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一般社団法人 全国住宅産業協会

National Housing Industry Association別名General Incorporated Association National Housing Industry Association別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(単独)
—
関連会社
4
§01

基本情報

BASIC
所在地
東京都千代田区
社長
資本金
従業員数(単独)
従業員数(連結)
開始日
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

12
教育研修事業中高層分譲住宅部門不動産関連事業部門企画・開発部門展示場事業有料老人ホーム商品企画リノベーション部門不動産関連事業企画・開発事業リノベーション事業中高層分譲住宅事業
§04

関連会社

4 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
日本賃貸住宅保証機構株式会社
株式会社ハウスジーメン
株式会社不動産経済研究所
株式会社住宅あんしん保証 認定品質住宅
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§07

ニュース

22 ARTICLES

マネロン対策フォローアップ調査(令和8年7月) ↗

一般社団法人全国住宅産業協会は、令和8年7月に実施されたマネロン対策フォローアップ調査の依頼を受け、会員の状況を調査する旨を通知しました。調査は、犯罪収益移転防止法に基づき宅建業者が教育訓練・規程作成・統括管理者選任・リスク評価書作成を義務付けられ、政府方針で令和8年度末までに全会員がリスク評価書を完成することが求められた背景で行われます。国土交通省から業界団体への要請に応じ、協会は会員のマネロン対策実施状況を把握するための調査を実施する予定です。

中古マンション成約件数・価格減少報告 ↗

中古マンションの成約件数は前年比1.3%減、価格は0.02%下落した。東日本レインズの6月首都圏不動産流通市場のデータも報告された。その他、財務省のオンライン手続きや無電柱化ガイドライン改訂、犯罪収益移転防止リーフレット作成などの情報も掲載された。

全住協 2026年夏号 ↗

本号では、全国住宅産業協会の会長が会報誌リニューアルを語り、PwCコンサルティングのチーフエコノミストがインタビューを受けました。第14回定時総会の開催や流通委員会・中高層委員会の活動報告、最新の新築マンション市場情報、税理士法人スマートシンクの税務トピックス、手付金等保証関連統計、協会からのお知らせが掲載されています。

不動産流通セミナー開催のお知らせ ↗

令和8年9月10日(木)にオンライン(Zoom)で不動産取引とコンプライアンスをテーマにしたセミナーを開催します。定員は70名(1社2名まで)で、定員に達し次第締め切りとなります。参加希望者は指定の申込ページから早めに申し込みください。

「積算資料 ポケット版」他図書のご案内 ↗

一般社団法人全国住宅産業協会は、経済調査会から発行された「積算資料 ポケット版」の最新版を紹介し、マンション修繕・再生編・住宅建築編・リフォーム編の3種が含まれることを案内しました。会員は8月31日までにFAXで申込書を送付すれば、会員割引価格で購入でき、送料は無料です。申込後は直接納品され、同封の請求書で支払う形になります。

住宅リースバック取引ガイドラインの施行について ↗

住宅のリースバック取引に適用する宅地建物取引業法の解釈を明確化したガイドラインが10月1日から施行されます。対象取引は居住用宅地建物の売買と賃貸借が不可分で、買主が宅建業者または宅建業者が売買を媒介・代理するものです。詳細は別添資料を参照してください。

予備認定基準追加項目事務運用指針改訂案 ↗

予備認定基準(令和7年2月1日基準)における追加基準項目に関する事務運用指針を改訂します。改訂では、管理者及び監事の選任及び任期に係る確認事項を明確化し、変更を困難にする規定がないことを確認する趣旨を示します。改訂は令和8年9月1日から適用され、以降の受付分について改正内容に基づく適合確認が行われます。

§09

出典・更新

SOURCES
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