Open company graph database — free web & API
ログイン

株式会社ベン

Ben Co., Ltd.別名Ben Co., Ltd.別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
0
§01

基本情報

BASIC
所在地
社長
鈴木 一実
資本金
449,000,000  (4 億)
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
1950-11-27
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

21
緊急遮断弁ストレーナ電磁弁電動弁シリンダー弁減圧弁(蒸気用、空気・気体用)減圧弁(水用・液体用・戸別給水用)、定流量弁、水撃防止器安全逃し弁、安全弁、逃し弁(レリーフ弁)サーキット弁、一次圧力調整弁定水位弁、バキュームブレーカ、逆止弁、逆流防止装置温度調整弁、ミキシングバルブ、温度開閉弁、給湯停止弁サイレンサ、真空調整弁スチームトラップ、ドレンセパレータ、消音器、エアートラップ、ラジエータバルブ空気抜弁、吸排気弁、通気弁・排水用正圧緩和器伸縮管継手、ボールジョイントシリンダー弁自動制御弁を中心とした流体制御弁の製造・販売定水位弁、バキュームブレーカ、逆止弁、逆流防止装置温度調整弁、ミキシングバルブ、温度開閉弁、給湯停止弁スチームトラップ、ドレンセパレータ、消音器、エアートラップ、ラジエータバルブ伸縮管継手、ボールジョイント
§04

関連会社

0 COMPANIES

—

§05

関連図

NETWORK
ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

56 EVENTS

東京都芝西応寺にベンの前身である藤島製作所を創立。出典

東京都品川区大井伊藤町に工場を移転して、フシマン製作所と改称。出典

海軍省より本社工場の疎開を命じられ岩手県紫波郡矢巾町(現在地)に移転し岩手工場と呼称。出典

株式会社フシマン製作所は解散し、前記岩手工場が独立して株式会社フシマンバルブ製作所を創立。出典

フシマンバルブ製作所を設立出典

東京都大田区矢口に東京営業所及び東京工場を新設。出典

九州出張所(現・福岡営業所)を開設。出典

JIS表示許可工場となる。(許可番号6904 暖房用放熱器トラップ JIS B8402)出典

大阪出張所(現・大阪営業所)を開設。出典

本社を岩手工場から東京都大田区古市町に移転。出典

東京工場の電磁弁部門を分離し、フジ電装株式会社を創立。出典

社名を株式会社フシマンバルブと改称。出典

名古屋出張所(現・名古屋営業所)を開設。出典

広島出張所(現・広島営業所)を開設。出典

札幌出張所(現・札幌営業所)を開設。出典

フジ電装株式会社を神奈川県相模原市に新設移転(現・相模原工場)。出典

東京工場を神奈川県横浜市に新設移転。出典

社名を株式会社ベンと改称。出典

本社を東京都大田区矢口に移転。出典

横浜市の東京工場を閉鎖し技術研究所及び配送センターを新設。出典

仙台出張所、盛岡事務所( 現・仙台営業所、盛岡営業所)を開設。出典

岩手工場は高圧ガス認定事業所となる。(許可番号 MAB348-N)出典

技術センターは(社)日本水道協会検査工場となる。出典

新潟事務所、金沢事務所( 現・新潟出張所、金沢営業所)を開設。出典

JIS表示許可工場となる。(許可番号480021 水道用減圧弁 JIS B8410)出典

前橋事務所(現・関越営業所)を開設。出典

JIS表示許可工場となる。(許可番号483006温水機器用 逃し弁 JIS B8414)出典

神奈川出張所、大宮出張所、長野出張所、静岡出張所を開設。出典

岩手工場を分離し、株式会社ベン岩手工場を設立。出典

本社を東京都大田区多摩川に移転。出典

大宮出張所、前橋出張所を関越営業所(前橋市)に統合。出典

米国のPPP社(現JL Ind.Inc.)、ドイツのイワカ社(現ダンフォス イワカ社)、フランスのコマップ社と販売、技術提携。出典

横浜の技術研究所を閉鎖し、福島県いわき市にいわき技術センター(ITC)を開設。出典

千葉市に東関東営業所を開設。出典

株式会社ベン岩手工場を吸収合併。出典

相模原市に西関東営業所、大宮市に北関東営業所を開設。出典

フジ電装株式会社を吸収合併。出典

いわき出張所を開設。出典

岩手工場はISO 9001認証工場となる。出典

相模原工場はISO 9001認証工場となる。出典

韓国のSJM社と販売・技術提携。出典

韓国の朝光工業社と販売・技術提携。出典

イギリスのスチュドール社と販売・技術提携。出典

スイスのJRG社(現Georg Fischer JRG AG)と販売・技術提携。出典

岡山出張所を開設。出典

スイスのNEOPERL社と販売・技術提携。出典

東京都大田区多摩川に横浜出張所を開設。出典

イタリアのBOME社と販売提携。出典

相模原工場工場棟をリニューアル。出典

岩手工場作業棟をリニューアル。出典

横浜の配送センターを相模原工場に移転し、相模原中央配送センターを新設。出典

相模原工場にイノベーションセンターを新設。出典

沖縄出張所を開設出典

ベトナム出張所を開設出典

本社を神奈川県横浜市中区住吉町3-30(現在地)に移転。出典

イギリス OXFORD FLOW社と販売、技術提携出典

§07

ニュース

15 ARTICLES

ステンレス製スチームトラップAF-24,24F型を発売出典

ボールフリーフロート式スチームトラップAF-24,24F型の販売を開始しました。蒸気プロセスラインに適し、適用圧力は最大2.1MPaです。高いシール性による省エネ設計を特長としています。

3D CAD(STEP)の提供を開始出典

業務効率化と生産性向上を支援するため、3D CAD(STEP)の提供を開始しました。製品検索ページまたはBIM・3D CADデータ申し込みフォームから依頼できます。

JB-19,20型 販売終了のお知らせ出典

ベローズ形伸縮管継手JB-19,20型は、諸般の事情により2026年9月30日をもって販売を終了しました。お問い合わせは最寄りの営業所までご連絡ください。

夏季休業のお知らせ出典

2026年8月11日(火)から8月16日(日)まで休業します。期間中に受け付けたお問い合わせやお申込みは、8月17日(月)より順次対応します。

震災対策用緊急遮断弁の復旧方法出典

令和8年熊本地震に伴い、震災対策用緊急遮断弁(EIM、EIT、MT、MR、MRS型)の復旧方法を案内しています。弁が作動した場合は、配管設備に破損がないことを確認してから復旧してください。復旧手順は案内資料をダウンロードして確認でき、不明点や修理・復旧の依頼は最寄りの営業所へ問い合わせるよう案内しています。

「プラントショー2026」ご来場の御礼出典

「プラントショー2026」への来場と、同社ブースへの立ち寄りに感謝を伝えています。展示製品やその他の製品に関する質問は、いつでも問い合わせるよう案内しています。今後もベン製品の愛顧をお願いしています。

プラントショー2026 出展のご案内出典

株式会社ベンは、2026年7月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される「プラントショー2026」に出展します。OXFORD FLOW社製減圧弁やキャパシタリターン式遮断弁などを展示します。開催時間は各日10:00~17:00、ブースは東展示棟 第2ホール C22です。

総合カタログ第49版を掲載出典

2026年4月1日、総合カタログ第49版を掲載しました。郵送などで資料を希望する場合は、お近くの営業所またはお問い合わせフォームから申し込めます。

2026年4月版製品ガイド・価格表を掲載出典

2026年4月版の製品ガイド・価格表を掲載しました。郵送などで資料を希望する場合は、お近くの営業所またはお問い合わせフォームから申し込めます。

新製品紹介のお知らせ【水用減圧弁RD-56N型】出典

2025年10月に水用減圧弁RD-56N型を発売しました。詳細は新製品一覧をご覧ください。発売に合わせて製品紹介動画も公開しました。

§09

出典・更新

SOURCES
↑