クラウド電子カルテ「エムスリーデジカル」累計導入件数1万件突破 ↗
2026年8月6日、エムスリーデジカル株式会社が提供するクラウド電子カルテ「エムスリーデジカル」の累計導入件数が1万件を突破したと発表しました。クラウド電子カルテのパイオニアとして10年以上にわたり市場をリードし、使いやすさと低価格が支持され続けています。
設立 : 2015年8月
2026年8月6日、エムスリーデジカル株式会社が提供するクラウド電子カルテ「エムスリーデジカル」の累計導入件数が1万件を突破したと発表しました。クラウド電子カルテのパイオニアとして10年以上にわたり市場をリードし、使いやすさと低価格が支持され続けています。
エムスリーデジカル株式会社が提供するクラウド電子カルテ「エムスリーデジカル」の導入件数が5,000件を突破し、国内シェアNo.1となった。AI自動学習機能やiPadアプリで入力が簡単で低価格が評価され、医療現場のDX化と患者体験向上を目指す「デジスマ診療」と連携している。
エムスリーデジカル株式会社は、COVID-19第7波の影響で多忙な医療機関向けに、スマホで予約・問診・決済が可能なシステム『デジスマ診療』を無償提供する緊急支援を実施しており、提供期間を2022年9月30日まで延長することを決定した。申込期間は2022年9月15日まで、使用開始は9月30日までとなる。
エムスリーデジカル株式会社が提供するクラウド電子カルテ「エムスリーデジカル」の導入件数が3,000件を突破しました。AIによる自動学習機能やiPadで紙カルテのように入力できるアプリなど、使いやすさと低価格が評価されています。クラウド環境での診療・レセプト確認が拡大し、医療現場のDXをさらに加速させています。
エムスリーデジカル株式会社が提供するクラウド電子カルテ「エムスリーデジカル」の導入件数が2000件を突破し、3600万人分の診療が実現しました。AIによる自動学習機能やiPadで紙カルテのように入力できるアプリなどを備え、使いやすさと低価格が評価されています。新型コロナ禍でのコスト抑制や遠隔確認ニーズに応え、今後もサービス改善に取り組む方針です。
クラウド型電子カルテ『エムスリーデジカル』は、2020年3月4日付で3年連続でシェア第1位となった。総合ランキングでは第2位で、昨年から順位を上げた。今後も開業医の診療をサポートするために進化を続ける予定。
エムスリーデジカル株式会社が、クラウド型電子カルテの管理するカルテ情報が当初計画を前倒しして1000万人を超えたと発表した。2018年11月に社名・サービス名を変更して本格展開を開始して以降、導入医療施設が700を突破した。AI自動学習機能やiPadアプリ、セキュリティ環境下での自動バックアップ等を提供し、使いやすさとメンテナンス削減が評価されている。
デジカル株式会社は社名をエムスリーデジカル株式会社に変更し、クラウド型電子カルテ「デジカル」の製品名も「エムスリーデジカル」に変更しました。AI搭載のクラウド型電子カルテは、2018年10月時点で全国で500件を突破しています。エムスリー株式会社は医療従事者専門サイトm3.comを運営し、電子カルテ事業にも参入しています。
エムスリーデジカル株式会社は、AIとiPadを活用したカルテ体験型セミナーを開催します。参加者は好きな時間に来場し、1時間程度でAI自動学習やiPadカルテを体験し、質問に回答します。事前に来場日と時間を連絡し、重複時は調整が行われます。
エムスリーデジカルの電子カルテ「デジカル」が、Macやタブレット対応や低コスト、使いやすさから内科医師の間で人気を集めている。入力時間の削減や自動学習機能により、医師の業務効率化を実現している。