横河技術情報
Yokogawa Bridge Techno-Information Service Inc. 別名
1984-07-16
Japan
鋼橋設計
構造解析
鋼橋製作
i-Construction
保全・維持管理
鋼橋設計システム APOLLO
復元設計(受託処理)
構造解析(受託処理)
鋼橋製作情報システム
CastarJupiter
鉄構CAMシステム
CA*11
数値仮組立検査システム
CATS
生産性向上
MeBiCLink
3次元モデル作成
クレーン配置支援システム
CLOVER.SIM
橋梁技術のデータ連携
アンカー計測システム
アンカー版VFORM
舗装厚検測システム
舗装版VFORM
〒108-0023 東京都港区芝浦4-4-44 横河ビル
生越 寿昭
300,000,000  (3 億)
80 人
80 人

9 件
日付概要
1970年 株式会社横河橋梁製作所(現・株式会社横河ブリッジ)開発室として発足
1972年 システムサービスセンター(SSC)として営業開始
1984年 私たちは1984年の創業以来、「Create&Service」を社是として掲げ、横河ブリッジホールディングスグループの一員として、建設分野における様々な情報サービスを展開してまいりました。
1984-10-01 株式会社横河橋梁製作所から独立し、資本金5,000万円で株式会社横河技術情報として営業開始
1989年 資本金を2億円に増資
2006年 資本金を3億円に増資
2007年 株式会社横河ブリッジホールディングスを持株会社とする事業会社へ移行
2026年 株式会社横河ブリッジ技術情報に社名変更
2026年01月 このたび、2026年1月より社名を「株式会社横河技術情報」から「株式会社横河ブリッジ技術情報」へ変更いたしました。新社名には、横河ブリッジホールディングスグループの連携強化と、そのことによる更なる成長への決意を込めております。
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2026-09-03 19:52 (Model: gpt-4.1-nano )
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