カスタマーハラスメントに関する基本方針策定 ↗
株式会社クレオテックは、カスタマーハラスメントに関する基本方針を策定しました。社員の尊厳を傷つける行為や不当な要求に対して適切に対応し、サービス向上に努めるとしています。詳細は基本方針をご覧ください。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社立命館ぷらす | ||||||||
| 貸会議室 ACU | ||||||||
| 北海道医療大学 | ||||||||
| 名寄市立大学 | ||||||||
| 札幌市立大学 |
1993年の創立以来、複雑化する教育業界で成長を続けてきたクレオテック。
学校法人立命館の100%出資会社として設立
会社設立
損害保険の子会社設立(クレオパクス ※現クレオヒューマン)
立命館アジア太平洋大学での業務開始
現在の本社ビル完成
北海道事業部立ち上げ
ACU事業所開設
小学校、滋賀守山校開設により立命館附属校5校の業務開始
発注代行業務開始
情報システム事業開始
奨学金業務開始
特例子会社「立命館ぷらす」設立
会社設立
留学サポート業務開始
京都市内の大学業務受託開始
株式会社クレオテックは、カスタマーハラスメントに関する基本方針を策定しました。社員の尊厳を傷つける行為や不当な要求に対して適切に対応し、サービス向上に努めるとしています。詳細は基本方針をご覧ください。
立命館大学の創立記念事業として実施したプロジェクトで、児童・生徒・学生・院生から217件のアイデアを募集しました。厳正なる審査の結果、入賞作品が決定しました。受賞者一覧を速報で公開し、詳細は後日順次公開予定です。
株式会社クレオテックは、滋賀県がリニューアルした『すまいる・あくしょん』に賛同し、新たな取組宣言を行い、宣言登録証を受領しました。今回の更新は子どもの権利保護と笑顔で成長できる社会実現を目指す内容です。今後も地域社会の一員として子どもたちが安心して成長できる環境づくりに貢献していく方針です。
貸会議室ACUのホームページを刷新しました。利用者が直感的に情報を理解し、予約・お問い合わせができるようになりました。20周年を迎える今年、快適な空間の提供を継続します。
株式会社クレオテックは、京都市が発行するグリーンボンドに投資したことを公表しました。投資対象は、ICMAのグリーンボンド原則2021および環境省ガイドライン2024に準拠し、JCRからGreen1(F)評価を受けた債券です。調達資金は京都市の環境改善プロジェクトに充当され、同社はESG領域での取り組みをさらに推進すると述べています。
2025年の立命館創立記念式典で「RITSUMEIKAN FOR SOCIAL IMPACT」というテーマのもと、社会課題解決を目指す事業が進められました。クレオテックは学生・生徒・児童が主役となる参加型プロジェクト「ひらめきの種プロジェクト」を企画し、学校生活やキャンパスライフでの小さなアイデアを募集しています。集まったアイデアの中から優れたものは、R2030期間内で実現を検討する予定です。
株式会社クレオテックは、2025年日本国際博覧会協会から感謝状を受領しました。これは大阪・関西万博におけるシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」への役務協賛に対するものです。今後も社会に価値を提供する取り組みを継続する方針です。
株式会社クレオテックは京都市が発行するグリーンボンドに投資したことを公表しました。グリーンボンドはICMAのグリーンボンド原則2021および環境省のガイドライン2024年版に適合し、JCRからGreen1(F)の評価を受けています。調達資金は京都市の環境改善プロジェクトに充当される予定です。クレオテックは今後もESG領域での投融資を推進していく方針です。
弊社はGMOサインを利用した電子契約手続きを推進し、2024年12月から紙媒体からの移行を予定しています。電子署名依頼はメールで送付され、システム導入や費用負担は不要です。郵送や印紙税の手間が省け、契約締結がオンラインで完結します。
クレオテックは2024年5月30日に女性活躍推進に関する『えるぼし』認定を、7月3日に子育て支援に関する『くるみん』認定を受けました。これらは厚生労働大臣が認定したもので、同社は女性活躍と子育てサポートに高水準の取り組みを行ったと評価されています。今後も働きやすい雇用環境整備と職場風土の醸成に努める方針です。