JDLA公式サイト再開のお知らせ ↗
セキュリティ対策のため一時停止していたJDLA公式サイトは、2026年10月23日16時に公開を再開しました。現在は全ページの閲覧とお問い合わせフォームを通常どおり利用できます。今後もセキュリティ更新を続け、状況によりアクセスを一時停止する場合があります。
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セキュリティ対策のため一時停止していたJDLA公式サイトは、2026年10月23日16時に公開を再開しました。現在は全ページの閲覧とお問い合わせフォームを通常どおり利用できます。今後もセキュリティ更新を続け、状況によりアクセスを一時停止する場合があります。
2026年10月20日、一般社団法人日本ディープラーニング協会主催の第8回全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト2027(DCON2027)の一次審査が終了し、49校から108チーム(131作品)が通過しました。 今年度は応募校数・チーム数・作品数ともに過去最多で、国内外から5校が新規参加し、タイ・エジプトの高専も加わりました。 通過チームはプロトタイプ制作に取り組み、二次審査・三次審査を経て2027年5月に東京・渋谷で開催される本選へ進出を目指します。
一般社団法人日本ディープラーニング協会は、2026年11月25日にAI活用を担う企業の実践知を共有し、自社の次の一歩を考えるイベントを開催します。最新のAI動向や企業の取り組みを紹介し、実践ワークショップや交流を通じてAIのビジネス実装を考えます。
2026年9月4日から6日にかけて開催された第5回G検定の結果が発表された。受験者数は14,908名で、うち11,475名が合格し、合格率は76.97%だった。これにより、G検定の累計受験者数は234,669名、累計合格者数は168,037名となった。
2026年8月28日~30日に実施された第2回E資格の合格者が712名で、累計合格者数は11,550名に達した。受験者は1,062名で合格率は67.04%、各科目の平均得点率は応用数学60.90%、機械学習60.07%、深層学習62.32%、開発環境70.00%であった。これにより、JDLAは引き続き深層学習エンジニアの育成に貢献している。
2027年にG検定は年間6回開催される予定です。オンライン試験は年6回、会場試験は年3回で、各試験の日程・申込期間・合否発表日が明示されています。
一般社団法人 日本ディープラーニング協会(JDLA)は、2026年9月11日13時から第6回 G検定(ジェネラリスト検定)の受験申込受付を開始しました。試験はオンラインで2026年11月6日(金)16:00~17:40、11月7日(土)13:00~14:40に実施され、会場試験は行われません。個人の申込期間は9月11日13時から10月29日23:59、団体は10月22日23:59までです。
一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)は、AIガバナンス第三者認証制度「C認証」の認知拡大を目的に、2026年9月7日よりタクシーサイネージ広告の放映を開始しました。広告では、AI活用に伴うリスクを提示し、JDLA理事長・松尾豊が経営者に対して「AIの問題が起きたら誰が説明できますか?」と問いかけます。QRコードからはAIガバナンス成熟度チェックが利用でき、タクシー利用時にご覧いただけます。
一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)は、企業・自治体のAIガバナンス体制を第三者認証する新制度「C認証(AI Governance Core Certification)」を創設し、2026年8月4日から一般からの申請受付を開始した。C認証はAIを安全かつ継続的に利活用するための基準を定め、認証取得企業・自治体はその体制を第三者認証として対外的に示すことができる。
2026年7月3日と4日にオンラインで実施された第4回G検定では、9,241名が受験し、7,677名が合格しました。合格率は83.08%で、累計受験者数は219,761名、累計合格者数は156,562名に達しました。