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財団法人 インターネット協会

Internet Association Foundation別名
銘柄コード
—
上場市場
—
国
Japan
従業員(連結)
30
関連会社
1
§01

基本情報

BASIC
所在地
東京都千代田区
社長
山田 太郎
資本金
50,000,000 円
従業員数(単独)
10 人
従業員数(連結)
30 人
開始日
2018-05-30
終了日
§02

サイト

1 DOMAINS
§03

事業内容

16
インターネット関連の相談・通報ポータルページの提供研究会・セミナーの開催相談窓口情報共有サービスインターネット関連のセミナー・シンポジウム・ワークショップの企画・運営インターネット関連の調査・白書の発行インターネット関連の研修・教育プログラムの提供インターネット関連の規制・ガイドラインの策定支援インターネット関連のイベント・カンファレンスの開催インターネットセキュリティ調査・報告書の作成・公開インターネットに関するセミナー・ワークショップの開催インターネットに関する研究会・勉強会の開催インターネットに関するガイドライン・方針の策定・提供インターネットに関する白書・統計資料の発行インターネットに関する国際会議・コンファレンスの開催・運営商品保証安心保証
§04

関連会社

1 COMPANIES
会社名 Group 親会社 子会社 得意先 仕入先 業務提携 銀行等 株主等
財団法人ニューメディア開発協会
リンク無しの社名は OpenBizGraph 未登録企業
§05

関連図

NETWORK
資本関係 得意先 仕入先 業務提携 銀行・株主 ドラッグで移動 · クリックで詳細へ
§06

沿革

28 EVENTS

平成30年 ケーススタディによる産学連携事業におけるオープンイノベーション課題解決アプローチWGが設立された。平成30年 オープンイノベーション推進に向けた知的財産に関する課題検討WGが設立された。

平成30年 ケーススタディによる産学連携事業におけるオープンイノベーション課題解決アプローチWG設立

平成30年 オープンイノベーション推進に向けた知的財産に関する課題検討WG設立

平成 30 年 5 月 1 日に、オープンイノベーションを推進する民間企業からの国立大学等への研究開発投資の加速組織体として、共創型社会の実現と地域創生の推進を目的に設立。

設立記念シンポジウム「知識産業化の推進と共創型社会の実現を目指して」日時:平成 30 年 7 月 31 日(火)13:00~17:50 会場:UDX シアター 秋葉原 UDX4 階 主催:一般財団法人インターネット協会

第 1 回:平成 30 年 11 月 16 日(金)18:00~20:30 場所:学士会館 参加:8 名

令和元年 MDB 利活用型摺合せ空間提供事業の事業化検討WGが設立された。令和元年 ライフサイエンス・ヘルスケア分野のオープンイノベーション課題の調査・研究、情報提供・啓蒙活動の検討WGが設立された。

令和元年 MDB 利活用型摺合せ空間提供事業の事業化検討WG設立

令和元年 ライフサイエンス・ヘルスケア分野のオープンイノベーション課題の調査・研究、情報提供・啓蒙活動の検討WG設立

第 1 回シンポジウム in 大阪「オープンイノベーションが拓くライフサイエンス・ヘルスケアの未来」日時:平成 31 年 1 月 11 日(金)13:00~17:00 会場:ナレッジキャピタル カンファレンスルーム グランフロント大阪北館 主催:一般財団法人インターネット協会

第 2 回:平成 31 年 2 月 8 日(金)18:00~21:00 場所:如水会館 参加:10 名

第 2 回シンポジウム in 東京「オープンイノベーションがもたらす IoT/AI×医療の未来を考える」日時:平成 31 年 3 月 26 日(火)13:00~18:00 会場:UDX シアター 秋葉原 UDX4 階 主催:一般財団法人インターネット協会

第 3 回シンポジウム in 福岡「インターネットが加速させたフィンテックによる新しい社会基盤とビジネスの未 来」日時:令和元年 6 月 7 日(金)10:00~17:15 会場:エルガーラホール 大ホール 主催:一般財団法人インターネット協会

日時:令和元年 12 月 9 日(月)14:00~18:30 会場:日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール(大ホール)地下 1 階 主催:一般財団法人インターネット協会

第8回東海スタートアップカンファレンス「共創で創る新時代」開催(予定)

令和2年3月30日に開催予定であったが、新型コロナ感染拡大のため、開催を延期し、令和2年9月4日にオンラインによるシンポジウムを開催予定となった。

IoT/AI 時代におけるオープンイノベーション推進協議会 第5回シンポジウム in WEBを開催した。

令和3年2月18日にオンラインと会場でシンポジウムを開催した。

第5回東海スタートアップカンファレンスを後援し、OIC会長が講演を行った。

令和 4 年 2 月 5 日(土)15:10~17:00にオンラインで鼎談会を開催。公益財団法人 仙台応用情報学研究振興財団、東北大学研究推進・支援機構 知の創出センター、東北情報通信懇談会が主催し、OIC 会長、仙台市長、東北大学副学長が仙台市の未来について鼎談を行った。

令和 3 年度に「MBD 利活用型摺合せ空間提供事業の事業化検討 WG」が改名し発足。

令和 3 年 ビジネスレジリエンス DX プラットフォーム(BRP)創設。官民共創の社会共創基盤を目指し、経産省 G ビズ ID、中小企業庁ミラサポ Plusとの連携や、事業所IDの作成、商取引のデータ記録等をブロックチェーン上で行う基盤構築、社会実装を行い、中小企業のDX化や商流の偽物排除等に貢献することを目指す。

令和 3 年 国際標準化委員会 創設。ビジネスレジリエンス DX プラットフォーム(BRP)WGにおける成果の国際標準化を目指し、代表:伊賀 洋一が創設された。

令和 4 年度(2022年度)の活動として、IoT/AI時代におけるオープンイノベーション推進協議会(OIC)は、イベントの開催協力、ワーキングループの開催、調査研究を行った。

仙台鼎談会「仙台から日本の未来を―DXによるまちづくりのためのビジネスモデルの具体的構築」がオンラインで開催され、東北大学と仙台市が協働してデジタル先端技術を活用した都市モデルづくりを提案。

第6回東海スタートアップカンファレンスが名古屋ミッドランドホールで開催され、「テクノロジーが未来のビジネスを拓く」をテーマに、組織の壁を越えた新たな市場やイノベーションの創出について議論された。

名古屋大学 Tongali主催の「SNS・インターネットの未来」のアイデア創出ワークショップが開催され、藤原OIC会長が講演し、OIC専門委員がワークショップに参加した。

第8回東海スタートアップカンファレンスに参加

§07

ニュース

70 ARTICLES

IAjapan、全JPドメインのDMARC導入率31.8%を発表 ↗

IAjapanは2024年6月時点で全JPドメインの31.8%がDMARCを導入していると発表した。導入率は前年10月の8.6%から23.2ポイント上昇し、政府機関(go.jp)や地方公共団体(lg.jp)で最も高い。初等中等教育機関(ed.jp)は導入が遅れ、導入済みドメインの70%以上はモニタリング段階のnoneポリシー設定である。

インターネット協会、2018手記コンクール結果発表 ↗

2018年のインターネット安全利用手記コンクールの結果が発表された。24件の応募作品から、インターネット使いこなし部門・トラブル克服部門・親子ルール作り部門・青少年利用部門で最優秀賞と優秀賞が選ばれた。詳細はインターネット協会の公式サイトで確認できる。

IoTxビッグデータ流通実証実験開始 ↗

一般財団法人インターネット協会(IAjapan)と一般社団法人データ流通推進協議会(DTA)は、IoTデバイスのセンサー情報やライフログ、企業のマーケティングデータなどをデータ取引市場を介して収集する実証実験を開始した。実験にはIAjapanとDTAの会員25社が参加し、データ提供者・取引市場運営事業者・データ提供先の三者間でデータ生成・収集・提供・決済までを実運用するシステムを構築した。実証実験システムは、IoT向け通信サービス、センサー機器、データ収集アプリケーション、データカタログ、データ管理システムなどの要素技術を組み合わせて実装された。

インターネット協会 第5回 コンクール手記募集のお知らせ ↗

一般財団法人インターネット協会は、インターネット利用者から体験談や提案を募集し、安心安全な利用に役立つ手記を表彰する第5回コンクールを実施します。応募締切は平成30年11月30日で、優秀作品はウェブページに掲載され賞金・賞品が贈呈されます。過去のコンクールでは202件の応募から19件が表彰され、成果は公式サイトで公開されています。

インターネット安心安全手記コンクール2017結果発表 ↗

一般財団法人インターネット協会は2017年に開催されたインターネットの安心安全な利用に役立つ手記コンクールの第4回目の結果を発表した。10歳から79歳までの19作品が応募され、インターネット使いこなし部門、トラブル克服部門、親子のルール作り部門、青少年の利用部門の4つのカテゴリーで最優秀賞・優秀賞・特別賞が授与された。詳細な受賞作品一覧は協会の公式サイトで公開されている。

昭和女子大とインターネット協会、次世代人材育成提携 ↗

学校法人昭和女子大学と一般財団法人インターネット協会が提携し、社会(=企業)に役立つ人材の育成に着手した。昭和女子大学は2018年4月からICTイノベーションコース、ビジネスデザインコース、グローバルビジネスコースの3コースを設置し、IoTの普及に対応した人材育成を目指す。インターネット協会はIoT推進委員会内にIoT人材育成ワーキンググループを設置し、デジタルネイティブの実践的育成を推進する。

東京こどもネット・ケータイヘルプデスク 28年度相談実績報告 ↗

平成28年度に受理された相談件数は1,405件で、青少年(18歳未満)が占める割合は約80%。中学1年生が最も多く、スマートフォンに起因する相談は全青少年相談の約70%を占める。架空請求が最も多い相談内容で、青少年本人からの相談が多いのが特徴である。

インターネット協会 第4回コンクール開催のお知らせ ↗

一般財団法人インターネット協会は、インターネット利用者から体験談や提案を募集し、安心安全な利用に役立つ手記を表彰する第4回コンクールを開催します。応募締切は平成29年11月30日で、優秀作品は賞金・賞品とともにウェブページに掲載されます。

インターネット安心安全利用手記コンクール2016 第3回結果発表 ↗

一般財団法人インターネット協会は、2016年に開催されたインターネットの安心安全な利用に役立つ手記コンクール第3回の結果を発表した。応募総数241件のうち、一次審査通過76件、二次審査通過23件となり、各部門で最優秀賞・優秀賞・特別賞が授与された。受賞作品は、インターネット使いこなし部門、トラブル克服部門、親子のルール作り部門、青少年利用部門の4部門に分かれ、詳細は公式サイトで確認できる。

第3回インターネット手記コンクール募集 ↗

一般財団法人インターネット協会は、インターネット利用者から体験談や提案を募集し、安心安全な利用を促進する手記コンクールを第3回開催します。応募は平成28年11月30日までで、優秀作品はウェブページに掲載され、賞金5万円と賞品が贈呈されます。これまでの第2回では132件の応募から17件が表彰されました。

§09

出典・更新

SOURCES
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