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CalTa株式会社

CalTa Corporation別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
3
§01

基本情報

BASIC
所在地
〒108-0074 東京都港区高輪2-18-10 高輪泉岳寺駅前ビル3F
社長
古林 秀之
資本金
50,000,000
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
2021-07-01
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

5
現地映像取得サービスデジタルツインプラットフォームの開発及び、ソリューションの提供小型ドローンほかロボットを活用した狭小空間等の撮影TRANCITY受託開発
§04

関連会社

3 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
ソフトバンク株式会社
業務提携
株式会社Liberaware
マップフォー株式会社
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

8 EVENTS

会社設立

デジタルツインプラットフォーム「TRANCITY」をローンチ

高輪泉岳寺駅前ビルへ事務所移転

国土交通省主催「インフラDX大賞」にて優秀賞を受賞

「TRANCITY」がグッドデザイン賞を受賞

横浜市立幸ヶ谷小学校「ハッピー&スマイルデー」で出前授業を実施

【イベントレポート】「まるっと秋田博」特別企画にて、デジタルツインの体験イベントを開催しました!

「土木学会全国大会」および「電気学会産業応用部門大会」におけるCalTa社員の執筆論文・関連研究発表(計15件)について

§07

ニュース

47 ARTICLES

ORIGIN TRANCITY 2026 ダイジェスト動画公開 ↗

『Real meets Virtual』をテーマに、インフラ・建設・鉄道・自治体などの現場DXを牽引する約300名のリーダーや技術者、研究者が集結し、熱気あふれる議論が行われました。イベントレポートに追加公開されたダイジェスト動画では、各セッションの発表ハイライトや最新技術・プロダクトの紹介、実機デモ体験会や意見交換会の様子がコンパクトにまとめられています。

UIC公式サイトにCalTaのデジタルツインプラットフォームTRANCITYが紹介 ↗

UIC(国際鉄道連合)の公式WEBサイトに、2026年10月5日〜8日に東京で開催されたUIC・JR東日本ワークショップの開催レポートが掲載された。レポートでは、CalTaへの技術視察を通じてデジタルツインプラットフォーム「TRANCITY」を活用したインフラ管理の取り組みが紹介されている。

CalTa CEO 古林秀之、Bentley主催セミナーで講演 ↗

古林秀之が2026年11月6日にBentley Systems主催のRegional Seminar 2026 Tokyoで講演し、CalTaのデジタルツインプラットフォームTRANCITY NebulaがCesiumを採用していることを紹介します。講演では鉄道・トンネル工事へのデジタルツイン活用事例やインフラ課題へのアプローチ、次世代展望を説明します。

Cesium DevCon 2026にCalTaとJ-POWERが登壇 ↗

2026年6月、米国フィラデルフィアで開催されたCesium DevCon 2026に、CalTaとJ-POWERが共同で参加・登壇しました。CalTaは、点群データやBIMの活用実績、動画から3Dモデルを生成する「TRANCITY Nebula」の事例、生成AIや3D Gaussian Splattingを統合した次世代デジタルツインの展望を紹介しました。デジタルツインの自律化と大衆化・民主化を通じ、誰もがインフラを守る担い手となる未来像を発信しました。

「ORIGIN TRANCITY 2026」開催 ↗

CalTaは2026年9月9日、品川ザ・グランドホールで招待者限定カンファレンス「ORIGIN TRANCITY 2026」を開催しました。「Real meets Virtual」をテーマに、インフラや建設、鉄道、自治体などの関係者約400名が参加し、3Dデータやデジタルツインプラットフォーム「TRANCITY」の活用と未来像について議論しました。開会挨拶では、インフラの担い手不足や老朽化を背景に「デジタルツインの民主化」を目指す考えと、生成AIやロボット、ドローンを活用したTRANCITYの進化構想が語られました。

只見線で動物忌避ロボットの効果検証 ↗

東鉄工業と共同開発中の「自律歩行型動物忌避ロボット」について、10月6日にJR只見線の只見駅〜小出駅間で効果検証を実施しました。線路内で走行性能・運用性・安全性を確認し、ロボットの進入・退出、踏切での自動停止、巡視者への追従歩行が正常に動作しました。今後も現場検証を重ね、2027年春以降の本格導入に向けて開発を進めます。

さがみはらリニアフェスタ2026に出展 ↗

CalTaは2026年10月24日・25日に開催される「さがみはらリニアフェスタ2026」に出展します。ブースでは、リニア中央新幹線 神奈川県駅(仮称)の工事現場の3Dモデルを活用した「TRANCITY ARCADE」のゲーミフィケーションコンテンツを展示し、来場者が体験できます。イベントは同駅の新設工事現場で開催され、無料ですが事前申込が必要です。

鉄建建設、「Remote Geo」と「3D Crack Map」発表 ↗

鉄建建設は、山岳トンネルの切羽観察・評価を変革するシステム「Remote Geo」を発表しました。CalTaと共同開発した「3D Crack Map」は、動画から3D点群を自動生成し、亀裂の解析と可視化を行います。これにより、遠隔支援と安全性の向上が期待されます。

CalTa、JR東日本スタートアップ「STARTUP ON DEMAND #6」に採択 ↗

CalTa株式会社とマップフォーは、JR東日本スタートアップ主催の「STARTUP ON DEMAND #6」に採択され、国府津車両センターにおける車上子の高さ測定を自動化・効率化するプロジェクトを開始した。デジタルツイン技術と小型ドローン、3Dマッピングを組み合わせ、作業員が車両床下へ立ち入ることなく安全に測定・データ連携できる仕組みを構築し、実証実験を進める予定である。

§08

公的データ

GOV
国税庁・基本情報4011001141571
商号又は名称
CalTa株式会社
フリガナ
カルタ
英語名
法人種別
301
住所
〒108-0074 東京都港区高輪2丁目18番10号
郵便番号
1080074
都道府県コード
13
市区町村コード
103
国外所在地
国内所在地(都道府県)英語
国内所在地(市区町村等)英語
国外所在地(英語)
法人番号指定年月日
2021-07-06
更新年月日
2025-10-14
変更年月日
2025-10-09
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
承継先法人番号
変更事由の詳細
最新履歴
1
検索対象除外
0
処理区分
12
訂正区分
0
商号又は名称イメージID
国内所在地イメージID
一連番号
1793637
出典:国税庁法人番号公表サイト 基本3情報
経済産業省・gBizINFO4011001141571
法人番号
4011001141571
商号又は名称
CalTa株式会社
商号又は名称(カナ)
カルタ
商号又は名称(英字)
登記記録の閉鎖等年月日
登記記録の閉鎖等の事由
登記住所
東京都港区高輪2丁目18番10号
郵便番号
1080074
都道府県
東京都
都道府県コード
13
市区町村(郡)
港区
市区町村コード
103
番地以下
高輪2丁目18番10号
組織種別
301
処理区分
12
訂正区分
0
状態
代表者名称
代表取締役 古林 秀之
資本金
従業員数
企業規模詳細(男性)
企業規模詳細(女性)
事業概要
WebサイトURL
創業年
事業種目
設立年月日
2021-07-01
全省庁統一資格-資格等級
|C|C|
全省庁統一資格-営業品目
215|216|217|218|302|303|304|306|309|315
更新年月日
2025-10-14
キー情報
4011001141571
出典:Gビズインフォ(経済産業省)
§09

出典・更新

SOURCES
↑