月形町教育長から感謝状授与 岩田地崎建設の地域貢献活動 ↗
10月27日、月形町総合体育館にて、石狩川改修工事に伴う地域貢献活動の感謝状授与式が行われました。7月23日から24日にかけて、同体育館ステージ上の壁面塗装を5名が実施し、子どもたちの作品が白い壁に映し出されました。岩田地崎建設は、今後も地域社会への貢献を継続すると述べました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| GOURMAND ISHIYA | ||||||||
| ISHIYAグループ | ||||||||
| ザ・パークハビオ | ||||||||
| リビオシティ神戸名谷 | ||||||||
| 小林酒造株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
| 岩田石油株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
| 岩田開発産業株式会社 | ||||||||
| 有限会社イワタコーポレーション | ||||||||
|
|
||||||||
| 三井住友海上火災保険株式会社 | ||||||||
|
|
||||||||
|
|
||||||||
|
|
岩田徳治 札幌で土木建築請負業「岩田組」創業
「株式会社岩田組」設立(資本金19万5,000円) 初代岩田徳治社長就任
「株式会社岩田組」登記
木工場併設 製材を始める
資本金100万円に増額
社名を「岩田建設株式会社」に変更 資本金200万円に増額
資本金1,000万円に増額
資本金1,500万円に増額
旭川出張所開設
建設大臣登録(総合建設業)
資本金3,000万円に増額 東京支店・帯広出張所開設
初代岩田徳治会長・二代岩田巌社長就任 釧路出張所開設
資本金5,000万円に増額 新社屋落成ならびに創業40周年記念式典挙行 社内報創刊号発刊
資本金1億円に増額
資本金1億4,500万円に増額
資本金2億円に増額 完工高50億円超える
仙台支店開設
資本金5億円に増額
創業50周年記念式典挙行 完工高100億円超える 苫小牧出張所開設
岩田建設道路部が独立して大同舗道株式会社を設立
本社新社屋落成記念式典挙行(中央区北1東18)
茨城営業所開設 完工高200億円超える
創業者岩田徳治逝去
事務処理用オフィスコンピューター導入
資本金7億円に増額 浦和営業所開設
三代岩田基義社長就任
技術開発室設置
二代岩田基義会長・四代眞田眞社長就任 本社ビル増築
私募債2億円発行 「社友会」発足
海外留学制度スタート 受注高400億円超える
新たな企業イメージデザインを発表
創業70周年記念祝賀会開催 記念事業としてロシア美術展開催
建築RF事業部設置(リフォーム、リニューアル工事対応)
初代岩田基義名誉会長就任・三代眞田眞会長就任・五代岩田圭剛社長就任 ISO9001全社一括認証取得
第一期中期経営計画スタート
創業80周年記念式典および新社屋(現社屋)落成披露祝賀会開催
ISO14001(環境)OHSAS18001(安全)同時認証取得
持株会社株式会社ICホールディングス設立 地崎工業グループと経営統合
OHSAS18001からCOHSMS(建設業労働安全衛生MS)へ移行し運用開始
株式会社地崎工業と合併し「岩田地崎建設株式会社」が誕生 資本金20億円
ISO14001登録範囲を全支店に拡大
岩田圭剛社長 札幌建設業協会・北海道建設業協会 会長就任
東京支店 BCp(事業継続計画)が認定を受ける(国交省関東地方整備局) 環境ソリューション部設置
東日本震災復興対策室を設置し、復旧復興を支援(東北支店内)
創業90周年を迎える 海外支店開設 モンゴル駐在員事務所開設
四国支店(高松)・岩手営業所(大船渡)開設
岩田圭剛社長 札幌商工会議所・北海道商工会議所連合会 会頭就任
ICT推進部(推進課)設置
四代山本隆幸会長就任
キルギス駐在員事務所開設
健康経営優良法人2020(大規模法人部門)として認定を受ける(日本健康会議)
東京・海外支店、大阪支店移転
創業100周年を迎える ミッション・ビジョン・社訓を再定義
業務推進部(事務センター・技術センター)設置
従業員エンゲージメントサーベイの実施
五代 岩田圭剛会長就任・六代 岩田幸治社長就任
10月27日、月形町総合体育館にて、石狩川改修工事に伴う地域貢献活動の感謝状授与式が行われました。7月23日から24日にかけて、同体育館ステージ上の壁面塗装を5名が実施し、子どもたちの作品が白い壁に映し出されました。岩田地崎建設は、今後も地域社会への貢献を継続すると述べました。
10月26日、札幌市立あいの里東中学校の2年生を対象に職業講話を実施しました。当社の事業や建設業の役割、施工管理、ICT・ドローンの活用事例を紹介し、業界の課題について生徒と考えました。今後も地域の学校と連携し、建設業の魅力や社会的役割を発信していくとしています。
ホモサピさんのチャンネルで、当社DX推進部の工藤課長が出演する「幻のオオカミウオいくらを狙う! in 知床」が公開されています。動画では知床の海や自然の中でオオカミウオとその卵の調査に挑戦し、当社や建設事業についても紹介されています。2026年10月23日時点で、公開から13日で再生回数251万回、高評価数2万件を記録しました。
当社が施工した、ぎょれん稚内の加工処理施設建設工事が「第63回 全国建設業労働災害防止大会 in 新潟」で優良賞を受賞しました。日頃の安全管理活動と労働災害防止への継続的な取り組みが評価されました。今後も安全最優先で、無事故・無災害と働きやすい職場環境づくりに努めます。
10月16日、札幌市立日章中学校を訪問し、建設業に興味を持つ第1学年の生徒を対象に職業講話を行いました。建設業の役割や学校建設の流れ、施工管理、ICT・ドローンなどの活用例、企業の多様な職種について紹介し、コミュニケーション力や信頼関係の大切さを伝えました。生徒たちは熱心に耳を傾け、建設業や働くことへの理解を深めました。
10月13日、岩田地崎建設株式会社の代表取締役社長・岩田氏が札幌啓北商業高校の3年生を対象に講演を行いました。講演では、建設業が担う社会インフラ整備の重要性やICT施工・遠隔・自動化技術の先進的取り組み、健康経営の施策について紹介し、学生に建設業の魅力と将来のキャリアを考える機会を提供しました。
上新篠津築堤河道掘削工事の一環として、8月4日から5日に岩見沢市立緑中学校で環境整備を実施しました。倒木の危険がある立木9本を伐採・処分し、安全な学校環境づくりに貢献しました。10月9日に感謝状贈呈式が行われ、同校から感謝状を授与されました。
建築部・土木部・事務系職員合同の3年目社員研修を4日間実施しました。建築・土木それぞれの技術研修に加え、業務経験の振り返りや上司・後輩との関わり方をテーマにした講習を行いました。グループワークや意見交換を通じて、参加者は今後のキャリア形成や後輩育成について考えました。
10月4日に開催された第51回札幌マラソンに、岩田地崎建設とグループ会社の社員が参加しました。参加者はハーフマラソンと10kmの部に出場し、全員が無事完走しました。スポーツを通じて健康増進と社内交流を深める機会となりました。
篠津運河中流農業水利事業の建設工事において、新篠津村立新篠津小学校の施設整備を実施しました。破損した側溝の入れ替えや水道メーター鉄蓋周辺の補修、教室名称のサインプレート設置に取り組み、10月7日に新篠津村から感謝状が授与されました。