西川ゴム山口、熊本地震復興義援金として50万円を寄付 ↗
株式会社西川ゴム山口は、熊本地震被災地の復興を支援するため、50万円を寄付しました。被災者への哀悼とお見舞いの言葉を述べ、寄付金が被災者の力添えになることを願っています。
西川ゴム工業株式会社の100%出資の子会社として会社設立。
下関市一の宮町にて仮創業開始(九州・山口地区対応の生産拠点として)
下関市長府扇町4番地の1に新工場完成。
同年8月より操業開始
取締役社長に福山弘二 就任
下関市長府扇町4番地の1に第2工場完成、操業開始
第2工場 ゴム押出設備設置、稼働
取締役社長に中原宏之 就任
第2工場 樹脂押出設備設置、稼働
取締役社長に森川隆司 就任
取締役社長に京本敬二 就任
株式会社西川ゴム山口は、熊本地震被災地の復興を支援するため、50万円を寄付しました。被災者への哀悼とお見舞いの言葉を述べ、寄付金が被災者の力添えになることを願っています。
当社は公益財団法人日本ユニセフ協会を通じて5万円を寄付し、子どもたちの健康と教育支援に貢献しました。今後も社会貢献活動を継続していく方針です。
4月1日(水)に2026年度新入社員入社式を行い、3名の新入社員を迎えました。緊張しつつも笑顔があふれるフレッシュな一日となり、今後の成長と活躍が期待されます。
株式会社西川ゴム山口は、2月に長府こども食堂『城下町キッチン』へ焼き菓子セットを寄付しました。製作にはNPO法人シンフォニーネット mimihanaカフェの協力を得て、美味しく見た目もかわいらしい仕上がりとなりました。子どもたちに喜んでいただけることを願っています。
福岡タイ王国総領事が8月28日に西川ゴム山口に来社し、実習生に対して体調管理や生活指導を行いました。総領事と実習生は有意義な時間を過ごしました。
2025年8月24日、全国外国人技能実習生日本語弁論大会第88回福岡大会が開催され、当社の技能実習生プラムーンシー・タンヤポーンさんが最優秀賞を受賞しました。大会には九州・山口県から中国、タイ、ベトナム、ミャンマー国籍の実習生10名が参加し、各実習生の応援団も熱気を添えて弁論大会を盛り上げました。
株式会社西川ゴム山口は、代表取締役社長の森川隆司が退任しました。京本敬二が2024年5月20日付で代表取締役社長に就任しました。