VACUUM 2026真空展に出展 ↗
八洲産業は、2026年11月18日から20日まで東京ビッグサイトで開催される「VACUUM 2026真空展」に出展します。ブースでは「自動化とIoT化を、欧州の技術でどう進めるか」をテーマに、海外メーカー5社の製品を紹介します。Revolution PiとUniversal Robotsのロボットアームを組み合わせた制御・監視を、実機で体験できます。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| MiR社 | ||||||||
| POLYRACK | ||||||||
| SAUTER | ||||||||
| UNIVERSAL ROBOTS社 | ||||||||
| クンブス(レブパイ) | ||||||||
| ポリラック | ||||||||
| 大東通信機株式会社 | ||||||||
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福岡県福岡市にて創業。
設立
積極性と堅実発展を基本とし、客先担当制度を導入する。
大東通信機(株)の九州総代理店となる。
FA製品の拡売と物件営業の発展に主力を注ぎ年商12億円を達成。
資本金1,000万円に増資。授権資本2,000万円とす。
関連会社(株)ワイシステム設立。
ハイテクメカトロ製品、電子ボード、制御IC、サーボモーター、モータードライバー、組立ロボット、直交ロボ、画像処理、光源、変換器、集中検針などにも力を入れる。
東京営業所開設。(東京都中央区月島)
新営業本部ビル完成(通称Yビル) ISO14001:2004認証取得。
三菱東京UFJ銀行にて無担保社債7000万発行。
大分サテライト開設。
東京営業所移転。(中央区月島から台東区台東へ)
本社本部ビル改築完了。
5S活動開始。(整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字の5つのS)
熊本開発センター&営業所開設。
本社内に半導体デザインセンターを開設。設計から商品開発を始める。
FAテクニカルセンターを開設。
日刊工業新聞展示会でブランディングデザイン提言。
資本金を3,000万円に増資する。
東京営業所を東京支店へ。所在地を千代田区の太陽生命神田ビル10Fへ移転。
従来商材の販売拡大に加え、医療設備・太陽光発電設備向け製品拡大により年商21億円達成。
東京支店にデザイン室を開設し、コーポレートデザインのビジネスを開始。
韓国ソウル特別市江南にソウル支店を設立し、韓国装置メーカーとのビジネスを開始。
ドイツ企業3社による「インダストリー4.0講演会」を開催、大きな反響を得る。
韓国最大規模の電子製造産業展ELECTRONICS MANUFACTURING KOREA2016に出展。
FAサポートエンジニアリングの株式会社ペネックに資本参加しグループ会社となる。
東京ビックサイト ロボテックス(ロボット開発・活用展)出展。
広島市中区銀山町に広島営業所を開設。
中国広東省広州市に中国現地法人を設立。
確定拠出年金制度導入。
資本金を8,000万円に増資。
AMRロボットMiR社(デンマーク)と代理店契約を締結。
無線メーカーAUTEC(イタリア)と取引開始。
協働ロボットUNIVERSAL ROBOTS社(デンマーク)と代理店契約を締結。
イタリア・電動工具メーカーFiam日本総代理店として取引開始。
モノづくりフェア2021出展(マリンメッセ福岡 10/13-15)。
新たに鹿児島サテライト、福山サテライトが活動開始。
モノづくりフェア2022出展(マリンメッセ福岡 10/5-7)。
ソウル支店を移転。
福岡に第3社屋【ParkOfficeY】を建設。
インド展示会Productronica India 2023出展(9/13-15)。
電子制御コンポーネントメーカーCarlo Gavazzi(イタリア)の日本総代理店として取引開始。
イギリス・鉄道車両向けのLED照明、航空・海上向けの電気コネクタメーカーLPA日本代理店として取引開始。
スイス・ビルディング・オートメーションメーカーSAUTER日本代理店として取引開始。
八洲産業は、2026年11月18日から20日まで東京ビッグサイトで開催される「VACUUM 2026真空展」に出展します。ブースでは「自動化とIoT化を、欧州の技術でどう進めるか」をテーマに、海外メーカー5社の製品を紹介します。Revolution PiとUniversal Robotsのロボットアームを組み合わせた制御・監視を、実機で体験できます。
PHPの脆弱性への対策と安全性の確認が完了したため、停止していたウェブサイトのサービスを再開しました。脆弱性を悪用した不正アクセスや情報漏えいなどの被害は確認されていません。
八洲産業は、2026年12月9日・10日に東京国際フォーラムで開催される「イプロスAI 産業World 2026」に出展します。ブース(小間番号Q-3)では、Carlo Gavazzi、KUNBUS、POLYRACK、Teltonikaの産業用製品を紹介します。
Fiam社から、自動化ライン向けの「E-TCS コントロールユニット」と「E-MCB ナットランナーモーター」が登場しました。トルク範囲0.1~18 Nmの全44機種に対応し、1台のコントローラで制御できます。ロボットや多軸ユニットなどに組み込め、トルク制御・角度監視など3種類の締付戦略を設定できます。
MOTRONA社が、信号ネットワーキング向けのPN222 PROFINETフィールドバスカプラーとIO220シリーズIO-Linkゲートウェイを発表しました。PN222は最大3枚の拡張モジュールに対応し、アナログ・デジタルセンサー信号をPROFINETネットワークへ統合して上位コントローラにプロセスデータを提供します。
八洲産業は、Pyramid Solutions社のNetStaX EtherNet/IP開発スタックについて、ライセンス購入や調達、提案・導入サポートの取り扱いを開始しました。同社は産業用通信・ネットワーク接続ソリューションを提供し、ODVA適合をサポートするEtherNet/IP通信スタックの実績を持つと紹介されています。
八洲産業は、Teltonika Networks製の産業用セルラールーター・ゲートウェイ4機種を新たに在庫化しました。過酷な環境での安定通信を実現する高耐久設計で、工場・設備の遠隔監視やM2M/IoT用途に利用できます。対象機種はTRB140、RUTM50、RUT956、RUT241です。
八洲産業株式会社は、2026年8月13日(木)から8月16日(日)まで夏季休暇となります。期間中はご不便をお掛けすることについて、理解をお願いしています。
産業用オープンソースPC「Revolution Pi」は、Dockerによるコンテナ運用に標準対応しています。balenaOSやMenderを使った遠隔フリート管理による一括更新・ロールバックや、Python、Node-RED、CODESYSとの並列実行により、産業用IoTの運用効率化を実現します。
八洲産業はテクニカルニュースレター「モノづくりNOW」第5号を発行しました。2027年6月のLED照明国内製造終了を前に、品薄や納期の長期化など製造現場が直面する照明調達の課題を特集し、EATONの次世代コントロールリレーも取り上げています。