| 1975年 |
1975年、創業者の芦田信は、当時勤務していた製薬会社でウロキナーゼの精製プロジェクトを担当していた。 |
| 2009年 |
2009年に国が「バイオ後続品」のガイドラインを策定。 |
| 2018年01月 |
米国に臨床開発の統括管理会社 JCR USA, Inc.を設立 |
| 2018年11月 |
当社初のライソゾーム病治療酵素製剤として、「アガルシダーゼ ベータBS 点滴静注「JCR」」を発売 |
| 2018年11月 |
持続型赤血球造血刺激因子製剤「ダルベポエチン アルファBS 注「JCR」」を発売 |
| 2020年04月 |
米国の医薬品研究開発会社「ArmaGen, Inc.」の全株式を取得 |
| 2020年04月 |
「株式会社ファミリーヘルスレンタル」を吸収合併 |
| 2020年09月 |
ブラジル連邦共和国内で臨床オペレーション・薬事・開発業務を行う「JCR DO BRASIL FARMACÊUTICOS IMPORTAÇÃO E EXPORTAÇÃO LTDA.」が事業活動を開始 |
| 2020年10月 |
「グロウジェクト®」専用注入器「グロウジェクター®L」専用のスマートフォンアプリケーションソフトウェア「めろん日記®」をPHC 株式会社と共同開発 |
| 2020年12月 |
アストラゼネカ株式会社と新型コロナワクチン「AZD1222」の国内における原液製造に関する業務請負契約を締結 |
| 2021年01月 |
兵庫県神戸市西区(神戸ハイテクパーク)にバイオリサーチセンターを開設 |
| 2021年05月 |
遺伝子組換えムコ多糖症Ⅱ型治療剤「イズカーゴ : ® : 点滴静注用10mg」を日本で発売 |
| 2022年02月 |
「WORLDSymposium TM 2022」において遺伝子組換えムコ多糖症Ⅱ 型治療剤「イズカーゴ : ® : 点滴静注用」が、New Treatment Award(新治療法アワード)を受賞 |
| 2022年04月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行 |
| 2022年04月 |
「アガルシダーゼベータ BS 点滴静注「JCR」」を住友ファーマ株式会社に販売移管 |
| 2022年08月 |
ルクセンブルク大公国グローバル流通管理の欧州拠点として「JCR Luxembourg S.A.」を設立 |
| 2022年09月 |
オランダ王国に臨床開発の統括管理会社と「JCR Europe B.V.」を設立 |
| 2022年10月 |
兵庫県神戸市中央区にシスメックス株式会社と共同で再生医療等製品の研究開発を行う「AlliedCel 株式会社」を設立 |
| 2022年10月 |
台湾のバイオ医薬品製造開発受託会社「Mycenax Biotech Inc.」の株式を取得 |
| 2022年11月 |
兵庫県神戸市西区(神戸サイエンスパーク)に神戸サイエンスパークセンターを開設 |
| 2023年06月 |
遺伝子組換えヒト成長ホルモン製剤「グロウジェクト®」の効能追加「骨端線閉鎖を伴わないSHOX 異常症における低身長」承認取得 |
| 2023年09月 |
PHC 株式会社と共同開発した新たな「グロウジェクト®」専用電動式注入器「グロウジェクター®Duo」を発売 |
| 2025年05月 |
企業理念・コアバリューを改定 |
| 2025年09月 |
コーポレートスローガン「Life is Rare」を制定 |