| 1955年 |
日本住宅公団設立 |
| 1974年 |
地域振興整備公団設立 |
| 1975年 |
宅地開発公団設立 |
| 1981年 |
住宅・都市整備公団へ統合 |
| 1995年 |
阪神・淡路大震災から30年怒涛の日々と復興への道のりを振り返る |
| 1999年 |
都市基盤整備公団に改称 |
| 2002年 |
みどり豊かな都会のオアシス うめきたプロジェクト 大阪市北区 |
| 2004年 |
独立行政法人都市再生機構(UR)として発足 |
| 2005年 |
新しい愛称(コミュニケーションネーム)「UR都市機構」の展開 |
| 2007年 |
UR賃貸住宅ストックを国民共有の貴重な財産として再生・再編 |
| 2008年 |
総合治水対策と新駅周辺の新拠点市街地の一体的な整備により、水辺空間と都市空間の融合を実現 |
| 2011年 |
東日本大震災 迅速な復旧支援の始動 |
| 2012年 |
「MUJI×UR団地リノベーションプロジェクト」 |
| 2012年 |
宮城県南三陸町 震災復興まちづくり事業 |
| 2012年 |
安満遺跡公園防災公園街区整備事業(2012年●平成24年〜) |
| 2012年 |
岩手県陸前高田市震災復興事業(2012年●平成24年~) |
| 2012年 |
WEB UR PRESS vol.55でもご紹介しています/復興の「今」を見に来て!第14回Part1 |
| 2013年 |
京都府八幡市・男山団地 男山地域のまちづくりに関する連携協定 |
| 2013年 |
岩手県山田町震災復興事業(2013年●平成25年〜) |
| 2013年 |
WEB UR PRESS vol.56 >復興の「今」を見に来て!のページでもご紹介しています |
| 2013年11月 |
団地全体をケア施設と考える |
| 2013年12月 |
破断した排水管の復旧に挑む |
| 2014年 |
新潟県長岡市 大手通坂之上町地区第一種市街地再開発事業 |
| 2014年 |
福島県大熊町大川原地区 原発被災地での復興支援(2014年●平成26年〜) |
| 2014年 |
WEB UR PRESS vol.57 >特集「新たな始まりへ 復興するまちを訪ねて」でもご紹介しています |
| 2014年01月 |
地元の人と産業を守る一助に |
| 2014年02月 |
まちづくりに終わりはない |
| 2014年03月 |
まちぐるみの高台移転を決断 |
| 2014年04月 |
ベルトコンベヤーで迅速な復興を |
| 2014年05月 |
新しいまちを丸ごとつくる |
| 2014年06月 |
地域の住民による自力再建 |
| 2014年07月 |
まちづくりに住民の願いを |
| 2014年08月 |
ゼロから始めるまちづくり |
| 2014年09月 |
復旧・復興のさらに一歩先へ |
| 2014年10月 |
里山のDNAを未来へつなぐ |
| 2014年11月 |
復興の「現場」が見えるまち |
| 2014年12月 |
地域の安全・安心・絆の中心となる住宅 |
| 2015年 |
町田山崎団地で防災イベント「DANCHI Caravan」を開催しました |
| 2015年 |
東京都中野区 中野三丁目・中野四丁目新北口駅前土地区画整理事業 |
| 2015年 |
愛知県清須市新清洲駅北土地区画整理事業 |
| 2015年 |
多摩ニュータウンで遊ぼう、暮らそう、公園や遊歩道が僕らのLDK(2015年●平成27年〜) |
| 2015年 |
神奈川県横浜市 洋光台団地 団地の未来プロジェクト(2015年●平成27年〜) |
| 2015年 |
福岡県宗像市 団地の農場 日の里ファーム(2016年●平成28年~) |
| 2015年 |
多摩平団地(多摩平の森)団地再生事業(1997年●平成9年〜) |
| 2015年01月 |
被災地に、家が建つ |
| 2015年02月 |
震災から20年、住民の思いとともに再生したまち |
| 2015年03月 |
復興を足がかりに蘇るえんま通り商店街 |
| 2015年04月 |
故郷の再生に人々の営みは続く |
| 2015年05月 |
島々に息づく伝統を守った「神棚のある家」 |
| 2015年06月 |
宿場町の過去と未来をつむぐ「ホタルの明かりが迎える町」 |
| 2015年07月 |
鉄道の全線開通に沸く駅にやがて新たなまちが広がる |
| 2015年08月 |
公営住宅の入り口に住民たちが植えた希望の花 |
| 2015年09月 |
住民たちの「心の鍵」によって開かれる「新しい暮らし」という白いキャンバス |
| 2015年10月 |
人々が共に抱く思いが重なって、石巻のまちに流れ出したメロディ |
| 2015年11月 |
ねぶたの行列が見守るなかで、孫の代まで続く「新しいまち」が胎動! |
| 2015年12月 |
津波を語り継ぐまちの高台から望む新しい景色 |
| 2016年 |
全国統一TV-CMを開始 |
| 2016年 |
東京都大田区 羽田空港跡地地区土地区画整理事業 |
| 2016年 |
東日本大震災の復興支援活動 |
| 2016年 |
千葉幸町団地 地域医療福祉拠点化(2016年●平成28年〜) |
| 2016年 |
奈良県 中登美第3団地 N art Project (2016年●平成28年〜) |
| 2016年01月 |
未来への架け橋となる中学生が災害公営住宅に見た明日への希望 |
| 2016年02月 |
まちに人と活気を呼び戻す女川町「駅前プロムナード」の完成 |
| 2016年03月 |
役割の異なる2つの商店街が新しいまちの暮らしと活気を担う |
| 2016年04月 |
津波の痕跡を拭い去り新たな暮らしを育むまちづくり |
| 2016年05月 |
豊かな歴史と文化と自然を次代へ伝えるまちの再生 |
| 2016年06月 |
震災を機に居住者が団結 絆を強めた2つの団地ストーリー |
| 2016年06月 |
団地、その懐かしくて新しい魅力とは |
| 2016年07月 |
震災で失われた住処と生業 生きるために欠かせない二つを同時に復興 |
| 2016年08月 |
復興から次ステージへと歩み出した2つの「新しいまち」 |
| 2016年09月 |
住宅が建ち、店が開き、人が集まる復興の第二ステージの開幕 |
| 2016年10月 |
広大なかさ上げ地に、希望をのせた新しいまちの中心地をつくる |
| 2016年11月 |
1000年後の人々の命をつなぐ新しいまちづくり |
| 2016年12月 |
福幸への願いを込めた新しいまちの旅立ち |
| 2017年 |
神奈川県横浜市 左近山団地における大学生による地域支援活動事業 |
| 2017年 |
大阪府堺市・泉北ニュータウン団地コンバージョン推進モデル事業・住戸リノベーション促進事業 |
| 2017年 |
福島県双葉町 中野地区一団地の復興再生拠点 市街地形成施設事業 |
| 2017年 |
広島県福山市・まちリプ@福山リノベーションまちづくり支援 |
| 2017年 |
ひだまりサロン(コンフォール若葉)ウェルフェア事業(2017年●平成29年〜) |
| 2017年 |
宇城市の復興支援の状況 |
| 2017年 |
東京都葛飾区リリオ亀有リノベーションプロジェクト(2017年●平成29年〜) |
| 2017年 |
災害公営住宅整備事業 (2017年●平成29年〜) |
| 2017年 |
HOPE糸魚川 - 糸魚川市駅北大火復興情報サイト(外部ページへ) |
| 2017年01月 |
1年前の提案が実現した中学生と災害公営住宅の交流会 |
| 2017年05月 |
新しいまちの“へそ”となる新商店街の再出発 |
| 2017年06月 |
「さぁ、いぐべし!」のかけ声から始まる新しいまちの船出 |
| 2017年09月 |
100年に1度の渋谷のまち大改革が進行中 |
| 2017年10月 |
未来を担う子どもたちの夢を乗せた新しいコミュニティの拠点が誕生 |
| 2017年11月 |
DIYを切り口に団地が変わり、暮らしが変わり、まちが変わる |
| 2017年12月 |
人と人をつなげ、暮らしを見守る団地型コンビニエンスストアの誕生 |
| 2018年 |
福島県双葉町 双葉駅西側地区 福島復興再生拠点整備事業 |
| 2018年 |
神奈川県横浜市 洋光台中央団地でクラフトマルシェを開催 |
| 2018年 |
災害対応支援室の設立 |
| 2018年 |
福島県浪江町棚塩産業団地基盤整備事業(2018年●平成30年〜) |
| 2018年01月 |
「人とまち、人と人」をニットで紡ぐユニークなイベントが開催 |
| 2018年02月 |
住む人のライフスタイルに合わせて自由な暮らし方ができる新しい賃貸住宅の提案 |
| 2018年03月 |
子供たちの「まち育て」の象徴となる防災観光交流センターが完成 |
| 2018年04月 |
人、まち、社会がつながるビル「大手町プレイス」誕生 |
| 2019年 |
災害対策基本法に基づく指定公共機関に指定 |
| 2019年 |
床シート増張り工事・空家臭気低減工法の開発 |
| 2019年 |
平成世代と昭和世代の暮らし意識調査(2019年●平成31年) |
| 2019年 |
高島平50周年記念イベント(2019年●平成31年〜) |
| 2019-03-12 |
「平成世代と昭和世代の暮らし意識調査」結果発表ページへ(2019年3月12日) |
| 2020年 |
隣接する再開発ビルと直結する地下鉄新駅の整備により“駅まち一体”の空間を実現 |
| 2020年 |
岡山県津山市に新たな交流拠点 「城下スクエア」 がオープンしました! |
| 2020年 |
横浜市北仲通南地区第二種市街地再開発事業 |
| 2020年 |
宗像・日の里モデル団地再生事業 |
| 2020年 |
羽田空港跡地第1ゾーンのまちびらき |
| 2020年 |
泉北桃山台一丁団地で「団地で過ごそう~STAY団地」を開催 |
| 2020年 |
新清州駅北土地区画整理事業 |
| 2020年 |
団地住棟活用プロジェクト いろどりの杜 Hands-on Village |
| 2020年 |
本を通して人をつなげる団地のなかのブックカフェ |
| 2020年 |
震災から力強く立ち上がる熊本のいまをたずねて/熊本県・熊本震災復興支援 |
| 2020年 |
経験豊富なプロ集団が災害時のまちを助ける頼もしい部署の誕生 |
| 2020年 |
古いものを再生して、新しいまちに変えるユニークな手法のまちづくりが進行中 |
| 2020年 |
命を守るためにつくった新しいまちに温もりとにぎわいが戻ってきた |
| 2020年 |
若いパワーで団地を元気にするコミュニティー拠点「だんだんテラス」 |
| 2020年 |
西日本最大級ニュータウンで始まった未来を見据えたまちの再生 |
| 2021年 |
オーストラリアで“空港まち一体のまちづくり”を実現へ |
| 2021年 |
鹿児島市マイアミ通り歩いて楽しめる空間づくり(外部ページへ) |
| 2021年 |
福岡県北九州市 沖台二丁目団地 九州工業大学×UR連携プロジェクト |
| 2021年 |
兵庫県神戸市三宮クロススクエア東地区 WEB UR PRESS vol.77で紹介 |
| 2021年 |
神奈川県川崎市 虹ヶ丘団地 空中配送ロボット実証実験 |
| 2021年01月 |
復興のシンボルとなる3つの施設がオープン |
| 2021年 |
新たな産業と人のつながりを創り日本の魅力を発信する新しいまち |
| 2021年 |
新生双葉町に向けて住む拠点づくりがスタート |
| 2022年 |
大阪府豊中市 シャレール東豊中 コミュニティスペース開設 |
| 2022年 |
大阪市城東区 森之宮団地 健康・医療・介護モデルルーム公開 |
| 2022年 |
広島県広島市 基町(もとまち)相生通地区 官民連携のプロジェクト開始 |
| 2022年 |
神奈川県横浜市 洋光台中央団地 クラフトマルシェ開催 |
| 2022年 |
神奈川県横浜市 左近山団地 大学生の地域支援活動 |
| 2023年 |
暮らしの変遷を辿りながら、未来のまちづくりのヒントをみつける |
| 2023年 |
福島県双葉郡大熊町 特産品を軸にした地域再生支援 |
| 2023年 |
神奈川県川崎市 虹ヶ丘団地 空中配送ロボット実証実験 |
| 2023年 |
愛知県名古屋市 白鳥パークハイツ大宝 大宝団地 PLACEMAKINGイベント |
| 2023年 |
福岡県北九州市 沖台二丁目団地 九州工業大学×UR連携プロジェクト |
| 2023年 |
神奈川県相模原市 橋本駅周辺 リニア中央新幹線新駅建設を機にまちづくり |
| 2023年 |
兵庫県神戸市 新多聞団地 住環境改善の研究 |
| 2024年 |
能登半島地震における支援 |
| 2024年 |
UR賃貸住宅を活用した生涯学習の推進に関する協定締結 ~ニュータウンが成熟した今、住まう人の暮らしに着目~(2024年10月3日記者発表) |
| 2024年 |
わし宮団地シャッターアート 埼玉県久喜市 わし宮団地 |
| 2024年 |
地域の人と人を繋げ 子どもたちのふるさとをつくる 住民手づくりの夏祭り |
| 2024年 |
災害対応の経験と知見を生かし能登半島地震の復旧・復興を支援 |
| 2024年 |
団地住戸に加え商店街もリノベーション 新たな魅力で人とにぎわいを取り戻す |
| 2025年01月 |
阪神・淡路大震災から30年怒涛の日々と復興への道のりを振り返る |
| 2025年02月 |
鹿児島市マイアミ通りで進む歩道利活用に向けたチャレンジ |
| 2025年03月 |
団地を舞台に、人とロボットが共に暮らす未来を探る |
| 2025年04月 |
人々の安全といのちを守る みどり豊かな都会のオアシス |
| 2025-05-24 |
防災をテーマに団地と地域 職員同士の絆を強める |
| 2025-05-28 |
5月28日にガンバ大阪とUR都市機構が包括連携に関する協定およびSDGsmile パートナー契約を締結します |
| 2025年06月 |
サッカーを通じて団地と地域、住民を元気に! |
| 2025年07月 |
復興が進む福島の今を、学生たちが見て、聞いて、発信 |
| 2025年07月 |
新事業メッセージおよび新CM発表会 |