AIで社内報をラジオ化するアプリ『echoe』実証実験を支援 ↗
公益財団法人大阪産業局は、AIを活用した社内報ラジオ化アプリ『echoe』の実証実験を支援する。実験は2026年6月30日から大阪デザイン振興プラザで行われ、配信までの工数や利用満足度を検証する。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| MEBIC | ||||||||
| ODP 大阪デザイン振興プラザ | ||||||||
| OIH OSAKA INNOVATION HUB | ||||||||
| TEQS ソフト産業プラザ | ||||||||
| テクノシーズ泉尾 | ||||||||
| マイドームおおさか | ||||||||
| モビオMOBIO | ||||||||
| 大阪よろず支援拠点 | ||||||||
| 大阪産業創造館 |
設立年月日 : 平成31年4月1日
公益財団法人大阪産業局は、AIを活用した社内報ラジオ化アプリ『echoe』の実証実験を支援する。実験は2026年6月30日から大阪デザイン振興プラザで行われ、配信までの工数や利用満足度を検証する。
7月22日から24日まで枚方T‑SITEで開催される『親子で楽しむ夏フェア』では、大阪製ブランド認定企業6社がワークショップと物販を実施します。イベントでは鍵盤ハーモニカの親子体験会や絵本読み聞かせ、展示販売、キッチンカー出店も予定されています。
公益財団法人大阪産業局が実施するOIHスタートアップアクセラレーションプログラム(OSAP)の第21期に、6社の参加企業が決定しました。これまでに164社を支援し、累計471億円超の資金調達実績を持つ同プログラムは、関西屈指のアクセラレーションプログラムです。選ばれた企業は、強力なバックアップのもとで事業加速を図ります。
公益財団法人大阪産業局は、咲洲テック・ラボ・プログラムの参加企業を募集し、咲洲の実証実験フィールドでの技術検証とハンズオン支援を提供することで、先進技術の早期ビジネス化を支援する。プログラムは事業戦略策定やマッチングなどオーダーメイド型支援を行い、実際のサービス環境下での検証を通じて早期サービスインを目指す。
公益財団法人大阪産業局が主催する起動第4期デモデイが9月14日にJAM BASEで開催される。最大1,000万円の資金と6か月間のハンズオン支援を受けた5社が、100社以上の応募から選抜され、事業成果と成長戦略を発表する。会場観覧者の募集は本日から開始。
公益財団法人大阪産業局が大阪府立中之島図書館で『大阪の伝統工芸品展』を開催。18産地の伝統工芸品が前半10産地、後半8産地に分けて展示され、染色品・木工品・金工品・仏壇などが紹介される。10月31日には7つの産地によるワークショップも実施される。
公益財団法人大阪産業局は、10月1日(木)に大阪デザイン振興プラザに新設したXR技術をテーマとした常設展示体験施設「ODP XRラボ」をオープンします。9月30日には関係者・報道関係者向けに内覧会と開設記念セミナーが開催されました。施設では約10点のXRコンテンツを展示し、MRグラス等で最新空間表現技術を体験でき、来場者はビジネスのヒントを得るとともにクリエイターや開発企業はユーザー検証の場として活用できます。
2026年10月23日、丸紅株式会社大阪支社にて大阪製ブランド認定企業9社が集結し、事業者・バイヤー向けの展示商談会を開催します。大阪製ブランド認定事業は、府内ものづくり中小企業の優れた技術に裏打ちされた製品を大阪府知事が認定し、PR及び販路開拓を支援するものです。本商談会は初の試みで、実際の製品を一度にご覧いただける貴重な機会となります。
公益財団法人大阪産業局は、2026年9月10日(木)にKITTE大阪2階の「akinai大阪」で大阪製ブランド認定製品の販売とワークショップを開催します。これは、府知事が認定した製品の魅力発信とプロモーション活動の一環です。
公益財団法人 大阪産業局が運営するOIHスタートアップアクセラレーションプログラム(OSAP)は、これまでに170社を支援し、累計471億円以上の資金調達実績を誇っている。第22期の参加募集を開始し、アーリー期スタートアップに対して4か月間の専門家伴走、合宿・集中メンタリング、投資獲得支援などを提供する。