「TOKYO PACK 2026」特設サイト開設 ↗
「TOKYO PACK 2026」への出展に伴い、展示製品をオンラインで閲覧できる特設サイトを公開しました。サイトでは出展製品・技術の特徴や仕様を紹介しており、製品に関する質問や見積もり、説明の依頼も受け付けています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| OSP AUSTRALIA PTY LTD | ||||||||
| OSP LABEL (THAILAND) CO.,LTD. | ||||||||
| OSPグループ | ||||||||
| OSP富士包装株式会社 | ||||||||
| 大阪エヴェッサ | ||||||||
| ハイデルベルグ社 | ||||||||
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| 株式会社グローバルMDホールディングス | ||||||||
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| セイコーエプソン | ||||||||
| ノーサイド | ||||||||
| 東京山九フェニックスラグビークラブ | ||||||||
| GLOBAL VENTURE | ||||||||
| OSP CEBU CORPORATION | ||||||||
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| エプソン | ||||||||
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| 米国GLOBAL VENTURE |
創業者 松口兎吉生まれる。岐阜県不破郡玉村(現垂井町)
創業 : 1927 (昭和2) 年
松口兎吉、大阪市東区和泉町1丁目10番地に浮き出し加工を主とする「松口浮出紙工所」を創業
松口豊、生まれる
シーリング印刷部門併設、社名を「松口シーリング印刷所」とする
工場が戦災で焼失
大阪市東区谷町7丁目10番地に工場を開設し営業再開
4社合同で「株式会社トーワ印刷」とする(松口シーリング印刷所、三星印刷、綾田印刷、トキワ印刷)
味原工場を開設
都島工場を開設
設立 : 1954 (昭和29) 年
大阪シーリング印刷株式会社に組織変更
「大阪シーリング印刷協同組合」発足。松口兎吉、副理事長就任
「大阪府軟式野球連盟」発足。松口兎吉、会長就任
セルフラベルに関する特許「不乾燥粘着糊付レッテル製造方法」を申請
松口正、生まれる
松口豊専務、「第1回シール・ラベル事情欧米視察団」参加(~5.28)
「不乾燥粘着糊付レッテル製造方法」、全日本シール印刷協同組合連合会に特許譲渡分権
ハイデルベルグ社 プラテン式凸版印刷機、1台導入
大阪市天王寺区小橋町1-8に本社及び工場を建設
ハイデルベルグ社 シリンダー式凸版印刷機、1台導入
資本金1,080万円に増資
東京支店開設
ニールセン・ピーターセン社 凸版4色ラベル印刷機、1台導入
資本金3,000万円に増資
マーカンディ社 フレキソ印刷機、導入
日本特許セルフラベル株式会社、創立総会開催。監査役に松口兎吉
ニールセン・ピーターセン社 凸版4色ラベル印刷機、1台導入
東京工場開設
恩智工場開設
ギャラス社 凸版4色ラベル印刷機Q-33型 1号機導入
ギャラス社 凸版4色ラベル印刷機Q-33型 2号機導入
資本金4,500万円に増資
ハルトヘルド社 枚葉シルクスクリーン印刷機、導入
池田隆政・厚子様ご夫妻来社、永年勤続表彰式にご列席
ギャラス社 凸版ラベル印刷機Q-33型 3号機、導入
オートディスペンサー発売
松口兎吉社長、永眠(19日社葬)
ジャパンパック'67に出展
クルーギ社 印刷機2台、導入
都島第2工場、開設
恩智工場、閉鎖
中道工場・技術部、開設
神崎工場、開設
松口豊専務、代表取締役社長に就任
大松化学工業(株)設立
日鋼アンケル射出成型機、設置
マルチ・プリマー社 枚葉グラビア4色機、導入
第1回ラベル・シール・ステッカーと機器展に出展
岡山支店、開設
東京支店、千代田区麹町3丁目6に移転
ラザフォード社 凸版オフセット曲面印刷機、導入
第13回新しい包装展に出展
滋賀県坂田郡伊吹町藤川字大角豆野650に工場用地取得
輪転機用ダイロール試作、開始
滋賀工場、起工
万博ステッカー大量受注
電算室、本社工場へ移転
IBM社、システム360モデル20、導入。受注、売上、仕入、管理業務、開始
電動ハンドラべラー「エコーLA-100」開発
九州(戸畑)工場 ・九州支店、開設
滋賀工場、第1期工事完工
滋賀第1工場、竣工
(株)ペッター、設立
若山精密(株)、ラインマスター曲面フライス盤1号機、購入
戸畑九州支店を北九州営業所に改称
福岡市博多区に九州支店、開設
東京工場、閉鎖
技術員がスイスでダイロール製造技術研修
LA-4000Mジェットエア式ラべラー発売
FACOMシステム230/モデル25導入。受注残管理、入金、売掛、請求、買掛、支払、検収、会計、給与、年調、管理業務開始
ローランド社 枚葉オフセット印刷機、導入
ダイロール、完成
ジャパンパック'73に出展
本社を天王寺区小橋町1-25まねきやビルに移転
ホールケリー社 フレキソ印刷機、導入
ギャラス社 A-160フレキソ印刷機、導入
若山精密(株) ラインマスター曲面フライス盤2号機、購入
ギャラス社 A-160フレキソ印刷機、導入
ホールケリー社 フレキソ印刷機、5台導入
東京支店、麹町より浜町大森ビルに移転
創業者 故松口兎吉、業界功労賞受賞
UVインクによる凸版輪転印刷機1号機、完成
計量ラベル、受注開始
ギャラス社 Q-333オフ輪5色印刷機、導入
広島営業所、開設
静岡営業所、開設
インクユニット交換式のUVインク凸版輪転印刷機、完成
資本金9,000万円に増資
エッグラべラー開発
ジャパンパック'75に出展
ユリロール ホットメルト用パークコーター、購入
ギャラス社 R2000(Q-333)オフ輪5色印刷機、導入
資本金1億7,500万円に増資
ローランド社 枚葉オフセット4色機、2台導入
神崎工場、閉鎖
札幌営業所、開設
名古屋営業所、開設
高松営業所、開設
鹿児島営業所、開設
ユリロール ホットメルト用パークコーター、稼動
滋賀第1工場、2棟目開設。ホットメルト原紙生産開始
アメリカ ニューヨーク包装展にUV4色凸輪印刷機、出品
製版部、発足
横浜営業所、開設
資本金2億6,250万円に増資
ユリロール ホットメルト用パークコーター2号機、購入
東京パック'78に出展
京都営業所、開設
滋賀第1工場、3棟目開設
エマルジョンコーター稼動
東京支店、浜町より築地細田ビルに移転
北関東営業所、開設
松山営業所、開設
熊本営業所、開設
IBM社 システム/34、導入。バッチ処理から端末入力に切換え、注文書発行業務、開始
滋賀工場オンライン、開始。工程管理(印刷予定・完了)、納品書発行業務、開始
ローランド社 2色枚葉オフセット印刷機、導入
滋賀第1工場、4棟目開設
UV4色凸輪印刷機2~6号機、稼動
高卒者、定期採用開始
ハンドラべラー「ベストラベラーHL-12」開発
千葉営業所、開設
アメリカ ケンパー社からエッチング技術、導入
大日本スクリーン(株) エッチングマシン購入
ユリロール パークコーター3号機、購入
東京、九州支店、岡山営業所、IBM5110、導入
オンライン受注、工程照会業務、開始
都島第1工場、閉鎖。滋賀工場に集結、一貫生産体制に統合
アメリカ アキュメーター社テストコーター、購入
滋賀工場従業員寮厚生棟、新築
UV4色凸輪印刷機7~12号機、稼動
製版部カメラ課、設置
アルペコ社 ラベル検査機、購入
滋賀クリーンルーム稼動
大日本スクリーン(株) 光学CAD装置、購入
熱転写プリンタによる血液ラベルの製造開始
ジャパンパック'81大阪に出展
UV4色凸輪印刷機13~18号機、稼動
インパクトドットラベルプリンタ開発
エッグラべラー、販売実績 150台突破
ハンドラべラー「ロイヤルラベラー12R」開発
東京支店、オンライン開始
本社移転登記。天王寺区小橋町1-25
松口豊社長、FINAT総会で講演(~2日)
平野工場、開設(本社工場と中道工場移設)
平野工場、オンライン開始
中央研究室開設
FINATメンバー来日、滋賀工場見学
滋賀工場、大雪により被害
UV4色凸輪印刷機19~26号機、稼動
サーマルヘッド印字方式LA-6000POSラべラー開発
LA-15000Mラべラー開発
志機製作所(株) 2色シルクスクリーン印刷機、購入
森精機(株) 縦型マシニングセンター、購入
滋賀第1工場、5棟目開設
井上金属製 コーター6・7号機、稼動
三菱 M8270漢字プリンタ1号機、購入
三菱 MELCOM70-250ミニコン、購入
業界初、マイコン制御印字ラベラー「オートラベラーJLP-1000」、開発
見積り用ポケコン作成
IBM社 システム/38モデル5型(2MB)、導入
中道工場、オンライン開始
巽配送センター、オンライン開始
計量ラベル、再版受注端末入力開始
三菱 M8270漢字プリンタ2号機、購入
滋賀村木工場、開設
UV4色凸輪印刷機35~51号機、稼動
商品開発部、開設
滋賀第2工場、原紙生産A棟竣工
名古屋パック'93に出展
松口豊社長、会長就任。松口正副社長、社長就任
中道工場、閉鎖
関東那須工場、上棟式
ダイレクトプリント用、昇華転写プリンタ設置
営業開発部、設置
新潟出張所、開設
企画本部計画課、発足
Mac電送システム、JP'94で発表
フィルム製袋品、発表
CD写真集全7巻、発行
CDデザインラベル集全12巻、発行
IBM社 システムAS/400モデルF70(192MB)、導入
デザイナー用Mac30台、企画課へ導入
Macによる製版開始
松口豊会長、紺綬褒章受章
16営業所へ、写真CD検索用Mac導入
初のサーボモータ搭載LA-5500MCK上貼機、東京パック'94に出展
OPSカラーテープ・セパレスカラーラベル、発表
九州門司工場、開設
(株)オークテック、設立
生産管理部にフィルム課、開設
滋賀第2工場、B棟竣工
印刷機保有台数、314台
大松化学工業、ニューヨーク駐在員事務所、開所
セパレスオートディスペンサー、発表
大阪業務センター、開設。製版・仕上げ・発送・電算印刷課移転、業務開始
セパレスオートラべラー、発表
PSカラーテープラべラー、発表
オンサイトカラープリンタCB418、発表
滋賀第2工場、C棟・D棟竣工
セパレータ、内製化
インディゴ社製 デジタル印刷機、導入
サイドシール付き掛け紙(クリアラッピング)発表
卓上型タックシュリンクラべラー「封イング」&「封イング II」、発表
小倉エッチング工場(刃型)稼動
滋賀第2工場、E棟竣工
長尾鉄工所 2色機、17台導入
FAX受注、開始
第1回業務改善発表会、開催
フィルム封筒(熱溶断製品)、発表
南大阪営業所、開設
生産管理部・企画製版部、八尾管理センターに移転
門司工場、C棟・D棟竣工
小倉グラビア製版室、開設
LA-55POPカセット式ラベラー、発表
TP-100プリンタ、TP-58バーコードプリンタ、発表
インターネットOSPホームページ、開設
オリジナルサービスフォト、15万点に
イージーオーダーフィルム封筒、発表
大松化学工業(株)を、(株)プリマークに社名変更
横浜技術センター、開設
那須刃型エッチング工場、稼動
PE・IPシステム、サイテックスをMacヘ移行
創業70周年記念祝賀会開催
那須工場第3期工事、完工
OSP電送システム(新)発表
ディレードタックラベラー・ラベル、発表
クリアラッピング自動包装機、発表
レーヨンフィルム個包装、発表
ISO9002認証取得キックオフ宣言
門司工場B棟版倉庫、開設
大垣工場(現第2工場)、開設
技術部を廃止。ラベル応用機器部、開設
営業推進部、開設
OSP電送システムによる対営業所対応開始
軟包材対象(門司工場)、 ISO9002認証取得
OSP電送システムによる対顧客対応開始
大垣工場(現第2工場)、増築
群馬営業所、開設
LA-5200M特殊コの字貼りラベラー、発表
シュリンクラベル装着機FC-1500CK(ボディ装着)、発表
門司工場、E棟竣工
オリジナルサービスフォト、20万点に
金沢営業所、開設
ISO本部を品質保証部に吸収し、ISO事務局に改組
FAX配信サービス開始
iMac得意先約700件に設置開始
クリアラッピングオートディスペンサー(半自動)、発表
門司工場、F棟開設
管理部・管理課を「財務課」に改組
オリジナルサービスフォト、30万点に
大阪シーリング印刷(株)とOSP富士包装(株)が事業統合
大阪シーリング印刷(株)が日経新聞とマイナビが実施した就職希望企業調査でランクイン
「TOKYO PACK 2026」への出展に伴い、展示製品をオンラインで閲覧できる特設サイトを公開しました。サイトでは出展製品・技術の特徴や仕様を紹介しており、製品に関する質問や見積もり、説明の依頼も受け付けています。
大阪シーリング印刷株式会社は、元サントリーデザイン部長のカトウヨシオ氏を招き、ブランド・商品化デザインをテーマにしたオンラインセミナーを開催します。セミナーでは、カトウ氏が47年のキャリアを振り返りながら、アートとデザインの狭間で培った「価値ある物語」の見つけ方を語ります。開催は2026年10月29日14:00〜15:00で、Zoomウェビナー形式で無料参加が可能です。詳細は公式サイトで確認できます。
熊本県を中心とした地震の影響で、一部地域への配送に遅延が発生しています。状況により配送が一時的に困難となる場合もあり、代替手段で出荷しています。お届け日時や配送状況については、各配送業者や担当窓口にご確認ください。
大阪シーリング印刷株式会社は、2026年8月13日から8月16日まで夏季休業とします。休業期間中のお問い合わせは8月17日以降に対応されます。
中東情勢の影響により、原材料・資材の調達環境が変化しています。今後、仕様や納期、価格の調整が必要となる可能性があり、事前にお知らせします。具体的な変更内容は、代替品への変更や梱包仕様の変更、納期調整などです。
大阪シーリング印刷株式会社は、商品価値を高めるパッケージデザインに関するオンラインセミナーを2026年2月17日に開催します。セミナーでは、消費者調査データや事例を交えて、選ばれるデザインのポイントを解説します。参加は無料で事前申込が必要です。
大阪シーリング印刷株式会社は、LIMEX Sheetの供給難により、同基材を使用したラベルの販売を終了します。販売終了は在庫がなくなり次第です。代替品の提案は今後行われる予定です。
大阪シーリング印刷株式会社に関する具体的な内容は記載されていません。公正取引委員会からの勧告についての情報が示されています。その他のニュースやお知らせも含まれています。