| 1951年 |
株式会社さくらコマースの前身となるレジャー事業を東京都府中市において立ち上げる |
| 1972年 |
焼肉店チェーン化、調理師専門学校経営、焼肉のたれ製造販売を目的とした「モランボン インターナショナル株式会社」設立 |
| 1972年 |
モランボンは、韓国・朝鮮食文化の普及を目指し、1972年に設立されたメーカー。その原点は「焼肉店モランボン」にあります。 |
| 1976年 |
社名を「さくら物産株式会社」に変更 |
| 1979年 |
生パックジャン発売、その後、多様な韓国・朝鮮料理食品を商品化、「さくら物産株式会社」食品製造販売開始、大阪営業所を開設 |
| 1979年 |
「本物の味・自然の味」にこだわり、“生きている焼肉のたれ”「ジャン」が7年の歳月を経て誕生しました。 |
| 1980年 |
神奈川・仙台・名古屋・福岡営業所を開設、社名を「モランボン株式会社」に変更 |
| 1983年 |
埼玉・千葉営業所を開設 |
| 1985年 |
中華皮等の発売、生パックジャン600g発売、「ダイヤフーズ株式会社」設立 |
| 1987年 |
「多摩工場(東京都多摩市)」稼働 |
| 1988年 |
広島営業所を開設 |
| 1989年 |
水戸・新潟営業所を開設 |
| 1990年 |
生パックジャン240g発売 |
| 1991年 |
ステーキソース、すきやき・しゃぶしゃぶのたれ発売 |
| 1991年 |
牛肉輸入自由化に伴い、肉料理の商品ラインアップを再編。素材と商品のクロス販売を確立。 |
| 1992年 |
静岡営業所を開設 |
| 1993年 |
生パックジャン480g発売 |
| 1994年 |
しゃぶしゃぶ用スープ発売 |
| 1996年 |
冷しゃぶドレッシング発売 : 濃縮タイプ キムチチゲスープ発売 : 札幌営業所を開設 : 商品開発・研究開発機能を統合し、東京都府中市に「開発センター」を開設 |
| 1997年 |
ストレートタイプ キムチチゲスープ発売 |
| 1999年 |
海鮮キムチチゲ・海鮮ちゃんこ・寄せ鍋スープ、 エビチリソース発売 : 「モランボン株式会社」「ダイヤフーズ株式会社」の営業部門統合 : 栃木営業所を開設 |
| 1999年 |
新たな販売チャネルとして、「海鮮キムチチゲスープ」を核とし、海鮮素材を活性化する商品展開をスタートしました。 |
| 2000年 |
手巻き生春巻の皮発売 |
| 2001年 |
ダイヤフーズ八王子工場・埼玉工場とモランボン府中工場を統合した「神奈川工場(神奈川県相模原市)」稼働 : 秋田営業所を開設 |
| 2002年 |
中華皮等のダイヤフーズ商品をモランボン商品化 : 中華皮に加え、中華調味料を発売 : 長野営業所を開設 |
| 2002年 |
中華皮製造ノウハウにより、新たな食文化の交流・融合として新市場創造へ可能性を広げました。 |
| 2003年 |
神奈川工場にて新ライン「ジャン工房」稼働開始 : それにともない焼肉屋秘伝の味・生パックジャン焼肉のたれリニューアル : ソウル事務所を開設 |
| 2004年 |
「モランボンコリア株式会社」設立 : 韓国で商品の販売開始 |
| 2004年 |
国内市場活性化に留まらず、海外市場へも挑戦。成長戦略として事業基盤の確立を図っています。 |
| 2005年 |
韓の食菜シリーズ発売 : 高松営業所を開設 : ダイニング「モランボン本店」オープン |
| 2005年 |
本場韓国料理が家庭で手軽に作れる調味料シリーズとして、精肉売場より新発売。 |
| 2006年 |
ALL NEW ジャン発売 : 金沢営業所を開設 |
| 2007年 |
野菜の鍋スープ発売 : 盛岡営業所を開設 : 神宮前オフィスを開設 |
| 2007年 |
韓国・朝鮮食文化による健康ライフスタイル提案として、ナムルの素など新しい野菜食提案を開始しました。 |
| 2008年 |
韓の食菜シリーズリニューアル : 冷しゃぶのたれシリーズリニューアル |
| 2009年 |
生パック ジャン発売30周年 : 岡山営業所を開設 : 浦和オフィスを開設 : ダイニング「モランボン神宮前」オープン |
| 2010年 |
モランボン韓キムチ発売 : BistroDish トマト鍋スープ・カルボナーラ鍋スープ発売 : 韓の食菜シリーズリニューアル : 千葉オフィスを開設 : 横浜山下公園オフィスを開設 |
| 2010年 |
生鮮3部門+日配部門から、モランボンブランドの価値をさらに高め、消費者の満足を追求していくことが可能になりました。 |
| 2011年 |
ダイニング「木の葉ぎょうざ」オープン |
| 2012年 |
K-Cookingシリーズ発売 : 栃木営業所と水戸営業所が統合し、北関東営業所を開設 |
| 2013年 |
北関東営業所を宇都宮営業所に名称変更 |
| 2014年 |
生パック ジャン発売35周年 : 塩ジャン 焼肉のたれ発売 : 韓の食菜シリーズリニューアル |
| 2015年 |
生パック すき焼割り下発売 |
| 2016年 |
みそジャン 焼肉のたれ発売 : 名古屋オフィスを開設 : 「モランボンプロダクツ株式会社」設立 : 静岡オフィスを開設 |
| 2017年 |
韓の食菜シリーズリニューアル : ダイニング「モランボン本店」リニューアルオープン |
| 2017年 |
四季折々の素材を活かした韓国料理を提供し、お肉とワインのマリアージュにこだわったお店としてリニューアルしました。 |
| 2018年 |
まいにちベジシリーズ発売 : 北府中に新社屋完成 本社を移転 : モランボンプロダクツ「津山工場(岡山県津山市)」稼働 : 福岡オフィスを開設 : 仙台オフィスを開設 |
| 2018年 |
モランボン新本社・津山工場の新設。プレゼンルームを完備した新本社、西日本エリアの商品安定供給を可能にする新工場を新設しました。 |
| 2019年 |
「ジャン 焼肉の生だれ」発売40周年 : 宇都宮オフィスを開設 : 大阪梅田オフィスを開設 |
| 2019年 |
ジャン発売40周年。「ジャン焼肉の生だれ」としてリニューアル。今まで以上に“生”と“鮮度”にこだわる商品として、これからも成長と発展を目指していきます。 |
| 2020年 |
しゃぶドレ発売 熟成濃厚キムチチゲ用スープリニューアル : ダイニング「KOREAN IZAKAYA ジャン 虎ノ門」「KOREAN IZAKAYA ジャン 新橋」オープン |
| 2020年 |
ダイニング「KOREAN IZAKAYA ジャン 虎ノ門・新橋」オープン。韓国の食文化を受け継ぐ、本場の味にこだわった新スタイルの韓国居酒屋をオープン。 |
| 2021年 |
韓国式冷麺発売 : ダイニング「KOREAN IZAKAYA ジャン コレド室町」「KOREAN IZAKAYA ジャン GEMS田町」オープン |
| 2022年 |
Well-Being Vegelifeシリーズ発売 |
| 2022年 |
Well-Being Vegelifeシリーズ発売。薬念、複合の味、五味五色などの考え方を取り入れた、野菜のためのブランドが誕生。 |
| 2023年 |
それいけジャンさん!登場 |
| 2024年 |
「ジャン 焼肉の生だれ」発売45周年 |
| 2024年 |
ジャン発売45周年。みなさまに支え続けられ、おかげさまで発売45周年。「生だれが、肉をうまくする。」 |
| 2025年 |
「韓キムチ」発売15周年 : 韓の食菜シリーズ発売20周年 |
| 2026年 |
岡山オフィスを開設 |