| 1980年 |
コンピューターゲームが誕生。数多くの大会が開催される |
| 1990年 |
格闘ゲームがブームに。インターネットの普及によってゲームの競技化が加速。 |
| 2000年 |
「eコマース」や「eラーニング」等にならい、「eスポーツ」という単語が使われ始める。 |
| 2003年 |
本格的な国際大会 ESWC(Electronic Sports World Cup)がフランスで開催。 : 中国国家体育総局がeスポーツを99番目の正式体育種目に指定。 |
| 2007年 |
アジア・オリンピック評議会(OCA)主催の第2回アジアインドアゲームズ(マカオ)にて、eスポーツが正式種目として実施される。 |
| 2010年 |
梅原大吾(ウメハラ)選手が、米国の周辺機器メーカーとスポンサー契約を締結し、日本人として初めてのプロゲーマーとして報道される。 |
| 2014年 |
「League of Legends World Championship」がソウルワールドカップスタジアムで開催。(優勝賞金は100万ドル) |
| 2016年 |
JeSUの前身となる3つのeスポーツ団体が相次いで設立。(日本eスポーツ協会、e-sports促進機構、日本プロeスポーツ連盟) |
| 2018年01月 |
一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)設立 |
| 2018年 |
JeSU設立。第18回アジア競技大会(ジャカルタ・パレンバン)の参考競技として実施されたeスポーツにて、日本代表選手が金メダルを獲得。 |
| 2018年09月 |
第18回アジア競技大会(ジャカルタ・パレンバン)の参考競技にて日本代表選手が優勝 |
| 2018年11月 |
国際eスポーツ連盟(IeSF/本部・韓国)に加盟 |
| 2019年09月 |
アジアeスポーツ連盟(AESF/本部・香港)に加盟 |
| 2019年10月 |
第1回となる「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」を茨城県で開催(大会実行委を組成) |
| 2020年02月 |
「eスポーツ大会放送における配信サポートマニュアル」を公開 |
| 2020年04月 |
世界eスポーツ連盟(GEF/本部・シンガポール)に加盟 |
| 2021年01月 |
日本アンチ・ドーピング機構(JADA)に加盟 |
| 2021年 |
国際オリンピック委員会(IOC)が、主催大会としてオリンピックバーチャルシリーズを実施。 |
| 2021年05月 |
「かんたんeスポー ツマニュアル」を公開 |
| 2022年01月 |
「日本eスポーツ白書」の刊行を開始 |
| 2023年 |
IOCが、主催大会としてオリンピックeスポーツシリーズを実施。 : 第19回アジア競技大会(杭州)にてeスポーツを正式種目として実施。 |
| 2023年08月 |
第2回東アジアユース競技大会(ウランバートル)にて、eスポーツチームがTEAM JAPAN団長賞を受賞 |
| 2023年09月 |
第 19 回アジア競技大会(杭州)正式種目として実施されたeスポーツ競技に、TEAM JAPANとして選手派遣 |
| 2023年12月 |
サウジeスポーツ連盟と、人材育成と国際交流の推進に関する覚書を締結 |
| 2024年01月 |
第1回となる「日本eスポーツアワード」を開催 |
| 2024年 |
JeSUが日本オリンピック委員会(JOC)に準加盟。(2027年3月31日までの期限付き) : IOCが、オリンピックeスポーツゲームズの創設を発表。 |
| 2024年06月 |
日本オリンピック委員会(JOC)準加盟 (※2027年3月31日まで) |
| 2025年08月 |
名称を「一般社団法人日本eスポーツ協会(Japan Esports Union)」に変更 |