手動式打栓機の改良を実施 ↗
末次興産株式会社は、手動式打栓機の改良を行いました。従来の六角レンチによる高さ調節をレバー式に変更し、操作の容易さを向上させました。これにより、高さ調節がより簡単に行えるようになりました。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
|
||||||||
| マルゴ商事株式会社 | ||||||||
|
|
微力ながら持ち合わせた乳業の技術と、機械的な感覚を活かすべく先輩諸氏の御指導と御鞭撻を頂き、東京都杉並区本天沼3丁目21番地12号に於いて独立創業する。
大阪市浪速区新川3丁目655番地に大阪事務所を開設する。
末次興産株式会社(資本金300万円)を設立。本格的な食品機械の販売と食品プラント設計製作の業務を開始する。
大阪事務所の充実と業務を拡大するため技術設計、施設部門を設け本格的に食品機械の設計製作を始める。
兵庫県洲本市緑町広田に協力工場を得てステンレスタンクの生産を開始する。
大阪市西淀川区千舟1丁目4番地23号に協力工場を得て食品部門の充填機の生産とコンベヤライン及びシステムの設計生産を開始する。
大阪府門真市大池町18番地21号に大阪営業所及び工場を開設し充填機の社内生産を開始する。 爾来大型プラントの設計 及びエンジニアリングに全力を傾倒する。
資本金1,200万円に増資する。
東京都小平市鈴木町2丁目621番地12号に本社社屋建設用地を求める。
完成した本社社屋にて営業を開始する。
兵庫県三原郡のステンレス専門の製缶工場の協力を得てステンレス特殊タンクの製作を始める。
資本金を1,500万円に増資する。
資本金を2,000万円に増資する。
資本金を2,500万円に増資する。
東北営業所を開設する。
大阪府枚方市長尾家具町2丁目5番地14に大阪枚方工場建設用地を購入。
資本金を5,000万円に増資する。
完成した枚方工場にて業務を開始。
協和ステンレス株式会社の傘下に入る。
関連会社 マルゴ商事株式会社と合併
末次興産株式会社は、手動式打栓機の改良を行いました。従来の六角レンチによる高さ調節をレバー式に変更し、操作の容易さを向上させました。これにより、高さ調節がより簡単に行えるようになりました。
末次興産株式会社は、2026年4月15日から17日に東京ビッグサイトで開催されたFABEX東京2026に出展しました。開催中は多くの来場者にお越しいただき、誠にありがとうございました。限られた時間の中でのご案内でしたが、弊社の取り組みや製品に興味を持っていただけたことを嬉しく思います。
末次興産株式会社は新年の挨拶を行い、2026年1月5日から営業を開始することを発表しました。
末次興産株式会社は、デスクワーク従事者や工場従業員を対象に、腰痛や肩こりの改善を目的としたピラティス講座を行いました。講師にはstudioMOKUの平﨑崇氏を招き、身体の意識や姿勢、呼吸法を学びました。参加者は短時間で効果を実感し、継続して取り組む意欲を示しています。
末次興産株式会社は2025年10月28日に、ステンレス製の手動式打栓機の取り扱いを開始しました。全てのボトルサイズに対応し、錆びにくい素材を採用しています。多数の問い合わせに応じた対応です。
マルゴ商事株式会社は2025年10月1日付で末次興産株式会社と合併しました。今後も従来のサービスやノウハウを「Marugo」ブランドとして引き継ぎ、業務内容に変更はありません。より一層の対応のスムーズさを目指します。
末次興産株式会社は、2025年2月25日にお問い合わせフォームの不具合を公表しました。復旧は完了し、2月28日に追記で報告されています。復旧までの間は電話での問い合わせを案内しています。
末次興産株式会社は2025年2月15日にインスタグラムを開始しました。アイコンはヨーグルトの妖精、マルゴンです。今後さまざまな情報を発信していく予定です。
末次興産株式会社は、2024年12月10日に社長が末次忠幸から延近尚子に交代したことを発表しました。今後ともよろしくお願いいたします。
大ロット受注品のみだったアルミパウチに無地の汎用品が登場しました。1箱単位での発注が可能となり、左右裏表どちらからでもハサミなしでカットできる開口部を採用しています。ラベルや表示もお任せでき、使いやすさとデザイン性を向上させました。