イトーテック株式会社
基本情報
- 所在地
- 〒484-0912 愛知県犬山市舟田10-4
- 社長
- 嵐 成 樹
- 資本金
- 205,002,000 (2 億)
- 従業員数(単独)
- 55 人
- 従業員数(連結)
- 開始日
- 1970-02-13
- 終了日
サイト
事業内容
関連会社
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Floresence Graphic Machinery Corp | ||||||||
| Monotech Systems Limited | ||||||||
| Omni Business Corporate International Pvt. Ltd. | ||||||||
| PT Mitra Bhineka Sarana | ||||||||
| SUPRABHAT TRADING CORPORATION | ||||||||
| Sunwon Dongchul Co.,Ltd. | ||||||||
| Zhejiang Ziming Printing Machinery Co.,ltd | ||||||||
| CLUSTER- C | ||||||||
| GOLD CREST EXECUTIVE | ||||||||
| OGC Tech JLT | ||||||||
| ベストグラフィック社 | ||||||||
|
|
||||||||
| 永井機械鋳造 | ||||||||
| AFRA East Trading Est | ||||||||
| DELTA TRADING CO.,LTD. | ||||||||
| KOBE PRINTING EQUIPMENT LTD. | ||||||||
| Prestige Graphics Trading | ||||||||
| S.Sri Aksorn Printing Products Co.,Ltd. | ||||||||
| Trisave-Hamada(Pty)Ltd | ||||||||
| アルティメット社 |
関連図
沿革
初代社長、伊藤丈一が名古屋市にて製本諸機械、主として紙断裁機の製造販売をはじめる。
創業
初代社長、伊藤丈一が名古屋市にて製本諸機械、主として紙断裁機の製造販売をはじめる。
名古屋市中村区に新工場を建設し操業を始める。
名古屋市大空襲により殆どの建物、設備を焼失。
戦災により殆ど焼失した工場を復興再開する。
資本金50万円で株式会社伊藤鉄工所へ組織変更する。
設立
バネ締め方式のZM型断裁機を発表。
ZY型油圧高速断裁機を発表。
磁気テープ式記憶断裁機を発表。
小型断裁機SP22型断裁機を発表。
東京営業所を開設。名古屋市中村区に4階建の本社ビルを建設。
師勝工場を組立、試運転工場として移動。
大阪営業所を開設する。
高松営業所を開設。
設立 : 昭和 25年 2月 13日
世界で初めてNC装置付断裁機ZDNC-Ⅰを発表。 : 以後、従来の磁気テープ式に替わり、現在のコンピューター搭載断裁機のもととなる。
資本金1億円に増資。現在地犬山市に犬山工場を建設し、組立、試運転工場として稼働。
コンピューター搭載断裁機MNC-2型を発表。
輸出を開始。
コンピューター搭載断裁機MNC-3型を発表。イギリス・バーミンガムでのIPEX展に展示。
本社、工場を全て現住所に集約。
西ドイツのデュッセルドルフで開かれた世界最大の印刷製本展DRUPAに展示。
排紙スタッカーを発表。
FC型断裁機を発表。
世界に先がけてコンピューター搭載三方断裁機FCTを発表。
CIを導入し、新社名イトーテック株式会社とする。
給・排紙自動システムを東京のIGAS展にて展示。資本金2億円に増資。現住所に6階建新社屋を建設。
イトーテックのオフィシャルサイトを開設。
定期点検のパッケージ 「レギュラーサポートサービス」を開始。
高松営業所を四国営業所として四国中央市に設置。
カラー液晶タッチパネル搭載のeRCシリーズを発表。
IGAS2007でL型レイアウト給紙システム 「RSL3.1」 を発表。
CIP4/JDFデータを解析し、断裁データへ変換するソフトウェア「CIP4 Pack」を開発。
断裁機10000号機目を納入。
異業種サイト 大型断裁機.comを開設。
メンテナンス.comを開設。
創業100周年を迎える。
新型断裁機SCシリーズを発表。
PC と断裁機とで断裁コースデータを双方向通信する「ディ・トランスファ」を発表
ニュース
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