)
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1929-12-08
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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関連図
沿革
初代鈴木与平、回漕業・播磨屋をはじめる。
鈴木与平(6代)を取締役社長として清水食品株式会社を設立。
日本で初めて鮪油漬缶詰を本格的に製造し、米国に輸出開始。ミカン缶詰製造を開始し、静岡県から初の輸出。
社歌制定
鮪から抽出したインシュリンの製造を企業化。
福島工場開設。宮城缶詰(株)と委託販売契約締結。
チューブ入りマヨネーズを世界で初めて生産開始。
喜多方工場開設。
鮪油漬缶詰をホワイトツナの名で国内販売開始。
東京支店、名古屋支店、大阪支店開設。国内販売体制を整える。
プリンゼ発売。(フルーツゼリー)
焼津工場開設。
東北SSK食品(株)を設立。
エスエスケイフーズ(株)設立。
焼津工場の飲料ライン完成。
(株)ミヤカン設立
寒天事業部を新設。エスエスケイフーズ(株)にマヨネーズ製造事業を譲渡。
寒天事業部新工場落成。
焼津工場ハイパー・Sライン完成。
食品総合研究所完成。静岡支店開設。
食材事業部新設。(現業務用営業部)
本部、静岡市葵区に移転。
焼津工場ペットボトルライン完成。
飲料事業部新設。
焼津エスエスケイ食品(株)設立。
OEM事業部新設。
福島第三工場改築、喜多方新工場建設、焼津缶ライン改装、ミヤカン工場改築など大幅な設備改善を実施。焼津トレーランライン完成。(医薬品)
福島第三工場ドレッシングライン完成。
飲料事業及び焼津エスエスケイ食品(株)をエスエスケイフーズ(株)に譲渡。
東北SSK食品(株)を合併、東北事業部(現:生産本部)となる。東北事業部ISO9001-2000取得。
SSKセールス(株)・SSKプロダクツ(株)設立。清水食品(株)の販売事業をSSKセールス(株)が譲り受ける。
清水食品(株)の製造部門をSSKプロダクツ(株)が譲り受ける。
(株)ミヤカン(宮城県気仙沼市)再稼働。
SSKセールス(株)がSSKプロダクツ(株)を吸収合併し、製販一体化。
清水食品(株)がSSKセールス(株)を吸収合併。
ニュース
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