「いいちこ日田蒸留所」25周年記念商品を先行発売 ↗
三和酒類は、開設25周年を記念した本格麦焼酎「いいちこ日田蒸留所 900ml(25%)」を、2026年11月1日に日田市内で先行発売します。華やかな果実のような香り、爽やかな甘さ、なめらかな味わいが特徴で、希望小売価格は税込1,154円です。
三和酒類は、開設25周年を記念した本格麦焼酎「いいちこ日田蒸留所 900ml(25%)」を、2026年11月1日に日田市内で先行発売します。華やかな果実のような香り、爽やかな甘さ、なめらかな味わいが特徴で、希望小売価格は税込1,154円です。
台風30号の接近に伴い、10月25日・26日は営業内容の変更または臨時休業となる可能性があります。最新の営業情報は各施設の公式サイト・SNSで随時案内されるため、来場予定の方は事前にご確認ください。
三和酒類株式会社は、東京藝術大学デザイン科との共同研究プロジェクトの成果発表として、iichiko PERSON AWARD 2026 EXHIBITIONを開催します。2026年度のテーマは「いいちことせいかつ」で、学生と従業員が「いいちこパーソン」をモチーフに写真・動画・アートピースを制作し、生活と酒の自然な関係性を展示します。優秀作品は表彰され、プロジェクトの一部作品は特設サイトで紹介されます。
2026年10月31日(土)・11月1日(日)に、安心院葡萄酒工房で『新酒祭 2026』が開催されます。入場料は無料で、当日9:00~16:00に、安心院ワイン 奏果(かなか)シリーズの数量限定発売、ワイナリーツアー、食のペアリング、杜の音楽会などが行われます。
2026年11月21日にいいちこ日田蒸留所で『紅葉祭 2026』が開催される。イベントでは蔵人ガイドツアーや焼酎のテイスティング、日田グルメを楽しめる。入場は無料で、雨天決行。
2026年11月7日に辛島虚空乃蔵で『豊穣祭 2026』が開催されます。米の豊穣を祝うイベントで、日本酒をテーマにした様々な体験やメニューが提供されます。入場は無料で、音楽やじゃんけん大会なども行われます。
三和酒類株式会社は、『iichiko 彩 -IRODORI- カクテルコンペティション 2026 日本大会』のファイナリスト7名を決定した。彼らは2026年11月に日本代表として審査を受け、上位者は2027年のグローバルファイナルに出場する。
三和酒類株式会社は、2026年9月2日にCMシアターに最新CM「iichiko 2026 Northern Lights篇」を追加しました。地上波ではFNS系列で21:00〜21:54に放送予定です。CM曲はビリー・バンバンさんの「愛は祈りのようだね」です。詳細はリンクからご覧ください。
三和酒類は2026年9月21日から27日まで開催されるネグローニウィークでカンパリとコラボし、新カクテル「ROSSO BLU」を発表した。前回のコラボで「麹ネグローニ」を生み、好評を得た。今回のイベントではポップアップやコンテンツで日本のネグローニ文化を提案する。
三和酒類株式会社と大分県農林水産研究指導センターが共同開発した6品種の醸造用ブドウが、2026年5月18日付で農林水産省に登録されました。今回の登録は大分県で初めてのブドウ品種登録であり、8月17日に大分県知事を訪問して報告しました。今後は品種の栽培・醸造適性研究を継続し、ワイン販売や苗木供給を通じて地域農業と日本ワイン文化の発展に貢献する方針です。