キッズドアにPC200台を寄贈 ↗
ニッセイ情報テクノロジー株式会社は、再整備したPC200台を認定NPO法人キッズドアに寄贈しました。寄贈されたPCは、学習支援や体験活動、キャリア教育などに幅広く活用される予定です。
| 会社名 | Group | 親会社 | 子会社 | 得意先 | 仕入先 | 業務提携 | 銀行等 | 株主等 |
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| ニッセイアロマスクエア | ||||||||
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「障害台帳システム(障害福祉サービス事業者の指定/申請等管理システム)」、 「介護台帳システム(介護事業者の指定申請等管理システム)」サービスイン
「プライバシーマーク」取得
経済産業省「システムインテグレータ(SI)」登録、 「MEDI-DPC コードファインダー(DPC業務運用支援システム)」サービスイン
ITソリューション事業部(当時)にてISMS認証取得
「i-Win/LIFE(生命保険契約管理システム)」サービスイン
マイクロソフト株式会社(Microsoft)「マイクロソフト認定パートナー」登録、 「インプラス(窓販代理店支援システム)」、「SRM(代理店管理システム)」サービスイン
創業10周年を迎える
日本生命のシステム運用会社である株式会社ニッセイコンピュータを完全子会社化、 「i-Win MICHL/LIFE(生命保険契約管理システム)」サービスイン
マイクロフォーカス社の「ソリューションパートナー」登録
事務サービスセンター(仙台)の開設、 「EMITAS-G(医療·介護·保健情報統合分析システム)」サービスイン
「確定拠出年金・NRK接続ASPサービス(NRK社(確定拠出年金制度運営管理機関)とのデータ連携システム)」サービスイン
100%子会社である株式会社ニッセイコンピュータと合併、 「資産運用情報分析ソリューション(資産運用領域データの統合管理(DWH)サービス)」、 「U-GIFT(保険Web募集サービス)」サービスイン
社内スキル認定制度が情報処理学会の「認定情報技術者(企業認定)」を取得、 「READ-IT!!(AI-OCRによる業務効率化サービス)」サービスイン
創業20周年を迎える
IT人材研修施設「TREASURE SQUARE」を開設、 「MEDI-ARROWS Ⅲrd(経営情報分析システム)」サービスイン
溜池山王事業所を開設、 「NIT-XNET Plus⁺(有価証券運用管理システム)」、 「MateChat(大規模言語モデルを用いたチャット機能・企業内ナレッジ検索機能ソフトウェア)」サービスイン
株式会社ニチイホールディングスの株式取得
創業25周年を迎える
ニッセイ情報テクノロジー株式会社は、再整備したPC200台を認定NPO法人キッズドアに寄贈しました。寄贈されたPCは、学習支援や体験活動、キャリア教育などに幅広く活用される予定です。
当社の「健康寿命延伸プラットフォーム(介護予防プログラム)」の石垣市でのテスト導入が、2026年9月25日付の八重山毎日新聞と沖縄八重山日報で紹介されました。石垣市は前期高齢者(65~74歳)を対象に、自宅からオンラインで利用できる介護予防プログラムの体験会を開催しました。
金融・IT業界向け情報サイト「GoodWay」に、ニッセイ情報テクノロジーの社員インタビュー記事が掲載されました。記事では、同社が完全内製で開発したAIプラットフォーム「Owlnia」の開発背景やコンセプト、機能、全社展開に向けた取り組みが紹介されています。
ニッセイ情報テクノロジーの木下博昭執行役員が、金融IT協会主催の「第6回モダナイゼーション委員会」にパネリストとして登壇しました。委員会は2026年8月25日に開催され、現地とオンラインを合わせて125名が参加しました。
ニッセイ情報テクノロジー株式会社の社員、谷口和行 CM がPMI主催のPMI® Asia Pacific-South Asia Leadership Institute Meeting 2026に登壇しました。会議ではAP/SA LIMにおける彼の発表が紹介され、基盤ソリューション事業部の代表としての役割が示されました。
ニッセイ情報テクノロジーとアイリックコーポレーションは、保険代理店業界での新たな価値創出を目指し、システム企画・営業提案に向けた協業体制の構築を検討し始めました。両社はそれぞれ基幹業務向け「インプラス・ウェッジ」とフロント業務支援向け「AS SYSTEM/AS-BOX」を提供しており、開発ノウハウや顧客基盤を活かして業界の業務高度化への貢献を目指します。
ニッセイ情報テクノロジーは、メディカル・データ・ビジョンと紹介代理店契約を締結しました。MDVは診断書作成管理システム「MEDI‐Papyrus」と病床管理業務支援システム「MEDI‐SINUS」を未導入の医療機関に紹介し、両社は病院DXや医療機関同士の連携を後押しします。2026年3月末時点の導入病院数は、MEDI‐Papyrusが1,443病院、MEDI‐SINUSが91病院です。
ニッセイ情報テクノロジーの社員1名が「2026 Japan AWS Top Engineers」に選出されました。また、「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」には、同社から過去最多となる6名が選出されました。
金融・IT業界向け情報サイト「GoodWay」に、ニッセイ情報テクノロジーの役員と社員へのインタビュー記事が掲載されました。記事では、保険DXに向けた取り組みや保険業界のシステム開発・ソリューション展開、社員のキャリア形成などが紹介されています。役員インタビューでは、基幹系プロダクト「i-Win MICHL」の開発・展開や、日本生命グループの2035年を見据えた長期IT戦略が取り上げられています。
ニッセイ情報テクノロジー株式会社は2026年4月1日に118名の新入社員を迎え、社長が歓迎の挨拶を行った。社長は2035年を目標とした新たな長期ビジョンを発表し、保険・共済・年金・ヘルスケアを「Life Industry」と位置づけ、ITサービスで貢献する方針を示した。