中学生の企業訪問を受け入れ ↗
郡リース株式会社は、船橋市立習志野台中学校の中学2年生6名を企業訪問として受け入れました。クイズを交えて建設業の役割や同社の仕事を紹介し、本社のある六本木の街並みも見学してもらいました。当日の様子をまとめた動画を公開しています。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| 株式会社ホーミー・イン | ||||||||
| 郡リース資材センター株式会社 | ||||||||
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| フラット・プロシード | ||||||||
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| 郡グループ | ||||||||
| 郡与三郎商店 | ||||||||
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郡與三郎商店が徳島市津田本町に船具商として発足
郡與三郎商店創業 船具商として発足(徳島市津田本町)
建設資機材の販売を開始
建設資機材販売開始
株式会社郡與三郎商店に法人化
株式会社郡與三郎商店に組織変更、建設資機材販売を主とする
建設資機材の販売を主とし、郡産業株式会社に社名変更
郡産業株式会社に社名変更
本社を大阪市に移転し建築請負を開始
本社を東京都港区(現在地)に移転
東京都港区(現在地)へ本社移転
郡産業株式会社はハウスメーカーの代理店として実績を積んでいたがさらに新しい業態であるリース業への事業展開を図るべく郡リース株式会社を設立し、プレハブ事業に参入
郡リース株式会社を設立
現場事務所使用目的で「コーリキャビン」を自社開発し、現場仮設事業に本格参入
本設用耐火建築の「コンサーム」を販売することによって仮設事業に次ぐ第二の事業を一般市場で開拓
神奈川県川崎市扇島 大規模プラント基地プロジェクトを受注
郡リース資材センター株式会社を設立し工場内運営業務を開始
新東京国際空港(成田空港)建設にあたり大規模仮設施設を受注
郡リース資材センター株式会社設立
業界初陸屋根「フラット・スタンダード」を自社開発し、現場仮設市場の商圏を拡大
GRCを外壁とする「KBシステム」を開発し建設大臣賞を受賞
むつ小河原石油備蓄基地建設現場仮設事務所・倉庫建設で大型国家プロジェクトを受注
株式会社ホーミー・インを設立し建設現場に従事する作業員の宿泊施設の運営を開始
株式会社ホーミー・イン設立(宿泊施設運営開始)
窯業系サイディングを外壁とする「PK・PG」開発
つくば万博で万博来場者用大規模諸施設を受注、仮設プレハブ大手企業として基盤を確立
プレハブ建築協会へ加盟
「PK・PG」に改良を加えた「アルティア・プリモ」開発
東京都渋谷区恵比寿地区の大型再開発事業の仮設施設、工事事務所を受注
バブル期において全国で大型再開発事業が進められ、大型仮設工事事務所の業界シェアを拡大
ユニットハウスの仕様をグレードアップさせた「サテライト」を開発
北海道南西沖地震の被災地、奥尻島にてプレハブ建築協会会員として初めての応急仮設住宅建設
「KBシステム」に改良を加えた「アルティア・ステア」開発
大空間可能なシステム建築「グランデ・エスパース」の販売を開始し、本設主力商品として確立
都内において郵便局仮庁舎を「プリモ」で受注し、官公庁工事の実績を拡大
阪神淡路大震災で応急仮設住宅3,195戸や学校など、仮設施設を多数建設
京都地方裁判所仮庁舎を「KBシステム」で受注し、外観の意匠的な特徴が京都の街並みに相応しいと多方面から評価を獲得
関西国際空港建設工事において仮設事務所・宿舎を受注
東ティモール、コソボPKO国連活動による宿舎建設に社員派遣
独立行政法人から大規模研究施設を「アルティア・ステア」で受注
体育専門大学の体育館を「グランデ・エスパース」で受注し、大学施設という新たな営業分野を開拓
新潟県中越地震で応急仮設住宅を325戸建設
私立大学のアイスアリーナ建設を「グランデ・エスパース」で受注
羽田空港再拡張滑走路建設工事の仮設事務所を受注
「平成21年建設事業関係功労者国土交通大臣表彰」にて郡正直社長が表彰
リース可能な規格準耐火建築「クリック・プロシード」開発
東日本大震災においてプレハブ建築協会の幹事会社として各地に応急仮設住宅を3,844戸建設
中規模スパン向け商品「グランデ・クール」開発
熊本地震において益城町を中心に応急仮設住宅を555戸建設
創業100周年を迎える
基幹工場となる関東第一工場(茨城県坂東市)竣工
郡リース株式会社は、船橋市立習志野台中学校の中学2年生6名を企業訪問として受け入れました。クイズを交えて建設業の役割や同社の仕事を紹介し、本社のある六本木の街並みも見学してもらいました。当日の様子をまとめた動画を公開しています。
郡リースは、社員の心身の健康と仕事・生活の調和を図り、社員の幸福と持続的な成長の両立を目指す方針を公表しました。育児休業等の利用状況に関するデータも掲載しています。
郡リース株式会社は、戸田建設株式会社が推進する解体廃材の資源循環の取組みに参画しました。旧東京建設会館の解体工事で発生した廃タイルカーペットのうち、状態の良いものを回収し、建設現場の仮設事務所で再利用する方針です。廃材の再利用を通じ、環境にやさしい社会の実現に貢献するとしています。
郡リース株式会社が設計・施工に携わった仮設現場事務所が、大成建設株式会社のホームページで「ウェルネス作業所」として紹介されました。自然光を取り入れる外壁材や内部階段を採用し、働きやすさとデザイン、レイアウト、コストのバランスを考慮した空間を実現しました。今後も快適な仮設事務所を追求し、現場で働く人々の生産性やモチベーション向上を通じて建設業界に貢献するとしています。
郡リースは、木造仮設事務所「VERDE(ヴェルデ)」を2026年4月から販売します。解体後も部材の約90%をリユースでき、鉄骨造と比べてCO₂排出量を約66%削減できるほか、強度と快適性を備えています。
郡リースは東京都練馬区立豊溪小学校の4年生を対象に、SDGsの特別授業を開催しました。建設業の環境への貢献やプレハブ・建築について伝えることを目的に、「私たちの校舎と地球のつながりを考えよう!」をテーマとして、校舎や仮設建築に関するクイズなどを行いました。
郡リース株式会社は、2025年12月10日から12日まで東京ビッグサイトで開催される第10回JAPAN BUILD TOKYOに、日本GRC工業会ブースで協賛出展します。
郡リースの仙台支店が施工を担当した「仙台市役所本庁舎」が、第38回日経ニューオフィス賞の「東北ニューオフィス奨励賞」を受賞しました。快適性や機能性、創造性・生産性を高めるオフィスとして評価され、仮設事務所での受賞は初とのことです。
総合カタログを改訂しました。掲載写真の入れ替えと、トータルサービスページの見直しを行っています。カタログは「カタログ・図面ダウンロード」ページで閲覧でき、新カタログの請求は「お問い合わせ」ページから受け付けています。
郡リース株式会社は、8月24日(土)・25日(日)に開催される第58回麻布十番納涼まつりに出店します。郡グループ創業の地・徳島県の特産品を使ったシロップのかき氷や、すだちのつかみ取りを提供します。出店場所は郡リース本社前、開催時間は両日とも15時から21時です。