倉敷帆布、セミオーダートート受注会を開催 ↗
倉敷帆布は、7月18日から20日まで倉敷美観地区でセミオーダートート受注会を開催します。会場では定番12色に加えイベント限定2色を含む14色の帆布生地を選び、職人が実際に縫製する様子を見学できます。10時から17時30分まで、事前予約不要で誰でも来場可能です。
創業。武鑓石五郎・梅夫婦が現在地にて織物業を始める。(現社長の曽祖父母)
第5回内国勧業博覧会に出品、載仁親王より褒状を受ける。(現 株式会社タケヤリ)
武鑓卓衛(石五郎の長男)が現在地に武鑓織布工場設立し、帆布製造を始める。
武鑓進衛(石五郎の3男)が隣地に丸進工業を創業、帆布製造を始める。
武鑓和夫(卓衛の次男)が武鑓織布工場代表となる。(現 株式会社タケヤリ)
武鑓進衛が丸進工業株式会社を設立、代表取締役に就任。
武鑓尚(進衛の長男)が丸進工業株式会社 代表取締役に就任。
木村春雄がタケヤリ帆布協同組合を設立、地域の帆布工場20数社の協同受注事業を始める。
武鑓昭二が武鑓織布株式会社の代表取締役に就任。
武鑓澄治が武鑓織布株式会社の代表取締役に就任。
武鑓織布株式会社が「株式会社タケヤリ」に商号を変更。
武鑓篤志(尚の次男)が丸進工業株式会社代表取締役に就任。
株式会社タケヤリ、丸進工業株式会社、タケヤリ帆布協同組合の出資により帆布の企画、販売会社として現在地に株式会社バイストンを設立。武鑓篤志が代表取締役に就任。「倉敷帆布」を商標登録する。
創業
武鑓謙治が株式会社タケヤリの代表取締役に就任。
倉敷美観地区内に株式会社バイストン「美観地区店」をオープン。
バイストンの商品と倉敷帆布生地が購入できるオンラインショッピングサイト「バイストン・オンラインショップ」をオープン。
オンラインショッピングサイトを大幅改修し「倉敷帆布オンラインストア」としてリニューアルオープン。
株式会社バイストンが「倉敷帆布株式会社」へ社名変更を実施。
武鑓悟志が倉敷帆布株式会社の代表取締役に就任。
倉敷帆布は、7月18日から20日まで倉敷美観地区でセミオーダートート受注会を開催します。会場では定番12色に加えイベント限定2色を含む14色の帆布生地を選び、職人が実際に縫製する様子を見学できます。10時から17時30分まで、事前予約不要で誰でも来場可能です。
原材料価格や製造コストの高騰により、倉敷帆布は2026年7月18日(土)から価格改定を実施します。対象商品はセミオーダートートSS(short/long)、S、M、Lです。商品ページは7月13日(月)10:00から7月18日(土)9:50まで一時休止します。
倉敷帆布美観地区店では、バレンタイン向けの店舗限定商品を販売します。販売期間は2026年1月31日(土)から在庫がなくなり次第終了です。主な商品はトート・チャームポーチセット(4,620円)とチャームポーチ単品(1,210円)で、各商品は複数のカラーが用意されています。
無印良品MUJI Laboで2026春夏新商品として倉敷帆布のオリジナルトートバッグが発売されました。横型と縦型の2種類があり、セルヴィッチキャンバス生地を使用しています。各型は3色(キナリ、黒、カーキグレー)で展開されています。販売はMUJI Labo店舗で行われます。
2025年12月10日(水)より、新カラー帆布生地の販売を開始します。ベーシックシリーズに加え、新シリーズ『SETOUCHI』が登場し、8号帆布を10色展開。商品単価は1メートルあたり2,200円(税込)です。
倉敷帆布美観地区店は、年末年始の休業日を2025年12月30日(火)から2026年1月1日(木)までとし、1月の追加休業日を2026年1月19日(月)から1月23日(金)までとします。年始は1月2日(金)10時より営業を再開します。ご来店をお待ちしております。
10月10日(金)に倉敷帆布株式会社が「トートの日」を開催します。セルヴィッジボックストートを4色展開で販売し、価格は6,800円(税込)です。開催は倉敷本店、美観地区店、オンラインストアで行われ、在庫がなくなり次第終了となります。
倉敷帆布本店と美観地区店で、SIRUHAのポップアップショップを9月1日から9月30日まで開催します。期間中はバックや小物の販売に加え、ワークショップも実施され、SIRUHAのものづくりの世界観を体感できます。
8月2日「帆布の日」を記念し、倉敷帆布株式会社はとび箱型の収納箱を販売します。旧「とび箱小物入れ」と「とび箱おもちゃ箱」は府中市の家具職人が手作りし、天布に綿100%の倉敷帆布11号を使用しています。開催期間は8月1日10:00から在庫切れまでで、東京吉祥寺店は11:00開始。
倉敷帆布株式会社は、児島アートプロジェクトのGパンだ総選挙で1位を獲得しました。選挙では、岡山県倉敷市児島のイメージキャラクター「Gパンだ」をモチーフに、倉敷・児島の繊維企業の廃材生地を使用したアップサイクル衣装を着用し投票を呼びかけました。デザインはデニムジーンズと帆布×真田紐で作ったピンク色のショルダーバッグを組み合わせています。