Metabase不正アクセスの調査・対応状況 ↗
不正アクセスが確認されたMetabaseサーバーはクラウドロジの本番サーバーから分離され、切り離しと通信制限を実施済みです。社内調査では本番環境への侵入の形跡は確認されておらず、クラウドロジは出荷を含む業務を継続しています。APIキーの漏えいが確認され、対象のお客様に変更等を案内中です。APIキー以外の情報についても漏えいの可能性を含め、影響範囲を調査しています。
設立
不正アクセスが確認されたMetabaseサーバーはクラウドロジの本番サーバーから分離され、切り離しと通信制限を実施済みです。社内調査では本番環境への侵入の形跡は確認されておらず、クラウドロジは出荷を含む業務を継続しています。APIキーの漏えいが確認され、対象のお客様に変更等を案内中です。APIキー以外の情報についても漏えいの可能性を含め、影響範囲を調査しています。
クラウドロジで利用するMetabaseサーバーへの不正アクセスが確認され、一部顧客環境の連携用APIキーおよび個人情報が第三者に参照された可能性があります。該当サーバーはクラウドロジの本番サーバーから分離され、通信制限を実施済みです。本番サーバーへの侵入の形跡は確認されておらず、クラウドロジやその他のサービスは安全に利用でき、業務運用にも支障はないとしています。
スタークス株式会社は本社を新住所へ移転し、営業は3月25日から開始します。新事務所は東京都品川区西五反田に位置し、主要駅から徒歩数分です。社員一同、移転を機に更なる努力を約束し、引き続きご支援をお願い申し上げます。
スタークス株式会社は、エンジニア組織の開発生産性が優れた企業として、Findy Team+ Award 2023のQuick Success Divを受賞しました。Findy Team+はGitHubやJiraを解析し、開発生産性を可視化するサービスです。受賞により、同社のエンジニア組織のパフォーマンス向上への取り組みが評価されました。
スタークス株式会社の取締役大塚が、LINE社主催のLINE公式アカウント活用セミナーに登壇し、フィットネスブランド『VALX』の成功事例を紹介した。セミナーではLINE広告プロダクトとリピートラインAPIツールを活用したROAS2,000%以上の運用方法が解説された。参加はLINE for Businessのセミナーページから申し込み可能。
リピートラインの利用規約の一部が改定され、2022年12月27日から適用されます。主な変更点として、リピートライン取引規約とLINE公式アカウント活用支援サービス利用規約を統合し、各条項の内容を修正・追記しました。さらに、当社の責任条項は削除され、10条に統合されています。
スタークス株式会社は、D2C向けクラウドサービス『リピートライン』とサブスパイア社のUGC Review Marketing TOOL『U-KOMI』とのAPI連携を開始した。これにより、LINEID連携ユーザーへ開封率の高いLINEでレビュー依頼を送信でき、レビュー獲得率の向上が期待できる。
株式会社ハックルベリーが提供する国内No.1 Shopify定期購買アプリと、D2C特化のLINE拡張ツール『リピートライン』がAPI連携を開始しました。連携により、LINEを活用した顧客情報・注文情報のCRM施策やカスタマーサポート業務が自動化でき、LTV向上やCS業務の負荷軽減が期待されます。
スタークス株式会社は、D2C特化のLINE拡張ツール「リピートライン」のライトプランを2022年2月10日より提供開始しました。ライトプランは低価格で、D2C事業者向けに設計されています。詳細は公式サイトで確認できます。
2021年12月17日にリピートラインおよびLINE公式アカウント活用支援サービスの利用規約の一部が改定され、2021年12月27日から適用されます。変更点として、リピートライン取引規約にXliner(通知メッセージ)の追加、免責条項の追加、契約期間の短縮、LINE公式アカウント活用支援サービス利用規約の責任範囲の変更が行われました。改定後の利用規約は指定URLから確認でき、適用日以降は現在のURLに上書きされます。