AI Dig、Genesys Cloud向け新メニューを追加 ↗
エス・アンド・アイは、コンタクトセンター向けAIナレッジ活用ソリューション「AI Dig」の機能強化版をリリースしました。Genesys Cloud向けの新メニューを追加し、Genesys Cloud AudioHook連携に対応。コンバージャー不要の音声認識構成により、システム構成の簡素化と導入・運用負荷の軽減を支援します。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| BIZTEL |
日本アイ・ビー・エム株式会社と住友電気工業株式会社との38%ずつの出資により、『ネットワーク専業インテグレーター』として設立
日本アイ・ビー・エム株式会社の箱崎ビルの大規模FDDIトークンリング・ネットワーク構築をはじめ、日本アイ・ビー・エム株式会社の社内データおよび音声ネットワーク 構築を手がける
1987年の設立
日本アイ・ビー・エム株式会社が住友電気工業株式会社から株式を取得し、日本アイ・ビー・エム株式会社の子会社となる
ネットワークおよびIPテレフォニーシステムを含む、Cisco製品の本格的な取り扱いを開始
テレフォニー事業およびCTI事業に本格参入
株式会社ネットマークスが日本アイ・ビー・エム株式会社から株式を取得し、株式会社ネットマークスの子会社となる
コンタクトセンター事業強化を目的に、国内外のコンタクトセンター市場でトップシェアのAvaya社の製品取り扱いを開始
コンタクトセンター事業強化/オンデマンドへの対応を行うべく、IP通話録音装置でグローバル最大手 Verint Systems社の日本初の代理店となる
サーバー統合・仮想化ビジネスに本格参入
基盤システムにおけるマネージドサービスを強化(ネットワークシステムを運用監視する『MIGHTY FORCE』および、サーバーシステムをサポートする『S&I サーバー・レスキュー』を提供開始)
日本ユニシスグループ(現 BIPROGYグループ)であるユニアデックス株式会社が同グループの株式会社ネットマークスから株式を取得し、ユニアデックス株式会社の子会社となる
米国CommuniGate System社と代理店契約を締結し、次世代型メッセージングツール『CommuniGate Pro』の取り扱いを開始
iPhoneを使った企業向けユニファイド・コミュニケーションシステム『uniConnect』を提供開始
レノボ・ジャパン株式会社からハードウェア供給を受け、シンクライアント端末『ThinBoot ZERO』と管理ツールを提供開始
FMC対応PBXシステム『uniConnect 3』に実装されている「携帯端末への発信者情報表示技術」で特許を取得(特許第5486484号)
クラウド事業へ本格参入するとともに、IBM Cloud SoftLayerおよびVMware vCloud Air向けの『クラウド・マネージドサービス』を提供開始
Microsoft Surface をベースにしたシンクライアント専用端末『ThinBoot ZERO Type M』を提供開始
デルが提供するPCをベースにしたシンクライアント専用端末『ThinBoot ZERO Type D』を提供開始
AI事業へ本格参入および、IBM Watson日本市場で展開するソフトバンク株式会社が制定する『IBM Watsonエコシステムプログラム』のパートナーに認定
日本ユニシス株式会社(現 BIPROGY株式会社)が100%子会社のユニアデックス株式会社から株式を取得し、日本ユニシス株式会社(同前)の子会社となる
ソフトバンク株式会社が日本ユニシス株式会社(同前)が保有する株式の一部を取得
設立30周年を機にコーポレート・ロゴを刷新
FMC対応PBXシステム『uniConnect』をクラウドサービス化し、『uniConnect Cloud』として提供開始
AI事業強化を目的に、新ブランド『sandi AI』を立ち上げ
企業のITインフラの運用/保守を24時間365日体制でサポートする『sandi Managed Service』を提供開始
AI FAQ支援サービス『Ai Dig』およびコンタクトセンターにおける応対品質管理サービス『AI Log』の提供を開始
シンクライアント端末、設定、保守をパッケージにした月額サービス『as a Service ThinBoot ZERO』を提供開始
VAIO が提供する PC をベースにしたシンクライアント専用端末『ThinBoot ZERO Type V』を提供開始
H3Cと販売代理店契約を締結ならびにネットワーク機器の販売を開始
コンタクトセンター事業の強化を目的に、国内でも多数のユーザーを持つ『Genesys Cloud CX ™』の取り扱いを開始
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社との合弁会社『パーソルエスアンドアイ株式会社』を設立
エス・アンド・アイは、コンタクトセンター向けAIナレッジ活用ソリューション「AI Dig」の機能強化版をリリースしました。Genesys Cloud向けの新メニューを追加し、Genesys Cloud AudioHook連携に対応。コンバージャー不要の音声認識構成により、システム構成の簡素化と導入・運用負荷の軽減を支援します。
エス・アンド・アイ株式会社は、2026年8月10日と8月12日に臨時休業します。休業期間中のお問い合わせは8月13日以降に対応されます。
エス・アンド・アイ株式会社は、経営合理化のため2026年6月1日に中部事業所を閉鎖しました。今後は本社が業務を引き継ぎ、迅速な対応を心がけるとしています。お客様にはご不便をおかけしますが、引き続き支援と指導をお願い申し上げます。
エス・アンド・アイ株式会社は、FMC対応クラウドPBX「uniConnect」に通話録音機能を追加し、音声解析AI「MiiTel」と連携しました。これにより、電話やWeb会議の会話データを横断的に活用でき、効率的な情報共有と迅速な意思決定を支援します。
エス・アンド・アイ株式会社は2026年4月27日にAI Digの最新バージョン(Ver. 3.0.1)をリリースしました。本バージョンにはFAQ一括取り込みやナレッジ検索ログのCSV出力、生成AI利用状況の参照機能などの新機能が追加されています。
エス・アンド・アイ株式会社は、2026年4月1日付で役員人事を行い、朝田聡一郎氏が代表取締役社長に就任し、藤田和夫氏が退任しました。
エス・アンド・アイ株式会社は、コンタクトセンター向けの応対支援サービス「AI Dig v3」をリリースしました。新バージョンは、ナレッジの自動整理と蓄積を促進し、誰もが迷わず安心して対応できる環境を実現します。これにより、対応品質のばらつきや情報探索の負荷を軽減し、オペレーターの負担を軽減します。
エス・アンド・アイ株式会社は、PagerDutyと販売代理店契約を締結し、AIOpsを活用したマネージドサービス「S&I AI-Bot-Center」の提供を開始しました。これにより、IT運用の自動化と効率化を実現します。背景には、クラウド化やシステムの高度化に伴う運用負荷の増大と人材不足への対応があります。
エス・アンド・アイ株式会社は、2026年2月12日にAI Logの最新バージョン(Ver.2.4.0)をリリースしました。今回のアップデートでは、無音区間の自動除外による音声認識処理の最適化が行われ、認識時間の短縮とコスト削減が実現されました。特に、ステレオ音源での認識時間を最大約3分の2まで短縮できるようになりました。
エス・アンド・アイ株式会社は2025年12月30日から2026年1月4日まで年末年始休業とします。2026年1月5日より通常営業を再開し、それまでのお問い合わせは順次対応されます。